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いや〜参りました。Ohmygoodness....穴があったら入りたい心境です。1976年のデビューアルバムから現在まで活動を続けてきたStephenBishopさんが昨年自身の告白と共にラストアルバムをリリースしていたことを知りませんでした。1976年にこだわってアルバムを調べていて気づきました。この歳では結構新作もチェックしていると自負していたことが情けないです。ただの一枚ではありません、70sのアーティストの重要なそして素晴らしくも切ないラストアルバムを紹介せず、痛恨を超越
今日は平日、前置きなし!本日の記事は、2025年12月9日(火)にLive&kitchen歌う魚で観ました『おやすみサンゴ』の思い出です。※掲載の図版に関して権利者様のお申し出があれば、いつでも無条件で削除いたします。また掲載分以外の写真がご入用の被写体及びその関係者様がいらっしゃいましたら、ご請求に応じあるだけ提供いたします。ブログの仕様上低画質でしかUPできませんが、実際の写真はもうちょい良い感じです。お気軽にご相談下さい。1.は
私にとってVinceGillはその活動が気になる特別な存在のアーティストのひとりです。同い年であることが一番ですが、1978年から1981年まで大好きなPurePrairieLeagueのリードシンガーだったこと、その後カントリー界のレジェンドへと一気に上り詰めたことなどですかね。最近はEaglesのメンバーとしても活動しているようですが、70年代のEaglesを知る身としてはイマイチフィットしません。それはともかく、VinceGillが故郷オクラホマを離れ、キャリアをスタートさせて