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第1巻登場曲紹介記事第2巻登場曲紹介記事第3巻登場曲紹介記事第4巻登場曲紹介記事第5巻登場曲紹介記事第6巻以降登場曲紹介記事使用機材【主要キャラ編】使用機材【サブキャラ編】5巻(40話~48話)までの登場曲の紹介をしていきます。40話:『リンダリンダ』THEBLUEHEARTS(1987)41-42話:『恋する』SHISHAMO(2013)42話:『気分上々↑↑』mihimaruGT(2006)42話:『夢で逢えたら』銀杏BOYZ(2005)
YouTubeでこんな動画見つけた日本のパンク史を辿っていくと必ず名前が出てくるであろうTHEPOGOと同じ名前のバンドのライブ映像。なんだ、この人達、過去にTHEPOGOっていう有名なパンクバンドがいた事を知らないでこの名前を名乗っちゃってるのか?と思っていたが、なんかおかしい。演奏が、、なんだかすごい。着飾ってないのも本物っぽさを感じる。普通もっとかっこよく見られたくてカッコつけるのに。それに加え、なによりもちゃんとライブというモノを知っていて、それを体現している・・・もしかして
「終わらない歌」THEBLUEHEARTS歌の間奏部分の歌詞に、差別用語の『キチガイ扱いされた日々』という表現があるため、「キチガイ」は歌詞カードに記載されておらず、ボーカルもギター等の音で被せて聞こえづらくしている。『ヤンキー先生!義家弘介の夢は逃げていかない』のテーマ曲。なお、2002年1月~3月にフジテレビ系列で放送された月9ドラマ「人にやさしく」の最終話では、挿入歌として使用された。2011年より、日本中央競馬会のCMソングとしても使用されている。リリース
【#悲しいのに惹かれる曲:098】THEBLUEHEARTS–ラブレター(1988)THEBLUEHEARTS–ラブレター(1988):なぜ悲しいのに惹かれる?突然ですが、あなたは「悲しいのに、なぜか惹かれてしまう曲」に出会ったことはありませんか?悲しみを美しく昇華する「ラブレター」の魅力とは1988年にリリースされたTHEBLUEHEARTSの**「ラブレター」**は、まさにそんな一曲ではないでしょうか。胸を締め付けるような切ないメロディと、ストレートな歌詞。聴くた