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JR最後の14系!明日は1月3日です。『【C11の日】KATO2021-1171号機』北海道で最後の活躍中2026年も「金屋代かずおのお部屋」をよろしくお願いいたします。新年1発目は、KATOのC11171です。C11は筆者が最初に購入した…ameblo.jpこの機関車を持っているということは、対応する被牽引車も持っているということです。本日は14系500番台「冬の湿原号」を紹介します。機関車と客車は別手配でしたので、筆者が持っているのは通常装丁品です。車内外の造
北海道で最後の活躍中2026年も「金屋代かずおのお部屋」をよろしくお願いいたします。新年1発目は、KATOのC11171です。C11は筆者が最初に購入したNゲージ動力車ですが、ついに新仕様製品が入りました。出荷時点でアンテナなどが付いているため、実質的にも「SL冬の湿原号」のための機関車です。客車も持っていますが、そちらは後日詳しく書きます。前面のヘッドマークを取り付けるには、一度手すりなどを外す必要があり、それでも、取り付けが不安定に感じられるかもしれません。ただし、解放テコを
2025年も残り後僅か12時間あまり今年の振り返り1月特急大雪ラベンダー編成2月SL冬の湿原号3月4月5月3月4月5月とキハ40函館から釧路へと回送6月ロングレール輸送7月山線キハ2018月カムイ鬼滅の刃号9月いも臨士幌臨じゃがいも列車10月石北臨貨たまねぎ列車11月団臨ゆうばり号12月3056レ今年も1年間ありがとうございました来年もよろしくお願いします
ご覧いただきありがとうございます。北海道の東の果てに住んでます。50代兼業主婦主人の会社を手伝ってます。ガーデニングや多肉、洋裁、料理、日常の楽しさをお話しできたら嬉しいです来年のSL冬の湿原号のポスターが出来上がってきました。うちも息子が小さい頃乗りました。店に出るようになってからはお出迎え側です。多肉を始めた頃いただいたブロ友さんのご主人手作りSL昨年仕立て直しをしたのをそのままに今年は飾ります。
ども!パウエルです!さて、気づけば2025年もあと3週間。早いですね〜ということで、今年の乗り鉄でも振り返っていこうと思います!では早速1月から!1月1/1この日は大晦日から元旦にかけて関東をぐるぐると乗り鉄しておりました!年越しの瞬間に乗っていたのは東武伊勢崎線の普通浅草行き。10000系で隅田川橋梁を渡りながら2025年を迎えました。その足で成田山にて初詣をした後は京成成田駅より成田山開運号ことシティーライナー222号に乗車。シティーライナーを日暮里で降りて新宿へワープし
こんばんは!2025年も残り2週間ちょいとなりました!週末は働き今日は休みました!週末繁華街は思ったよりは…😵期待ハズレでした…残り2週に掛けたいと思っておりますが?さて今年も恒例振り返るシリーズ1月〜3月までを宜しくです🙏今年初めて1月に釧路遠征でした撮影当日はビックリ大雪⛄ですえ〜感じのSL湿原号に👍初日追っかけて2ヶ所目撮影後に今でも語り草に…追っかけ直ぐに道路下へ落ちかけました…もぅ落ちたと😣思いましたが…ギリギリ踏ん張って切り返し道路上に…とどまりまし
SL冬の湿原号が東釧路駅に到着です数多くの大人に混じって連れられて来たのは幼児SL機関士は優しい笑顔で微笑みます停車僅か一分生き物だと言われるSLを操る緊張感の中に出発間際機関士たちは手をふります次の停車駅は最も壮大な湿原が見渡せる「釧路湿原駅」です走り出しました・・・おまけ・・・東釧路駅さあ〜、本日も元気に出発進行です!※北のまち北人撮影アルバムを見返すタイミングはいつ?そうだね・・・私は懐かしい頃を振り替えたい時だな▼本日限定!ブログスタンプ
2026年の職場デスク用の卓上カレンダーを製作しました。今年は準備が早かったのであっという間に完成しました。かれこれ10年近く作っていますね。このフォームになるまでは色々な書式でつくりましたが、ここ数年はこれで落ち着いています。今年の1月末に行った中国地方旅行の際に、展望台から撮影しました。天守にも行きましたが、結構上りがきつかったです。同じく中国地方に旅行した際に行った鳥取砂丘です。想像以上に小さかったです。これで現存天守12城制覇。松江城も上記の中
煙が凄いね今週、私には大事な事があるので更新は少しお休み致しますね皆さん、本日もお元気にお過ごし下さい※訪問が遅くなります・ご了承願います
1月、鉄橋を渡る「SL冬の湿原号」こちらは長い長い冬です煙も長いね凍てつく外気で頬が痛くなるそんな季節釧路川に蓮葉氷が浮かびます※SLの汽笛が鳴ります(音量にご注意下さい)・復路、釧路駅方向は逆向きで走行します本日も朝の記事に続きご覧下さりありがとうございます
おはようございますはや本日で11月が終わり当地はいよいよ根雪のある12月がやってきます時には氷点下2桁台とても寒くなりますがたくさん楽しみをみつけますよ〜東釧路駅からSL冬の湿原号は右側の線路大自然風光明媚な釧路湿原の中を走りぬけます(1月から3月までの冬季間運行です)ちなみに左側の線路は根室方面の花咲線です今日はカメラの日だとか・・・カメラはミニチュアを集めるほど(笑)私の一つの趣味です撮影用途でさまざまなレンズがあります私は500mm以上の超望遠レンズが欲しいな〜
どうも、Дaヤマです。今回は、こちらをご紹介します。KATO10-1958C11171+14系「SL冬の湿原号」セットⅢメーカー定価¥36,300(税込)タムタム通常価格¥27,300(税込)50周年セール限定特価¥21,500(税込)この列車はJR北海道が釧網(せんもう)本線釧路駅-標茶(しべちゃ)駅・川湯温泉駅間の、沿線に釧路湿原を含む区間で冬季に運行される臨時列車です。→wikiped
こんにちは!タムタム広島アルパーク店の佐藤です!ホビーショップタムタムは今年で創業50周年!50周年を記念して、創業祭大特価セールを開催中です!本日は鉄道模型のセール品をご紹介!本日はKATOの車両セットをピックアップです!在庫に限りがありますので、気になる方はお早めにご来店ください!(価格は全て税込です)10-1958C11171+14系SL冬の湿原号6両セット特別企画品メーカー希望小売価格:¥36,300のところ…創業祭セール価格:¥2
車内の光をより手軽に本日,筆者は「sMALLwORLD阿知須店」で「SL冬の湿原号」を入手し,早速,店舗で施工できるチップLED式の室内灯キット「スモワライト」を施工して走行させました.「スモワライト」は点灯箇所ごとに色調を変えられることができ,LEDにスプリングをはんだ付けすることで,1両あたり500円で施工できるようになっているという優れものです.実際,今回の施工では車掌室部分は別の色になっています.やはり夜景の中の存在感は抜群です.この日,「sMALLwORLD」では閉店後
これらの続き。『SL冬の湿原号2025その1』今年2025年2月に「SL冬の湿原号」(JR北海道釧網本線の釧路駅〜標茶駅を運行)を釧路に2泊3日して見に行った時の話。2日目(1日目は札幌からの移動のみ)…ameblo.jp『SL冬の湿原号2025その2』SL冬の湿原号の追っかけ、これの続きです。『SL冬の湿原号2025その1』今年2025年2月に「SL冬の湿原号」(JR北海道釧網本線の釧路駅〜標茶駅を運行)…ameblo.jpSL冬の湿原号の復路の追っかけをパスして
SL冬の湿原号の追っかけ、これの続きです。『SL冬の湿原号2025その1』今年2025年2月に「SL冬の湿原号」(JR北海道釧網本線の釧路駅〜標茶駅を運行)を釧路に2泊3日して見に行った時の話。2日目(1日目は札幌からの移動のみ)…ameblo.jp折り返しの標茶駅に来ました。止まっている冬の湿原号を存分に見るよ!ちなみに駅の入場券なんて何十年ぶりかに買ったわ。今年は冬の湿原号が25周年だそうで、銘板等も今年限りの限定です。鉄ちゃんが群がっているーー(オマエモナー)
今年2025年2月に「SL冬の湿原号」(JR北海道釧網本線の釧路駅〜標茶駅を運行)を釧路に2泊3日して見に行った時の話。2日目(1日目は札幌からの移動のみ)、釧路→標茶でSLを追いかけながら、良さげな何箇所かで撮影する予定!(行き当たりばったりとも言う)この日はピーカン晴れで目も痛いくらいでした。まずは遠矢駅から岩保木水門までの間の踏切を何箇所か見てみるもピンとこないようで(同行者が!)、結局、旧岩保木水門(↓の奥の方、リンク先は国土交通省)を横目で見てどん詰まりまで行ったところに
2025年2月道東の旅は、釧網線の旅をしています今回はSL冬の湿原号はパスして広がる車窓を見ていますと鶴に睨まれてました(笑)
ここから2025年2月道東の旅とテーマは変わります。緑からオホーツク管区から釧路管区になります雪の平原が広がります標茶に到着しましたSL冬の湿原号の機関車付け替え作業中のようです
このブログ、恥ずかしながら読者の方がそれほどいない。転んでもタダで起きないを人生訓にしているわたし。これ幸いと、その時その時の心情を書いて「あぁ、そういえばあの時そんな気持ちだったなぁ」と思い出せるような記録を残したいと思い至った次第。よろしければお付き合いくださいませ。去年、思いもよらない出来事があった。(奥歯にものが挟まったような言い方で申し訳ないが、ここに詳細を書く事は遠慮させてほしい。スミマセン)それはわたしにとって青天の霹靂のような出来事であり、以来ものの見方や人生観が変わ
涼しい写真を…冬の風物詩…SL釧路湿原号。
HOKKAIDO179DARTSダーツで当たった市町村の情報表示道東を狙いました空いてたので並び直して2回①清里町②標茶町じゃがいも焼酎の町SL冬の湿原号赤レンガ庁舎内部の特徴①高い天井と室内②屋根を支える骨組み③八角塔④ヴォールト天井建築ラボ①天井スレート②金属の天井③敷瓦・かすがい・釘④土管・レンガ⑤出土物長官室文化財・史跡ガイドアイヌ文化と歴史館内の絵画:「北海道開拓」を題材にゆかりのある画家に依頼
「民意を反映させる」と言うことで総裁を辞めさせる動き等が話題になっています。結局は自分たちの党のことしか考えていないもの、「民意を反映させる」と言うのはこの選挙で示された消費税率の低減等、国民生活に寄り添った施策を速やか協力・実行することが本当であることにまったく気づいていないようです。さて、住んでいる秋田市では6月下旬から雨がまったくと言っていいほど降っておらず、また全国の気温はなんと毎日40℃近くを、涼しくなって雨も適度に降ること等を祈って、ここは2024年2月3日、雪の「釧網本
こんばんは!八か月の更新と大変お待たせ致しました令和7年度に北見から旭川に戻りまして、多忙な業務ですが、やっと身体が慣れてきましたまずは、安心してください!元気ですよ~久しぶりの更新として鉄道の話題をアップしますね2月中旬、釧路方面にて撮影したSL冬の湿原号網走へ向かう特急オホーツク号久々に見かけたキヤ令和7年度のノロッコ号本日はここまででは
さてさて、今回で3度目となるSL冬の湿原号に乗車です運行開始から25年目のこの年、特製HMに記念グッズ、イベントなどが実施されました喫茶ぽけっとさんに、SL発車の30分ほど前に同じタクシーが迎えに来てくれました駅の横のマルシェでお土産を購入し、ホームへホーム向い側にSL冬の湿原号・釧路行きが停車しており、機回し作業が行われておりました。標茶は構内に転車台がないため、留置線を活用して客車の反対側(釧路側)にSLを連結します。180度向きを変えることが出来ないため、全国的に
さて、いよいよこの旅メインであるSL冬の湿原号に乗車の日です3月13日の行程は以下の通りじゃ<2日目>釧路プリンスホテル10:00チェックアウト観光タクシーでSL撮影標茶ーーSL冬の湿原号ーー釧路釧路ーー普通ーー摩周屈斜路原野ユースゲストハウス泊行程はいたってシンプルです。北海道は広大で、さらに列車本数も限られるので行程に苦労しますでも、その縛りの中で行程を組むのが面白かったりもしますまずは朝ごはんです朝食会場は最上階の展望レストランです
今日は蒸気機関車C623牽引で運転されたC62ニセコ号です。カフェカー=スハシ44の更新作業を進めていましたが、編成全体に表記類を入れ直したり、整備しました。スハシの”シ”の字インレタをどうする?という話も出て来ます。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。雰囲気が変わったスハフ446以下客車5両のC62ニセコ号編成です。幌がグレーになり架線注意表記も入っています。今回は牽引機C623は弄りません。3号車スハシ441の車体更新がメインで整備を進めて来たん
今日はKATOのスハシ44、SL冬の湿原号仕様からC62ニセコ号時代へのアレンジをやっています。茶色→青塗装化などやった前回に続き、屋根のベンチレーターや爆光感のあったダルマストーブの減光などを行います。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。KATO10-1957SL”冬の湿原号”セットのAssyを入手したスハシ441、早速C62ニセコ号時代の青15号塗装にするなどいくつかやりましたが、室内のダルマストーブが爆光感、色が赤く毒々しいと書いていました↓😅。撮り方に
釧路から釧網本線で北上しました。釧網線でこれから乗るのは、後ろに止まっているH100形電気式気動車"DECMO"です。釧路を出てまもなくすると、釧路湿原駅です。ログハウス風の駅舎がかわいかったですそして、列車は日本最大の湿地である釧路湿原を通っていきます。車窓から見ただけでも、広さには驚かされます。227平方キロメートルもあって、全国の湿地の3割を占めています。ラムサール条約の登録地で、タンチョウが有名なのでちょっと期待していましたが、やはりそんなにタイミングよ
今日はKATOのスハシ44です。これまでスハフからの自己流改造でC62ニセコ号に連結していましたが出来が良くなかった😅、”SL冬の湿原号”のAssyを入手して更新することにしました。今回は途中までですが、早速茶色→青塗装に変わっています😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。先日弄った↓”C62ニセコ号”編成、C623(2017-3)が牽引する客車3両目に『C62ニセコ号編成~旧客にも車端銅箔[鉄道模型]』今日はKATOのC623が牽引する”C62ニセコ