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「金は戻ってこなかったが脳は戻ってきた」「パーティし過ぎてた」昨日はTAIJIさんの御命日。亡くなられてから15年経ちました。不審死に関わった疑惑のある北見輝美氏を、TAIJIさんの婚約者だった方が詐欺容疑で刑事告訴しましたが進展は無く、過失のあった拘置所・病院も含め、誰もが罰せられることなく、他殺疑惑がある不審死事件は有耶無耶に終わりました。😿「自殺じゃなくて事件の可能性あると捜査してもらう為に署名を集めてました。協力して貰いたくてYOSHIKIにリプしたファンもいま
XJAPANファンになってから、私は幾つかの疑問を持ち続けてきました。その1つが、何故人気絶頂だった1990年代に世界進出を断念してしまったのか?再結成後、アルバムを出せないのも同じ理由ではないのか?という疑問です。答えは出ませんが、その足掛かりを記事にしました。ネイティブによるToshlへの称賛井上ジョーさんはロサンゼルスで生まれ育ち、母語は英語です。日本語の他にポルトガル語・スペイン語・北京語を話し、フランス語・イタリア語・ルーマニア語・タガログ語も習得中だそうで
2025年夏、加賀の夜が音楽と笑顔で包まれました。村田機械株式会社様の「創立90周年記念式典&納涼祭」が盛大に開催され、従業員とご家族の皆さんと共に心に残る熱い一夜となりました。加賀いやさか一座×豪華ゲストで祝福ステージ会場を一気に盛り上げたのは、「ほくりくアイドル部」の皆さん、「オモテカホ」さん、そしてそのアイドルの中に混じって、なんと「加賀いやさか一座」から「NISEXJAPAN(加賀乃TOSHI&YOSHIKImini)」と「まさか聖子」笑笑とにかく、凄い組み合わせで、ま
lowG・hihiCなどのhi-low式(正式名は無いので勝手に名付けました)の音名表記は、日本のネット上でのみ通用し、外国は勿論、日本の音楽関係者も使いません。国際式と一目で対照できる表が欲しいと思って作ったのがこの記事です。hi-low式は男性の声域を基準に作られているので、女性差別と言えるし、音楽の専門家も使わないそんな表記法はどうして生まれたのでしょうか?《hi-low式の起源》最初に考案&使用したと思われるのは、19年前の2chカラオケ板でした。➡【低音域】声の高
調の記載を始めた動機は原曲との比較ではなく、不安定な絶対音感が合っているのか確認する為という個人的理由でしたが、2018年11月の『IMASINGER原曲キー比較』記事は、ToshLOVEさんから参考になるとリブログして頂き嬉しかったです。それ以降、シリーズ全て調/声域を記事にしてきました。垢BANで消失しましたが、近い内に復元したいです。1990年代のソロアルバムは2作のみ記事にしています。去年7月の7~10度目のBANで、残り3作の調/声域の原稿は失われてしまいました【To
改めて感じる真摯な音楽家Toshl『IMASINGERVOL.4』リリースおめでとうございます。3日後に迫ったアニレジェフェスの大成功もお祈りします。7年前からフェスの思いを抱き、3年前にアニソンに的を絞り、1年半前の能登半島地震で支援も入れた構想を具現化したという、Toshlさんの音楽家としての熱意と純粋さを感じます。➡grapeTRENDインタビュー6月26日インタビューで語られた、レコーディングは一発録りできるまでに予め仕上げるという真摯さも、Toshlさんの
名誉毀損罪の成立4要件の1つに、「同定可能性=名誉毀損された人が特定できること」があります。ハンドルネーム(HN)で、中の人(実在の本人)が認知されていない場合は、同定可能性が認められる為には幾つも条件があります。2つの例で解説します。※例示の根拠は前記事にあります。復元した末尾のリンクを参照して下さい1.だっぺ氏が訴える名誉毀損の成立可能性は0%第三者からだっぺだと推測されている複数のアカウントや5ちゃんねるのスレ主は存在していても、「だっぺ」という名前
どうしたらYOSHIKIさんにアルバムを出して貰えるのか考えた前記事のコメントNo.10にも書きましたが、YOSHIKIさんの資金力があれば、スタッフ等に買わせて、billboard上位は可能だと思います。更には、日本のファンがアメリカのディストリビューターで購入するなどの、K-POPファンの組織的な「チャート支援活動」を真似すれば、ファンが目減りしたXJAPANでもそこそこ行けると思います。HEATHさんの3回忌を目前にしてこんなことを考え続けたせいか、今朝、Weyfa
末尾のリンク記事もお読み下さい。1.高市家と○○家【庄屋の没落】2年限定消費税ゼロには反対だし、男系男子皇位継承に固執する高市首相には怒りを覚えます。しかし、高市氏への中傷が増殖し続けているのは看過できません。特に酷いのが「高市早苗は帰化2世」というデマです。反論しようと高市家の家系を調べた際、四国の庄屋で没落・離散したと知って仰天しました。我が家の祖先も同じく四国の庄屋で苗字帯刀したほどでしたが、悲劇的事件によって没落したことまで高市家と同じだったのです。我が