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さて。以前からミドルクラスで楽に乗れるバイクは気になっていました。最近で言うと。具体的には。こちら。V-STROM650XT。この検討記事は。こちら。↓↓↓スズキの現行モデルを視察|バイクネタ帳V-STROM650を試乗したら・・・めちゃ良かった!!|バイクネタ帳V-STROM、行っちゃうか・・・どうしようかな。。。|バイクネタ帳随分検討してきましたねえ(笑)。それだけ。乗りやすいし。
納車から1ヶ月半ほどが経過したSV650。ちょこちょこカスタムしているので、順に少しずつ紹介していきたいと思います。まずは納車時点!ショップにガード類を2点取り付けてもらいました。エンジンガードSV650はシート高785mmと抜群の足つきを誇るので、エンジンガード無しでもいいかなと若干思いましたが…・約200kgの装備重量でそれなりに重いこと・ラジエーターが横にけっこう飛び出していて、転倒したら壊れるんじゃ?と不安なことを考慮して、付けることにしました。幸い、色んなメーカーか
SV650カスタムのお話です。V-STROM250SXに続き、ハンドルブレースを装着することにしました。SXで取り付けていたのは、複数のパーツから構成されていて長さ調整が可能なもの(カエディア)でした。バイクハンドルブレース【全22色車体に合わせてオンリーワンに!!】バイク用マウントパーツクランプバーハンドルバーハンドルブレースアジャストブレースハンドルマウントブレイス高品質アルミ製楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る
7.6(日)のこと。SV650初ツーリングに行ってきました!ルートはこんな感じ。相模湖→秋山街道→山中湖→時計回りに富士山を約半周→精進湖→甲府盆地(笛吹)なお、慣らし運転やバイクのフィーリングを感じることに集中していたからか、いつもに比べて写真が極端に少なかったです(笑)中央道まずは高速道路。慣らし運転は5,000rpm以下を指定されていますが、ミドルクラスとはいえさすがそこは大型。100km/h巡航程度ならこの回転数内で全く問題なし。慣らし運転のうちから気軽に高速道路に乗
すごい、スズキがやってくれた。世の中のバイクがどいつもこいつもパラツインばっか積みやがって、おもしろいバイクがなくってきていたところにV型ツインエンジンで新型を投入することが発表された。その名はSV-7GXグランドクロスオーバーバイク。兄貴分はGSX-S1000GXですね。Vストローム650の終売が発表され、SV650の終売も発表されスズキ伝統のV型2気筒エンジンが市場から消えるとばかり思っていたところ、クロスオーバーに搭載してNewモデルを出してくるとは。まったく情報が出てなかった
5/20先日ケツ痛いシートに、ウレタンフォームのアンコを入れたので、試運転に出かけました。西湘バイパス~湯河原~椿ライン~箱根大観山~芦ノ湖~仙石原~強羅のルートで行きます。大観山つつじがきれい芦ノ湖曇ってて富士はみえずそしてここは、日本人皆無みんなあちらの人人人でしたー💦シートの結果は?、、、、、、痛いよお~ウレタンフォーム硬かった~5/22~23なので、今度はハニカムゲルを入れてみます。
皆さんこんにちはこんばんは。CB1000Fやっとウインカー付きの市販車っぽい感じで発表されましたね。最近ビキニカウルが流行りなんですか?あれ?このエラの張り具合。私の愛車SV650カスタムのパクリでは?しかもコッチのほうがカッコいいし風防効果も高い。ホンダさんもっと頑張りましょう(笑)それとGSX-R100040周年記念車出ましたね。真ん中の白金赤のカラーリングに釣られるオッサン結構いるでしょうね。そう言う私も気になりまくってマス。。。ただ、このハイパワー197HP
今年のミラノショーEICMAですが、既に新型GSX-R1000Rも発表されたし、もう、目玉は無いよね~と思っていましたが、数日前から急にうわさが出てきて、ついに登場したのが、SV-7GX!ちょっと前に、生産終了となったSV650の後継機・・・??確かに、SV650のエンジンと同型のようで、排気量は645cc。これはSV-6なのでは?というツッコミが入りそうですが。それはともかく、なかなかのカッコよさ。以前のSV650の面影は
結局2週間体調不良を引きずりました。まだ本調子ではありませんが、ほぼ復活です。思うに夏の疲れで体が弱っているところに、風邪をひいたのだと思います。九州ツーリングで遊びほうけたのが原因かな。昨日しんどい体に鞭打って自治会の敬老会イベントを実施し無事終了。ひと段落したので、今日はまたまたSV650をレッドバロンに持ち込みます。ヘッドライトおよびポジションランプのLED化です。ヘッドライトはLED化しておりましたが、ポジションランプが電球のまま。小さな事なんですけど、どうもこれが気に食わな
2025.4.29火曜日昭和の日SV650にキャリアをつけました。エンデュランスのキャリアです。他のメーカーよりも、頑丈そうで積載許容荷重も多め何よりタンデムグリップバーがついておりタンデムはしませんが、転倒時にこの出っ張ったグリップバーが、プロテクション的役割を果たすことと、車両のひきまわしも楽なので、まよわずこれをセレクトしかし、横幅が出るので、ちょっとスマートではないですが、、、エンデュランスバイクタンデムグリップ付きリアキャリアSV650SV65
2025年5月2日SV650のローダウンを行います。ノーマルのシート高さは、785㎜一般的に低い部類なのですが、身長の低い私にとっては、つま先立ち。そして、SVはケツ痛シートで有名それを改善するために、アンコ盛りを計画しており、さらにシートは高くなってしまうので、アウト~!ということで、納車前から立ててた計画にそって、ローダウンしまーす。25㎜ローダウンできるデイトナのこれにしました。デイトナ(Daytona)ローダウンキットSV650ABS(16)足
前回記事の通り、SW-MOTECH製ワンタッチ式脱着サイドバッグ用のサイドキャリアを取り付けました。『【SV650カスタム】SW-MOTECHサイドキャリア』SV650が納車されて、気づけば約3ヵ月近く経過しました。ツーリングに行けたのはまだ3回ほどなんですが、次回に備えて積載力アップのカスタムを実施したのでご紹介…ameblo.jp次はサイドバッグ選びです!バッグからケースまでいくつかラインナップされているので、車種やバイクの雰囲気、希望の積載量などに応じて好みのものを選択すること
スズキワールドから車検案内が無く、こちらから連絡して初めて車検見積りを貰った件の続きメールと電話で何度も何度もやり取りした結果、やっと見積り取得しました。納得出来る内容かは別として〇分かった事ハイグレード車検について、二年前と現在では作業内容が異なる。もちろん費用も・二年前前後ブレーキフルード交換・今回ブレーキキャリパー清掃、前後アクスルシャフトグリスアップ。ブレーキフルード交換無しその為、二年前の見積りと同様にするなら、スタンダード車検+ブレーキフルード交換を足す形になるブ
昨日スズキのHPを見ていて知った事。SV650生産終了おいマジか!私の愛車、まだ5000キロぐらいしか走っていないのに、生産終了だそうな。しかし考えてみるとわからなくもない。現行モデルは2016年発売開始だから10年選手。ABS以外、電子制御的なものは一切なく、武骨と言えば聞こえは良いけれど、古臭いと言われればそのとおり。でも基本性能はしっかりしているから、クイックシフター等とか否定派の私にはぴったり。操縦するのが楽しいんだから、そんなものアシストしてもらわなくて結構!し
本日は予約してたSV650の1年点検乗り始めて丸4年。メーカー保証も切れてるので1年点検は必須では無いけども、前回片肺になった時にお世話になったのでお金は落としておこうと向かいます先週洗ったばかりなのでピカピカ✨シートバッグが何故拡張されてるかは後程お店に到着し、店長さんにお出迎え頂きまず目に入ったのが、こちらSV6502025年モデルのパールビガーブルー写真では伝わりにくいかもしれませんがド派手💦💦💦店長さん曰く、カタナの2025年モデルにも同じ色があって、そちらが大人気
皆さんこんにちはこんばんは。今日は朝から盆栽いじり標準エキパイからピッカピカに磨き上げた「SP忠男パワーボックスパイプ」に換装。換装前(標準エキパイ)↓換装後(パワーボックスパイプ)↓グニャリとウネッてます。このクネリが各気筒のパイプを等長化したり排圧を適正化しているのでしょうね。見せてもらおうかパワーボックスとやらの実力をなるほど。。。明らかに違う!パワーボックスは化物かっ!1)音が変わる標準エキパイが「バルン」パワーボックスは「ドゥルン」ジェントルな音質に変貌
週末の夜にソロツーの準備をして、朝起きたら片付けて、着替えてダッシュ🏃♀️💨するのがルーティンな私です、こんにちは置物と化したSV、一体いつ乗るのだろう💦今年で生産終了、数年後に最新化されて復活するという噂があるそうな。と言ってもVtwinでは無いでしょうからGSX-8Tとの差別化が難しそうおいといて先日ロング走&マラソン大会本番用のシューズを購入した訳ですがジョグで使ってるヴェロシティニトロ3も、よくよくみたらソールが削れてきてる💦走行距離384kmなのでまだまだ寿命じゃないのに
2025年10月末日のこと。SUZUKIの公式ページにて、SV650シリーズの生産終了が明示されました。「そろそろ無くなるだろうから買えるうちに」と思い、V型2気筒エンジンに乗るため2024年モデル新車を購入して5ヶ月。ついにというか順当にというか、その時がやってきました。なお特段のアナウンスは無く、商品ページにひっそりと追記されただけのようです。HEARTBEATSVVツインのエンジンの味わいを端的に表した、良いフレーズです。実際に乗ってみて、まさにそうだなという感じ。スリム
SP忠男のラインナップの中でも販売本数が多く、その性能の変化にたくさんのご支持をいただいているSUZUKISV650/POWERBOXパイプ。管長を稼いでトルクを引き出す構造のため、純正パイプよりも大きくカーブを描いていて、特に右側の張り出しが多くなっています。そのため、画像上では社外エンジンガードとの同時装着の判断が難しくなります。そんな中、先日同時装着可能なメーカーを確認しました。SWモテック製エンジンガード(正式名称はクラッシュガードっていうそうです)