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何度も書いている内容頑張るの基準走るだけで頑張っていると思う人間身体を張ることで頑張っていると思う人間身体を投げ出すことで頑張っていると思う人間それら全てをすらしなくても頑張っていると思う人間攻撃でやりたいことするだけで頑張っていると思う人間人それぞれで構わないただサッカーにおいて人間がまざまざと表に出るのが守備のタイミング自分達のミスでゴールに迫られているにもかかわらずあれだけ恐怖を跳ね除けて身体を投げ出し続け泥だらけになり続け自分を犠牲にゴールを守るGKをみな
U15が引退し冬休み前から再編成中の次男チーム。U14U13混ぜこぜでチーム編成をしている中、次男は最初のお試し期間でAチームの練習や試合に参加していたようですが、この冬休みを経てBチームに落ち着いたようです。U14のメンバーには特徴ある選手が多く、じゃあ次男はこの中で何を武器にして戦うのか、が正直見当たらなかったので、とても妥当な状況です。まだまだ下手くそなのですべての能力をブラッシュアップしていかなくてはいけないということを自覚して意識して練習や試合に取り組んでほしいなと思
早くも次男チームは公式戦が始まりました。私からすると、中学校生活1か月しかたっていないのに、土じゃないグランドで中1だけの公式戦が組まれているという事実だけで、うらやましーという感想が一番。記憶を呼び起こすと私の中学校生活初めての公式戦は中学2年生の夏の新人戦でした。それも1回戦からのトーナメントで2回戦負けだったような。中2の夏まで公式戦2試合だけ。今の次男の時期は、ボールすらほとんど触らせてもらえなかったです。まあそれも含めていい思い出ですが。
私の中でなんとなく知っているけど、正確にはあまりわかっていないことの1つがJリーグのアカデミーです。実はジュニアユースになると所謂「Jリーグ下部組織」と呼べるチームが各世代の中で一番増えます。ちょっと整理していきます。基本的にアカデミーにはU18ユースU15ジュニアユースU12ジュニアの世代があって、U18→各チーム1チームU15→各チーム1チームから3チームくらいある、多いところは5チームや6チームあるU12→チームとして活動していたりスクールとして活動していたり
前回の記事から少し派生させて、私が知っている情報も取り入れた話です。どこに価値を求めるかですが、「Jジュニアユースに入りました」という時点では決していい思いをできる人ばかりではないという話をします。JリーグジュニアユースチームはJリーグのトップやユースチーム数を上回っています。ということは、同じJリーグという看板でもチームによってかなり差があるということを理解しておかなくてはいけないというのが1つ。それを図る簡単な方法は、どのリーグに所属しているか、です。ジュニアユースで
長男と同じように小学生の時に市内のトレセンにいた2人。2人ともうまいなーと思っていましたが、最終的には市内から数えると2段階上の都道府県トレセンに選ばれていました。そして中学生から1人はスカウトされてJのジュニアユース(アカデミー)へ1人は次男と同じ街クラブへ行きました。当時の実力で言うとプレースタイルが違うので簡単には比べられませんが、2人とも県トレと言われても違和感ないくらいの特徴ある選手でどちらもいい選手でした。で、時を経てこの2人は同じ県下の強豪高校へ。1人は
長男の時にはさっぱりわかりませんでしたが、先日、長男と長男の友人の話を聞いて次男が今参加している地区のトレセンやJジュニアユースの話なども聞いてジュニアユースのトレセンについて少しわかってきました。地域によって違う部分もあると思いますがジュニアユースのトレセンを意識するにあたり、大きく分けて3つの立場があります。部活(地域移行含む)、クラブチーム(強豪私立中学含む)、Jジュニアユース。トレセンは、地区、都道府県、地域、ナショナルと段階があります。部活、クラブチームは小
次男チームのコーチとのお話二つ目はスカウト。夏休みにJリーグのジュニアユースが複数参加しているような大会があれば、ほとんどのJのチームはリクルーター(スカウト)を同行させているとのこと。で、この時期のリクルーターの目的第一位はU14の街クラブ選手のチェック。スカウトではありません。U14の中でユースで活躍できそうな選手がいるかどうか、どういう選手かをチェックするのがメインだそうです。次が、U15。U15は既に目を付けている選手や目を付けられている選手がほとんどなのでそう
次男のジュニアユースが始まりました。といっても、始まったは名ばかり1月から新しく入るメンバーも加えて練習試合や練習をしているので正直新鮮な感じはないです。ただ、我々保護者の関与は減っていくのでさらに妄想でカバーするしかない部分もあり、私にとってそういった楽しみは増えます。と、そんな次男チームの様相から感じた早速の妄想で、ジュニアユースの初手で大事なことです。次男チームのようなジュニアチームもあるジュニアユースチームの場合、どのくらいの人数をそのまま昇格させるのか、す
次男のジュニアユースチーム。現U15の主要な大会も終わり、U14,U13の公式戦もほぼ終焉に近づき、新チームへ向けて編成がなされています。今まではどちらかというと小学生の名残があるような感じでしたが、これからは高校の編成に近くになります。簡単に言うと学年という枠を排除してAチーム、Bチームみたいな分け方をして、試合も練習もそれぞれに分かれてする、みたいな感じです。その中でもA⇔Bの選手交代は多くあるようで、完全な実力主義。いつでも気の抜けない状態になりそうです。
部活がなくなっていく現在で、どのクラブチームを選ぶべきかというのは親として本当に悩ましい部分です。その中でどのレベルであっても試合に出られるチームを選びたいと思うご家庭も多いかと思います。次男チームのU13はAチームが地域のリーグ、Bチームが県リーグに属しており,それぞれでその時々のベストと思われるメンバーが出場しております。公式戦はこれだけですが、毎週末に練習試合をしており対戦相手の層としてAチームは各地の地域リーグに属するチームや各都道府県の1部に所属するチーム。各都道府
多分どの世代でもどのチームでもおおよそ小学生であれば小6中学生であれば中3高校生であれば高3を一つの区切りとしてチーム作りをしていると思います。その中で特に小学生であれば4年5年中学、高校であれば1年2年に現状実力的には劣る部分は多くあるけれども、スタメンで出ている、Aチームにいるみたいな選手もいます。それを外部から見ると色々と想像したくなりますが、私が知る限りそのほとんどは将来性を見越して試されている場合が多いです。次男チームでもそういった選手はいます。
今だ小4くらいの身長体重の次男。体格を言い訳にしたらダメと次男には伝えてますが正直、ジュニアユースに入って中学1年、2年くらいまでは苦労するだろうな、というのが親の率直な見立て。そこを我慢しながら自身のプレーの何が優れていて、何を伸ばさなくてはいけないのかなど考えながら11人制に慣れて、中3でフィジカルのマイナスを何かで補うことができれば、そこそこのレベルで戦えるのでは、と思っているところです。が、私が思っている以上にコーチの評価が高いのか何なのか。先日、もともとはU13
先日、長男と次男とJリーグのハイライトを見ていて長男がこの選手好きとかいい選手という選手に共通点があることがわかりました。それは、動き出しのいい選手です。俺、パサーだったからかもと言っていましたが、私も自身の好きな選手を考えてみると、中盤でしっかりボールを収めてくれてパスに定評のある選手が好きです。長男の理論に当てはめると、私はディフェンダーだったので私自身がアシストやスルーパスを狙うのではなく、アシストやスルーパスのできる選手に如何に早く預けるかを大
少しサッカーと離れまして、送迎をしている保護者の方なら少しわかるかも、、、という話。クラブチームに入れると、現地集合現地解散やバスの送迎先まで送迎するということはよくあります。保護者である私は、送りに行く心的な状況と迎えに行く心的な状況に変化はあまりありません。なので、私は次男をフラット見ることができます。そこで気付くわずかな変化。送るときはただのいつもの息子ですが、迎えにいった後はなんというか、日によって鈴木優麿みたくなっていることが多いです。