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はい。今回の映画は、きさらぎ駅映画「きさらぎ駅」公式サイト映画「きさらぎ駅」の公式サイトです。kisaragimovie.comきさらぎ駅[永江二朗]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}あの超有名な都市伝説『きさらぎ駅』の映画化です。実はですね、1度見ておりまして…なぜまた見たのかというと、この映画の続編を見つけたんです!その名も…『きさらぎ駅Re:』なので、復習も兼ねて過去の自分のブログを読んだのですが、イマイチ分からないというわけで、もう一
ちょっと前に、シリーズ第4作の「スター・トレックヴォイジャー」をNetflixで見始めたことを書いた。スター・トレックはオリジナル第1作の「宇宙大作戦」と「新スタートレック」の一部しか見たことがなかったのが、サブスク時代となって全話見てやろうと思い立ちNetflixに契約し、こつこつ・こつこつと見続けてやっと「~ヴォイジャー」の第2シーズン10話まで見たところである。妙に好戦的にとなって違和感のあった第3作「~ディープ・スペース・ナイン」から原点に戻り、ヴォイジャーでは純粋な宇宙探検を楽しん
はい。今回の映画は、ペナルティループ映画『ペナルティループ』公式サイト|3月22日(金)全国公開主演:若葉竜也×脚本・監督:荒木伸二|あなたは、このループに同意しますか?penalty-loop.jp日本の映画で、ループものです。ジャンルは何だろう?SF?サスペンス?ミステリー?ホラーではないか。一言で表すならば…復讐をテーマにしたループ型倫理SFサスペンスなのか?出演は、若葉竜也さん、伊勢谷友介さん。99分の映画なのですが、3桁行かないだけで短く感じますね。彼女
前回に引き続き、スターウォーズのドラマ『キャシアン・アンドー』シーズン2まで見終わりました。怒涛の展開、映画ローグワンとep4に続く布石が積みあがっていった内容でした。これは評価が高いのも納得、本当に面白く視聴しました。あ、前回より短く書きますが、例によってネタバレ含むのでご注意ください!以下よりネタバレ↓↓↓正直、前回見ていた時点ではシーズン2に不安を感じてて辛口なコメントを書いていました。ちょうどその時点
今となってはご存知の方も少ないかも作:平野仁(2008/03記事に加筆修正)昨日、ラジオに江川達也が出演していた「BeFree!!」が無性に読みたくなって本棚を探していたら、出て来たのはこれ。「BeFree!!」とは似ても似つかぬ作:平野仁の「少年の町ZF」。探している時には出てこず、何気なく現れる我が家の本棚はきっと時空間の捻れが生じているに違いない。☆☆☆それまでの目的はどこへやら。またも、「少年の町」にのめりこんだ。本作は、もう何十年の前の青年誌。「
本日はコチラアニメ、星屑テレパスのレビューになります。OSICAのブースターが安売りされまくってたのと、直筆誰にするか決める気で視聴しましたw原作の漫画は未読でのレビューになります。タイトル:星屑テレパスジャンル:SF、日常系、百合制作会社:Studio五組監督:かおり話数:12話制作年:2023年あらすじ(dアニメストアから転用)人とのコミュニケーションが苦手な女子高生の小ノ星海果は自称宇宙人の明内ユウと出会い、なんと宇宙を目指す約束
心配するな。歴史上ではすでに実証済みだ。こんにちは!PLUM製品企画設計・PCCの壺@PLUM_CCです。これは『グラディウスⅤ』のパイロットの名台詞ですね。何か新しくチャレンジする際に自身を鼓舞する際に思い出します。22年前の2004年7月22日に、KONAMIから『グラディウスⅤ』はプレイステーション2用ソフトとして発売されました。これまで「グラディウス」シリーズはアーケードゲームとして登場し、後に家庭用ゲームに移植されてきましたが、『グラディウスⅤ』は初めて家庭
ふたつの宇宙をワープで繋ぐ「異次元空間」ワープとは「歪める」意味SFによくある宇宙空間の「歪み」を利用した瞬間移動二つの宇宙の間に「折り曲げられた空間」=「四次元(異次元)」が存在するって事だ作中では向こう側への「通路」と呼ばれ、ここでは「別宇宙の狭間」「異次元空間」と呼んでいるキラキラの中に待機してた初代ガンダム「識別不能のMS一機を確認!イオマグヌッソ内部から現れました!」「MS自体にゼクノバァ反応!」となったのは、「ゼクノバァ」=境界を破り、4次元空間に入る力