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先日も書きましたとおり、最近気になるバイクの中にSUZUKIのSV650があります。(今さら感w)『近頃気になるバイク3選』約3ヶ月ほどツーリングに行けてない(※)のですが、というか、だからこそ…バイクのことが気になってしまう今日この頃です。※昨年の11.23が最後。『今年も南伊…ameblo.jpこちらが、SV650。その派生モデルであるSV650Xが、ショップの試乗車で用意されているのを発見。これは良いチャンスと思い、試乗させてもらってきました!早速跨がってみるとこのSV650
2025年10月末日のこと。SUZUKIの公式ページにて、SV650シリーズの生産終了が明示されました。「そろそろ無くなるだろうから買えるうちに」と思い、V型2気筒エンジンに乗るため2024年モデル新車を購入して5ヶ月。ついにというか順当にというか、その時がやってきました。なお特段のアナウンスは無く、商品ページにひっそりと追記されただけのようです。HEARTBEATSVVツインのエンジンの味わいを端的に表した、良いフレーズです。実際に乗ってみて、まさにそうだなという感じ。スリム
GW期間、何やかんや奥様のご機嫌を取りつつ、時間を見つけては体力維持の為長居公園へジョグに向かう日々。昨日はお仕事中のぷに助さんとニアミスしました(笑)一時期55まで下がったVO2MAXも57まで回復ε-(´∀`;)ホッ明けて本日、その長居公園のカフェでモーニングしたいと嫁様が言うのでお付き合い桜珈琲🌸というお店エッグマフィンモーニングを頂きました😋窓から桜の木が見えて癒されます🌸また来ます(o・・o)/~走りたくなるのをグッと我慢して、スーパーで買い物付き合ってお昼前に帰宅SV
前回記事の通り、SW-MOTECH製ワンタッチ式脱着サイドバッグ用のサイドキャリアを取り付けました。『【SV650カスタム】SW-MOTECHサイドキャリア』SV650が納車されて、気づけば約3ヵ月近く経過しました。ツーリングに行けたのはまだ3回ほどなんですが、次回に備えて積載力アップのカスタムを実施したのでご紹介…ameblo.jp次はサイドバッグ選びです!バッグからケースまでいくつかラインナップされているので、車種やバイクの雰囲気、希望の積載量などに応じて好みのものを選択すること
SV650が納車されて、気づけば約3ヵ月近く経過しました。ツーリングに行けたのはまだ3回ほどなんですが、次回に備えて積載力アップのカスタムを実施したのでご紹介です!目次1.まずはシートバッグのみで運用2.SW-MOTECHのサイドキャリアをチョイス3.組み立て&車体に取り付け4.装着後の外観5.バッグを取り付け目次を開く1.まずはシートバッグのみで運用SV650に乗り換えてから、積載はひとまずシートバッグのみで運用してきました。使い勝手最強で、大容量を
SP忠男のラインナップの中でも販売本数が多く、その性能の変化にたくさんのご支持をいただいているSUZUKISV650/POWERBOXパイプ。管長を稼いでトルクを引き出す構造のため、純正パイプよりも大きくカーブを描いていて、特に右側の張り出しが多くなっています。そのため、画像上では社外エンジンガードとの同時装着の判断が難しくなります。そんな中、先日同時装着可能なメーカーを確認しました。SWモテック製エンジンガード(正式名称はクラッシュガードっていうそうです)
皆さんこんにちはこんばんは。今日は朝から盆栽いじり標準エキパイからピッカピカに磨き上げた「SP忠男パワーボックスパイプ」に換装。換装前(標準エキパイ)↓換装後(パワーボックスパイプ)↓グニャリとウネッてます。このクネリが各気筒のパイプを等長化したり排圧を適正化しているのでしょうね。見せてもらおうかパワーボックスとやらの実力をなるほど。。。明らかに違う!パワーボックスは化物かっ!1)音が変わる標準エキパイが「バルン」パワーボックスは「ドゥルン」ジェントルな音質に変貌
2025年5月2日SV650のローダウンを行います。ノーマルのシート高さは、785㎜一般的に低い部類なのですが、身長の低い私にとっては、つま先立ち。そして、SVはケツ痛シートで有名それを改善するために、アンコ盛りを計画しており、さらにシートは高くなってしまうので、アウト~!ということで、納車前から立ててた計画にそって、ローダウンしまーす。25㎜ローダウンできるデイトナのこれにしました。デイトナ(Daytona)ローダウンキットSV650ABS(16)足
前回のツーリングにて、慣らし運転のノルマをほぼ達成することができました。なので後日、初回点検とオイル交換のためレッドバロンへGO!ちょうど1,000kmで到着です。店舗内で待つこと1時間少々で、作業完了。ちなみに…「事前予約なしで来てください。工場の混み具合でお待たせする可能性はあるのですが」と言われていたので、指示通り突然の来店です。で、すぐに作業開始してくれました。予約無しで作業してくれるショップなんて、いままで経験したことがありません。(といっても、ディーラー2店舗しか知らない
今年のミラノショーEICMAですが、既に新型GSX-R1000Rも発表されたし、もう、目玉は無いよね~と思っていましたが、数日前から急にうわさが出てきて、ついに登場したのが、SV-7GX!ちょっと前に、生産終了となったSV650の後継機・・・??確かに、SV650のエンジンと同型のようで、排気量は645cc。これはSV-6なのでは?というツッコミが入りそうですが。それはともかく、なかなかのカッコよさ。以前のSV650の面影は
すごい、スズキがやってくれた。世の中のバイクがどいつもこいつもパラツインばっか積みやがって、おもしろいバイクがなくってきていたところにV型ツインエンジンで新型を投入することが発表された。その名はSV-7GXグランドクロスオーバーバイク。兄貴分はGSX-S1000GXですね。Vストローム650の終売が発表され、SV650の終売も発表されスズキ伝統のV型2気筒エンジンが市場から消えるとばかり思っていたところ、クロスオーバーに搭載してNewモデルを出してくるとは。まったく情報が出てなかった
SV650カスタムのお話です。V-STROM250SXに続き、ハンドルブレースを装着することにしました。SXで取り付けていたのは、複数のパーツから構成されていて長さ調整が可能なもの(カエディア)でした。バイクハンドルブレース【全22色車体に合わせてオンリーワンに!!】バイク用マウントパーツクランプバーハンドルバーハンドルブレースアジャストブレースハンドルマウントブレイス高品質アルミ製楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る
2025.5.3ローダウンにともなって、フロントフォークを少し突き出ししました。トップブリッジボルトのトルクは23N-m買っちゃいましたトルクレンチGOYOJOトルクレンチプレセット型差込角(3/8インチ)5-60N.m両回転対応トルク精度±3%自動車用、自電車、オートバイ、機械の整備作業工具(5-60N.m)Amazon(アマゾン)突き出しは、4㎜から17㎜へよって13㎜下げました。リアで25㎜
SV650カスタムのお話。今回は、カッコよくするとか性能がどうこうとかではなく極めて実用的なアイテムです。目次1.SV650フェンダー短すぎ問題2.Puigの延長キットを装着3.実走の結果、効果は…?1.SV650フェンダー短すぎ問題とても気に入っているSV650ですが、気になるところもあります。その一つがですね、、、フロントフェンダーの後側(車体側)が極端に短い!ジャンルが違うのでアレですが、V-STROM250SXと比べるとその差は歴然。フロントフォーク
さてさて、SV650のシートですが、自前加工に限界を感じ、外注する決心をしました。有名な工房は、混んでいて何か月も待つとのことで、茨城の某個人加工のサイトをみつけ依頼をしました。15㎜アンコ盛り、低反発+ゲルタックロール、赤のダブルステッチなど、フルスペックでの依頼をし、ノーマルシート送付の37日後、シートが戻ってきました。赤いステッチがよい感じ~さて、バイクに装着して跨ったところ、???あれ、よくなーい!前のめり、左右のエッジが硬くて当たる~たしかに座面の
本日は、らこさん主催のSVミーティングに参加する為、ぷにすけさんと一緒に美山に向かいますいつものコンビニで集合して、新御堂筋から峠道に入った瞬間、結構な雨☔天気予報は念入りに確認して、本日は晴れのち夕方から雨のはずだったのに、路面はウエットだし、これはヤバいかも…引き返す事も考えながら、とりあえずお昼ご飯のお店までは何とか行きましょうと向かいます何とか美山のお蕎麦屋さんに到着少し空も明るくなってきたので、何とか持ちそうそして、奥にはオールブルーのSV650が!フレームからタンクから
SV650に乗り換えてから半年ほど経ちました。大型らしからぬ扱いやすさとVツインエンジンの気持ち良いフィーリングで非常に楽しめているわけですが、ここらで「積載」についてご紹介しておこうと思います。まず結論。現在の運用は以下の通りです。・サイドバッグ(常設)10リットル・シートバック(毎回脱着)20~26リットル以前にも書きましたが、SW-MOTECHのサイドバッグを常設しています。『【SV650カスタム】SW-MOTECHサイドバッグ』前回記事の通り、SW-MOTECH製ワン
早いもので、2025年も終わりですね。今年はあまり走れなかった印象なんですが、1年間のバイクライフを振り返ります。2月SV650Xを試乗。無くなる前に乗ってみたくなってしまったこのVツインエンジン。とても気持ちの良い「拍動」を体感しました。千葉&茨城1泊ツーリング頼朝桜はまだちょっと早かった。館山の綺麗な海。鴨川近辺で新たなビュースポットを発見しました。アドベンチャーバイクらしく、素彫りトンネル巡りも。久しぶりの犬吠埼。霞ヶ浦まで行ってきました。3月お友達のセ