ブログ記事530件
今日は蒸気機関車C623牽引で運転されたC62ニセコ号です。カフェカー=スハシ44の更新作業を進めていましたが、編成全体に表記類を入れ直したり、整備しました。スハシの”シ”の字インレタをどうする?という話も出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。雰囲気が変わったスハフ446以下客車5両のC62ニセコ号編成です。幌がグレーになり架線注意表記も入っています。今回は牽引機C623は弄りません。3号車スハシ441の車体更新がメインで整備を進めて来たん
今日はKATOのスハシ44です。これまでスハフからの自己流改造でC62ニセコ号に連結していましたが出来が良くなかった😅、”SL冬の湿原号”のAssyを入手して更新することにしました。今回は途中までですが、早速茶色→青塗装に変わっています😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。先日弄った↓”C62ニセコ号”編成、C623(2017-3)が牽引する客車3両目に『C62ニセコ号編成~旧客にも車端銅箔[鉄道模型]』今日はKATOのC623が牽引する”C62ニセコ
2000年の運転開始から、今年で25周年を迎えたJR北海道の『SL冬の湿原号』。その人気は高まる一方で、指定席(全車指定)は1ヶ月前の発売日に即日完売という状況が続いているようです。(画像はJR北海道HPプレスリリースより転載)しかし…一旦指定席が完売した列車でも、キャンセルが出る場合があり、特に運転日に近いタイミングにその傾向があるようです。『SL冬の湿原号』(以下、冬の湿原号)もえきねっとでの発売に対応しており、サイトをマメにチェックしていると空席が出る場合がある
こんにちわ。先ごろKATOさんから発売されたNゲージのJR北海道SL冬の湿原号の牽引機「C11-171」、発売後にブツを鉄道模型店で見せてもらった後にシレっと導入しています。どの様なディテールなのか、少しですがみていきましょうね。相変わらずKATOさんの個装ケースのプラ蓋は開けにくく、少々コツが要ります。生爪を剥がさない様に注意して下さいね。付属部品類...HMがとても美しい仕上がりです公式側...デッキには特徴的な北海道形の誘導員手摺。スノープラウ、旋回窓の表現。非公式
以前であれば空港でレンタカーをチェックアウトし湿原道路を西下して町に向かう、という行路でしたが環状道路が出来てだいぶ市内まで近接し、今回の道東道開通でさらに早道が出来、SL冬の湿原号の出庫に余裕で間に合うようになりました。撮影的にはありがたいのですが、根室本線のことを考えると複雑な心境になります・・・さて出庫の20分も前に到着、余裕で列車の到着を待ちますが、ここは振動が多く三脚を据えてもぶれる可能性が高く、あえて手持ちで待ち構えました。予想よりも2分遅れて姿を見せます。まだはるか遠くなので
こんにちは!タムタム広島アルパーク店の佐藤です!ホビーショップタムタムは今年で創業50周年!50周年を記念して、創業祭大特価セールを開催中です!本日は鉄道模型のセール品をご紹介!本日はKATOの車両セットをピックアップです!在庫に限りがありますので、気になる方はお早めにご来店ください!(価格は全て税込です)10-1958C11171+14系SL冬の湿原号6両セット特別企画品メーカー希望小売価格:¥36,300のところ…創業祭セール価格:¥2