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7年以上も前のYOSHIKIさんによる“スマホでSTOP茶番劇”は、「アルバムが出せないのはToshlのせい」という中傷を蔓延らせました。「茶番劇」と言える根拠は多く存在し、「Toshlのせい」という憶測/中傷を論破します。1.茶番劇2019年8月2日のYOSHIKIchannelは、XJAPANの今まで制作してきた作品に関する「緊急・重大発表」だと予告されていました。➡2019年7月30日Ⅹ2019年8月1日Ⅹ番組開始後しばらくして、いよいよアルバムリリース
Toshlの足は後遺症残るほどの大怪我だった?2015年12月15日のツアー最終日、足に怪我を負っていたToshlさんは杖をついてステージに立ち、終了時に倒れてしまい、メンバーが駆け寄ってToshlさんを助け起こしました。しかし、同様に倒れていたYOSHIKIさんは放置されたそうです。(倒れ芸だから?)YOSHIKIさんが過労やライブで倒れたとされれば、数多のメディアがニュースにしますが、Toshlさんのこの大怪我については報道が見つけられません。2015年の公演時にも報
末尾のリンク記事もお読み下さい。1.高市家と○○家【庄屋の没落】2年限定消費税ゼロには反対だし、男系男子皇位継承に固執する高市首相には怒りを覚えます。しかし、高市氏への中傷が増殖し続けているのは看過できません。特に酷いのが「高市早苗は帰化2世」というデマです。反論しようと高市家の家系を調べた際、四国の庄屋で没落・離散したと知って仰天しました。我が家の祖先も同じく四国の庄屋で苗字帯刀したほどでしたが、悲劇的事件によって没落したことまで高市家と同じだったのです。我が
世界一美しいToshlのガナリ『愛をとりもどせ!!』のDistortedshoutは素晴らしいです。元曲は160BPM、Toshlさんは184BPMで、この高速テンポでピッチを正確に歌うだけで相当な難易度なのに、ディストーションを効果的に入れるToshlさんは並のスキルではないです。しかも一発録りだそうで、プロデューサーからも絶賛されました。明日の始球式(横浜スタジアム)での君が代も、極上のガナリを入れて欲しいです。試合前後にミニライブもあることを考えれば
1.自民保守派も動く⁈皇室さえ餌食の常軌を逸した好き嫌い.com好き嫌い.comは誹謗中傷の温床で、運営は野放し状態、数年前には閉鎖を求める署名運動も起こるほど、心ある多くの日本人から憎まれています。「好き嫌い.comのこと好き?嫌い?」の投票ページがあれば「嫌い」は100%に近づくのではないでしょうか。8月31日、好き嫌い.comは規制対象プラットフォームに指定されました。私は、高市首相を筆頭にした男系男子皇位継承派が動いた可能性を(好き嫌い.comが潰される希望的
後編にあたる記事があります【半年でhide1400位→96位、Toshl8位→108位X内2位転落:好き嫌いcomの不正】Toshlが最も嫌われている有名人になる日Toshlさんの「好き」得票最高値は63%「好感度ランキング」の8位でした。だっぺの「Toshl嫌い」への大量不正投票が始まった2025年9月17日頃を境に急激に順位を落とし、12/13現在56.25%44位です。このままのペースで大量不正投票され続け、Toshlファンによる投票が増えない場合は、5か月以内
1.自分勝手なAminor~軽視された芸術性~18年前からのアルバム出す公約をシカトし、解散させずに有耶無耶にしているバンドの曲を他人に歌わせたら、「その前にやることあるやろ!」と批判されるのは当然です。ForeverLove(前回記事参照)に続き、YOSHIKIさんは『CRUCIFYMYLOVE』も他人のMIYAVIさんに歌わせました。率直に言ってピッチも発声もファルセットの使い方も全て不安定で、ムチャぶりしたYOSHIKIさんに非があると思いました。MI
Xエックス現在はXJapanDOOMでもドラムをたたいていた事があるヨシキさんが在籍そして初めて聞いた音源は、ヘビーメタルフォース3その後友人等から1985年~デモテープのダビングを頂いたり脱退してしまったJUN(高井寿)さんの頃の音源をよく聞いていました。ヒデさん時代の音源も持っていたのですが引っ越しするタイミングで友人にプレゼントしました。I'llKillYou(Demo)1/3I'llKillYou2/3StopBloody
記事にする予定は無かったのですが、急遽書いた理由は2つありました。■相変わらず誇張された自賛(下記スクショ参照)にとどまらず、アレンジが非凡であるかのような称賛が目に余ったこと■相変わらず黒子のように使われている「LadiesXメンバー」が、無言でいる不可解1.ありふれたアレンジ鈴鹿サーキットでの君が代アレンジは、去年3月18日の東京ドームMLB開幕戦の時とほぼ同じでした。去年はピアノ単独だったので、いつものように独りよがりの強弱とテンポであることと、打楽器は君
ある発声分析サイトで、Toshlさんの澄んだハイトーンボイスを「芯が固い、鋭いナイフのような歌声」と表現し、「ここまでストレートに歌うのって逆に難しい」とも指摘していました。Toshlさんは声質・強弱・ビブラートで表現する純粋な歌い方です。ねちっこく媚びる歌い方とは対極にあり、タメ・ルバート・hiccup・ずり上げ(しゃくり)・ずり下げ(フォール)・フェイクなどの「肉体的装飾」を殆ど使いません。(勿論、上記全てについて、曲によっては使われています。例えばボヘミアン・ラプソ
1.Ⅹのロゴを消した?ToshlさんがUPしたリリイベの写真の1つに、XJAPANのバナータオルを掲げる人やXポーズをする人が複数写っていることを、XJAPANファンのKさんが発見しました。数千人に紛れた数人ですので、目を凝らさないと気付かぬ小ささでした。それでもKさんは、このコメントと共にそのToshlさんのポストをRPしました。「やっぱり運命共同体のX魂、Toshlさんは失っていないと願いたい」しかし、その翌週にToshlさんがUPしたリリイベの写真は、観客全