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「英検準1級は、何歳に合格すればいいですか?」こんな質問をして、あなたなら何と答えるのでしょうか?高校3年生でしょうか?以前の生徒さんなら、総合型選抜に挑戦するために、高校2年生くらいから準備すれば、英検準1級には合格できます。では、日本の大学ではなくて、海外のコミュニティカレッジの場合は、どうでしょうか?それも、高校3年生で間に合います。さらに、海外の4年制大学への入学では、どうでしょうか?その答えをお伝えする前に、本日の日経新聞に、「英検は通過点」というトピックで記事が載っていま
海外仕事・英語転職・英語起業・海外移住を叶える英語学習法武智さやかプロフィールサービス概要はこちらお問い合わせはこちらアメリカ在住英語教育・英語起業®︎の専門家米国法人WeracyLLCPresident英語起業®︎塾主催武智(たけち)さやかです。現在ご提供中のサービス1、初心者が1年で海外移住を叶えた英語学習法2英語のスキルで起業・副業を叶える英語ビジネス2024年8月にアメリカのカリフォルニア州
今日は英語と日本語で動画を投稿しました。英語版日本語版ともに「NHKラジオ英会話」の使い方についてです。(もうそろそろ新学期が始まると思いますので、時節柄。)わたしの使い方なので、選択肢の一つでしかありません。参考になりましたら。わたしは中学1年生で初めてアルファベットを読むところから英語の勉強をはじめて40年以上が経過していますが、その間ずっと、ある意味mottoにしていることがあるんですね。それはMakehasteslowly,whileexpectingt
Iampreparingtoday'sepisodeofthenotemagazineforlearningEnglishthroughshortconversationsanddrills.Sincethecurrenttopiciscomparatives,Iwanttoemphasizethisonething.Comparisonisonlypossibleifyouhaveanotherideathatis
今日はこんな音声配信をしました。過去問をやると出題者が求めている能力が身につくか-しけんや英語塾チャンネル|stand.fm#留学#英語学習#TOEFL#MBA#ロースクール#大学院留学#交換留学#医学部編入#大学受験#高校受験#中学受験#英会話stand.fmTOEFLを中心に、MBAやロースクール、大学院留学、学部留学、交換留学などを目指す方の指導を、30年以上続けてきました。今日は、連休明けということもあり、少し気を引き締める意味も込めて、ある
日本の英語教育には、昔から「英文解釈」という独特のジャンルがあります。英文法でもない。英単語でもない。長文問題集とも少し違う。一つの英文を取り上げ、「主語はどれか」「述語動詞はどれか」「このto不定詞は何を修飾しているのか」「このwhichの先行詞は何か」「どこまでが一つの節なのか」といったことを丹念に分析し、英文の構造を明らかにしていく。大学受験で英語を本格的に勉強した人なら、一度は「英文解釈」という言葉に触れたことがあるでしょう。しかし、考えてみると不