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こんにちは、ナミです。40代共働き・2児子育て中。勤続15年を超え、会社員フェーズを終えることにしました。(目標は5月)共働きを終了する家庭のリアルをお届けしていきます。暴落時の戦略をアップデートしてから約2週間、株価は徐々に下がっていって、ついに、タイミングが来てしまいました。TOPIXが▲10%に到達したため、事前に決めていたルール通りETFを50万円追加投資しました。暴落時の戦略とはこちらが最新の値。『【暴落時の戦
本日も出先からです。ナイトセッションで昨日ザラ場の上昇をほぼ完全に打ち消しています。日経平均もそうですが、TOPIXのチャートの形が悪いです。買いだけしかやっていない方だと、今は様子見をしていた方が良いかもしれません。市場が完全に崩れたというわけではなく大きめの調整とみるべきだと思いますが、それでもここ最近のエントリーで述べているようにSQ週の調整が不十分で先物やオプション主導での上昇があったので見かけ上大きく下落しているように見えてしまいます。そして市場のセンチメントはとても悪いで
2026年8月8日現在の資産・保有銘柄現物保有フジクラ(200株)金曜日の決算が良かったので、爆上がりしやっと含み益へ。決算の余韻でしばらくは株価が上がってくれることを期待。NISA成長投資枠(基本ほったらかし)ユーグレナ(100株)ミドリムシの底知れぬ能力を模索し続ける企業。応援したいという純粋な気持ちと、将来株価爆上げするんじゃないかという不純な欲望が入り混じっての投資。たった100株だけど。エムスリー(200株)スイングトレードで
【TOPIX入れ替え2026】10月に外れる銘柄・新規採用候補総まとめ!誰もが知る"あの有名企業"が10月にTOPIXから外れる?名門が脱落候補になった本当の理由【元機関投資家が解説】2026年10月のTOPIX(東証株価指数)大改革で、"外れる会社"と"新たに入る会社"を元機関投資家・泉田良輔が試算・解説します。新基準は「売買代金回転率0.14以上」と「浮動株時価総額上位97%以内」の2つを"両方"満たすこと。有名企業でも創業家・親会社の保有で脱落候補に…00:00オープニング(前回
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be【2026年最新】「失われた30年」の終焉か?日本株の新時代を読み解く5つの衝撃的な真実1.イントロダクション:35年ぶりの「景色」が教えてくれること「日経平均株価が史上最高値を更新し続けているが、これは実力なのか、それとも狂乱の再来か?」2025年10月31日、日経平均株価が52,411.34円という歴史的な高みに到
本日の日経平均株価の終値は、200円安い66,016円でした📉日経平均先物は、66,300円から66,400円近辺で推移しています📈来週の日本株の見通しをAIに分析して貰いました📊来週の日本株市場(8月下旬)は、主要な経済イベントや注目企業の決算を控え、「上値の重い展開の中で模様眺めの姿勢が強まる」と見込まれています💁🌅焦点とポイント最大イベントは米エヌビディア決算(26日)相場の方向感を左右する米エヌビディアの決算発表が8月26日に控えています。決算結果を見極めたい意向から、週
おはようございますブログに遊びに来てくださり、ありがとうございます日曜日は首都圏もなかなかの積雪でびっくり、選挙もびっくり、日経平均先物もびっくり状態でしたそして、休み明けの東京マーケット日経平均株価+2110.26、TOPIX+84.57円ワクワク期待して9時前から口座を覗いてみたのですが、前場が始まってみると結局寄り天な感じで、前場前のPTSの時間が最も高値だったような気がします9:00を回ると、値嵩や人気株以外はすぐに値が付いたので、それ程でもないんだな~と
本日の日経はベッセントプット不発や原油先物価格と金利上昇、更にはウォルマートの決算発表を嫌気して反落してスタートしました。しかし、今日はズバリ!今朝お伝えした妄想が現実となり、9月末の高配当バリュー株の権利取りの値動きが加速したことが下支え要因となり、日経は反落しましたが、TOPIXは反発して、全体的には底堅い値動きでした。『【8.21㈮】半導体復活まで9月末高配当権利取り11銘柄で凌げ!ベッセントプットは限定的』おはようございます。昨日の米国市場は前日のベッセントプット(いっぱい債券買
TOPIXは「市場の代表」から「投資可能性の代表」へ進化します東京証券取引所は、2026年10月から新たな株価指数「TOPIXNext-tier(トピックス・ネクストティア)」の算出を開始します。これは単なる新指数の追加ではなく、同時に進められている新TOPIXの銘柄選定基準の厳格化と一体で設計された、日本株市場の構造改革そのものです。従来のTOPIXは、事実上「上場している企業のほぼ全体」を網羅する総合指数でした。しかし新制度では、投資家が実際に投資できる流動性の高い銘柄に厳選された指
amazonへのリンクはこちら評価(3点/5点満点)この本では以下のようなことを考えます。・オルカンとはどんな金融商品なのか?・オルカンに投資するとはどういう意味があるのか?・そもそも投資とは何か?・お金が増えれば満足なのか?・自分のお金は自分が大切だと思うものに振り向けるべきではないのか?「オルカンの純資産総額に占めるマグニフィセント・セブンの構成比は21.1%」「S&P500のマグニフィセント・セブンの構成比は33.7%」「オルカンはS&P500投信が組み入れて
以前書いたこちらの記事、私の書いたものの中で最も読まれているようです。靴ネタではなくて悲しい笑『【悲報?】Bloomberg日本版が有料化?』今日の一番のニュースはこちらかもしれません。https://www.bloomberg.com/jp/news/features/2026-05-18/TF8…ameblo.jpというのも、検索エンジン経由で外部からのアクセスが増えた様子。たしかに検索してもブルームバーグ有料化に関する記事はあまりヒットしません。その結果、「ブルームバーグ有料