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ジャケも微妙なら中身も微妙というか(*^^*)。https://www.youtube.com/watch?v=Z6FAIO7_8_gカナダの方とのことで、一筋縄ではいかないこのアルバム。1曲目からしてイントロのギターが出だし気持ち悪いプログレ風味から一転してメロウで哀愁なフレーズでAOR突入と\(^o^)/。その後はSSW的なAORの王道の佳曲で良し(≧∇≦)b。2曲目もですね、複雑なプログレFusion的なイントロで色んな期待をもたせるんですが、歌が始まるとやはり哀愁
アルジェリア出身で、アマーズィーグ(ベルベル人)★のカビール人★家系に生まれ、1999年にフランスパリに移住したSSW、スアド・マッシは、マグレブ(北西アフリカ諸国)音楽を始めとして、欧米の多くのジャンルを採り入れた音楽スタイル。以前のかの女の10作めのアルバムを記事にしたことがあります。"Sequana"(2022年)10作め『スアド・マッシ/Sequana』今回紹介するのはイスラエル出身、フランスパリを活動の拠点におくベル
昨日(6/14)はアイドルさんとバンドさんの混成ライブを観に行ってきました。めためた良かったです。アイドル・バンド・SSW・・・音楽のジャンルは様々ですが、ライブにおいてはハッキリ言って違いはないですね。区別する必要もない気がします。もっともそれぞれのライブシーンで、微妙に「しきたり」が違いますので、そこだけ押さえておけば安心です。よく「それぞれの文化の違い」とか言われたりしますけどおれの観察では文化を持ち出すほど大きな違いはないです。関西と関東でエスカレーターの立ち位置が
はい、土曜日!というわけで、本日の記事は2026年6月10日(水)に梅田Zeelaで観ましたニューアヤカpresents「READYPOPLADYvol.7」の思い出です。※掲載の図版に関して権利者様のお申し出があれば、いつでも無条件で削除いたします。また掲載分以外の写真がご入用の被写体及びその関係者様がいらっしゃいましたら、ご請求に応じあるだけ提供いたします。ブログの仕様上低画質でしかUPできませんが、実際の写真はもうちょい良い感じです。
このブログは、息子の不登校をきっかけに自分の思考の癖に気づき、新しい思考の経路をつくり、自分らしく生きるために書いています。🍀🍀🍀学校に行けなくなった経緯関わりで大切にしていること自由と責任小学3年生から小学5年生(2019年5月)までこれまでの経緯小学5年生から小学6年生(2021年3月)まで小学5年生から小学校卒業(2021年3月)までの息子中1息子の記録中2息子の記録中3息子の記録高1息子の記録🍀🍀🍀昨夜、私は2つの夢を見た。まったく違う場面なのに、
今日もメモを兼ねた大問題。ユニバとかタクシーとか福岡まで行ったからもちろん私も対策したよ?家の中のお金は全て隠し財布も買い物ごとに毎回隠しAIで調べてたところもあったからSafariも1分とかもちろんアプリ内課金とか全て不可にしてあるしICOCAも取り上げてたりなんかもう色々と制限かけまくったり使えんよーにしてありとあらゆる方法で考え付く対策はしておった…なーのーにーーーなんで今日、パソコン届くねん??なんで息子の名前で、届くんさパソコン欲しいのは知ってた
イギリスロンドンで育った英語圏のカリブ系ディアスポラであるアラニはUKのR&B界で、トリオやコンビのメンバーとして歌うことでキャリアをスタートさせ、いくつかのヒット曲を出しています。その後、ソロ・シンガーとして独立してからは、2017年と2020年にソロ・アルバムを発表し、シンガーとして、またソングライターとしての実力が評価されることになりました。ちなみにアラニの大叔父に、1930年代にキャバレー・スターとして活躍したレスリー・ハッチンソン(LeslieHutc
還暦を過ぎてから始めたブログを続けていれば当然齢を重ね高齢化が進みます。ドラマチックとは言えない変化の無い生活、おまけに脳は老ぼれてしまい、何度も同じ事をブログに書いてしまうことをどうかご了承ください。10代の頃はレコードのライナーノーツやクレジットにあまり関心がありませんでした。楽曲が気に入ればそれで良かったので、収録された楽曲がそのアーティストやバンドのメンバーが書き下ろした楽曲でなくても、それこそカヴァー曲でも気が付かないことが多くあったと思います。今日紹介するRobb
そりゃ〜TheBeatlesには憧れたし、RobertPlantのように髪を伸ばしてロックを始めました。自由奔放がベターかもしれないけど、そんな風には振る舞いきれず、そんな時NeilYoungを始め多くのSSWを聴き、愛することだけでなく、悩みや辛いことを歌にする術は知りました。SSWを目指したけれどバンドは1+1が2以上だと感じこれが自分や僕らの目指す道だと思いました。あれから50年、音楽の到達点より先に人生の終着駅が近づいてきました。聴き続けてきた大好物の音楽とその土壌で
JIMCROCECARWASHBLUES海外からニールのシングルを買うときにリストにSSWのレコ―ドがあれば少しは買っていましたね。ジム・クロウチのシングルもあれば。タイム・イン・ア・ボトルや歌にたくしてはどうだったか忘れしまった。国内盤シングルも発売されていました。
今年も下北沢で主催イベント「Mフェスvol.2」を開催します!✨今回は対バンに不滅のアスカさん、ゲストシンガーに月華さん、下田モクさんを迎え、女性SSW(シンガーソングライター)の祭典と冠してオリジナルとカバーをたっぷりお届け🎤🎸🎹🥁いれぶん塾からは、みたらしさん、ぼーでぃさん、そしてバンドサークルもステージを披露してくれます😎それぞれの個性がぶつかりあった見応えあるステージになること間違いなし!2026年8月29日(土)下北沢音倉18:20openご予約は各出演者または、mar
2026.6.3新潟県新潟GOLDENPIGS旅人のうたVol.8タマキング×高木芳基との新潟2日目はGOLDENPIGS。昨日に引き続きMAI-YANも連続出演です。そこに実力派ユニットのCacisが加わってなかなかの濃いメンツになりました。昨日もそうだけど平日って事もあり、俺は仕事を終えてからの会場入り。仕事→ライブ→打ち上げ→仕事→ライブ(イマココ)うん、生きてる実感湧きまくりなくらい詰まってますねw会場に着くとGOLDENPIGSには普段メニューにない"緑茶ハ
今日は先ほどアップした、デクスター・ワンセルに続きピーボ・ブライソンの訃報まで飛び込んできた。ピーボもデクスターと同じ5/31に少し早い75歳での他界でした。彼の死因は脳卒中だったようです。R.I.P.彼は1951年サウスカロライナ州出身のSSW、コンポーザー、アレンジャー、プロデューサーでした。リーダーアルバムは20枚ほどリリース、グラミー賞も2回の受賞と素晴らしいシンガーでした。また女性シンガーとのコラボも有名でナタリー・コールを始めロバータ・フラック、セリーヌ・ディオン
2026.6.2新潟県三条ロケットピンクMusicalHIGH-FIVEvol.3少し前にタマキングから連絡をもらって、久々に新潟方面でやりたいから協力してほしいと。平日だし、そもそもなんかデカい協力が出来る程の存在ではないんだけどそれでも俺を頼って連絡くれたなら何か力になりたいと思い今日と明日の二ヶ所、会場を探して組んでもらいました。途中、高木芳基の出演も決まり、その2組が来るのを聞きつけたMAI-YANが直接ハコに交渉して出演が決まり4組で2日間出演する事になりました。初日
最近はあまり見かけなくなったのがバラエティ番組大食い選手権ですね、それに変わってここ数年増えているのが爆盛り店の紹介番組や一般人の爆食ぶりを紹介するニュースバラエティ番組です。10年以上前まで爆呑みをしてきて言うのもおかしな話ですが、還暦以降は飲食には注意を払ってきたので断言しますが、高齢者の爆食いは危険です。私なんぞ家族イベントなどでチョイっと普段以上に食べただけでも体調を崩してしまいます。大好きなお酒もあの頃の10分の1の量になっていると自負します。同じ金額なら量より質にこだわった
ブルーアー&シップレイヤンキー・レディはジェシ・ウインチェスター作品ブルーアー&シップレイは少し前に「人生の道」の小ヒットがありましたがこの曲はSSWのジェシ・ウインチェスター作品を取り上げております。
私のブログ友達の「SweetMusic&Life」さんが、あまり知られていないアーティストの曲をアップしていたので、少し驚きました。アイク・ホワイト、後の別名デイヴィッド・マエストロです。私が日本でリリースされた1977年に毎日通っていたレコード店で入荷した新譜を何の情報もなく試聴していて見つけた誰も知らないアルバムだったので一人で楽しんでいた作品でした。当時は情報も少なく、愛聴盤だったが、ブログを初めてから直ぐに取り上げて3回ほど特集しました。以前のブログを貼り付けて起きます
運動不足解消の為に早朝散歩ならと思うのですが、こんなご時世ですから不審者情報で通報されても面倒臭いです。結局、ベッドに横たわり音楽の小道を歩くことしかできません。AppleMusicを散歩していたら上のジャケットに出くわしました。あれれ?どこかで見たようなジャケットビジュアルです。しばし老ぼれ脳を回転させました。そしてようやく答えを紐解くことができました。BillyJoelが1982年にリリースしたアルバムTheNylonCurtainにくりそつじゃないですか。すぐに聴
どうにもこうにも体調が上がってきません。これでは明日は見えてきません。もちろんそれでも明日はやってきます。でもそれは今日と変わらない明日です。齢を重ねればそれも当然だと言われるかもしれませんが、希望に満ちた明日を探してしまいまいます。最近の休日と言えばソファーに身を委ねるかベッドに横になるだけで時間だけが通り過ぎていきます。頼みの音楽も眠りに誘う子守唄になるだけです。ギターが泣いています。言霊が嘆き戸惑っています。今日は一日中雨降りのはずです。はず?そう今日は出勤日ですので前日
子ども食堂5月、開催しました。今回のお食事はビビンバ丼🍚工作はフラワーブーケ💐今回、再びSSWのNさんが大量のプレゼントを持って来てくれました。子どもたちは大喜び❣️ありがたい限りです。食後の抽選会で、3歳の女の子。自分の欲しかった景品を先に他の子が貰っていきました。(順番クジだから仕方ないんですが)すると、、、ギャ〜!!あれがいい〜!!ママがいくらなだめても私が他のもので気を逸らそうとしてもイヤだ〜!あれが欲しい〜!!食堂中に響き渡り結局、泣き止まないままでし
クラレンス・カーターが5/14に肺炎のため亡くなられた。90歳だった。R.I.P.彼は1936年1月14日アラバマ州モンゴメリー出身のSSW、ギタリスト、プロデューサーでした。彼は1歳の時に視力を失い11歳でギターを始めます。アラバマ盲学校とアラバマ州率大学に通い音楽の理学士号を取得しています。何と言っても彼を有名にしたのはアラバマのフェイム・スタジオからリリースされたアルバム達でした。あのリック・ホールが手掛けた作品達です。そこから彼のキャリアが続き30枚ほどのアルバムをリリ
大江千里Rainは言わずと知れた名曲です!千里さんを敬愛するマッキーのカバー。この曲の存在を広めてくれた秦基博さんのカバー。千里さんの盟友、渡辺美里さんのカバー。そして蔦谷好位置さんによる楽曲レビュー✨嬉しいじゃないか😊色んなバージョンがあるけど、ワタシも蔦谷さん同様大江千里のオリジナルが1番いいと思う。聞いたことない人、是非聞いてみてくれ。大江千里のSSWとしての実力と才能が溢れてしまってどうしよも無い作品だから。Rain好きじゃない人とは友達になれないとマジで思ってる(´⊙
カナダモントリオールで、ハイチ系ケベック人として生まれ、音楽的な家庭環境のなかで育ったドミニク・フィス=エメは、84年の生まれながら、現在ではカナダを代表するSSW。以前にかの女の4作めを記事にしたことがあります。"OurRootsRunDeep"(2023年)4作め『ドミニク・フィス=エメ/OurRootsRunDeep』昨今のR&Bの世界がどんなことになっているのか、不案内な私にはわからないのですが、今回初めて聴いた、カナダ
ブラジルリオデジャネイロの郊外で生まれ育ち、2014年に18歳で同地から初ソロアルバムを発表、同年のアルゼンチンでの公演のあと、ヨーロッパ各地を旅しはじめたレオ・ミデアは、ポルトガル在住時に発表した5作めのソロアルバムを記事にしたことがあります。"Gente"(2023年)5作め『レオ・ミデア~打ち解けたムードで楽しませる若手ブラジリアンSSWの最新作』レオ・ミデア/Gente今回はブラジリアンにしてポルトガルに移住、両方の国で人気があるという
最近はあまり耳にすることがなくなった言葉のひとつが”アメリカンドリーム”です。例えばメジャーリーグに移籍した日本のプロ野球選手の成功をアメリカンドリームとも言わないし、年齢的にも”アメリカンドリーム”とは言えない真田広之と『将軍』の成功はさておいても、芸術の世界においてアメリカでの認知を目指したアーティスト達のことがニュースにすらなりません。私が若い頃は当たり前の様に”アメリカンドリーム”が語られ目の当たりにしてきました。あのTheBeatlesでさえアメリカでの成功もって世
ドイツベルリンを拠点に活動するシンガー、作曲家、詩人、映像作家のリサ・ハレスについては、これがデヴューアルバムでもあり、詳細が分からないのですが、まずは本盤のジャケットがヨーロッパの映画を思わせて気に入り、内容もいいにちがいないと、予備知識のないままYouTubeでジャケ聴きしました。内容は繊細なインディー・フォーク、木管の入ったチェンバー・フォークという感じの演奏で、内容もよかったのでこれを記事に。タイトルは"TimeAsAFrame"で、「フレ
今日明日の二日間でワイフは100歳も近い父親の介護を兼ねて広島に帰省します。私に甲斐性があればゆっくりと日程を組めるのですが、彼女も勤務しているので長い休暇は取れず一泊二日の大移動です。ワイフもGWのスケジュールをこなし、さぞかし疲れていることでしょう。明日は母の日ですから帰ってきたら美味しい夕食でもご馳走しないとバチがあたりますね。さて今日はCCM界の大物歌姫AmyGrantの新作アルバムTheMeThatRemainsの紹介です。私より3歳若い同世代のアーティストですが
この歳になると誰かに指図されることはほとんどなくなりました。ただ若い頃は今よりもっと天邪鬼でとにかく人にあれこれ指示されることが嫌いで、教師からは忌み嫌う存在だったことは間違いありません。おまけに高校からバンド活動をしていてロン毛に髭面、学校の勉強などろくすっぽしなかったので、学校を何度も追い出されそうになりました。ところがそれを救ってくれたのも先生でした。今では考えられないような事を体験した私は人の倍の時間をかけながらも高校大学を卒業することができました。音楽の道を諦めた時にはそ
Itestedamacro-likevisionsetupusingABANDONEDNIGHTVISION.ThemapIusedhasalotofgreenareas(similartoagolfcourse),andIkeptthein-gamegraphicssettingsonULTRA,includingsharpening-relatedsettings.Asaresult,theentiresce
オーストリアのザルツブルク出身で1960年代に歌手としてのキャリアをスタートした後に、劇場や映画俳優として活動した俳優兼シンガーのHansHassが1974年にリリースしたアルバムReiseInEineGlücklicheZukunftの収録曲。イントロの海鳥が戯れる波の音と中盤の聴きやすいブラジル風スキャットが乾いた夏をイメージさせるフォーキー&メロウなナンバーです。WelcheFarbeHatDerWindHANSHASSHansHass-Wel