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はい。今回の映画は、きさらぎ駅映画「きさらぎ駅」公式サイト映画「きさらぎ駅」の公式サイトです。kisaragimovie.comきさらぎ駅[永江二朗]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}あの超有名な都市伝説『きさらぎ駅』の映画化です。実はですね、1度見ておりまして…なぜまた見たのかというと、この映画の続編を見つけたんです!その名も…『きさらぎ駅Re:』なので、復習も兼ねて過去の自分のブログを読んだのですが、イマイチ分からないというわけで、もう一
ちょっと前に、シリーズ第4作の「スター・トレックヴォイジャー」をNetflixで見始めたことを書いた。スター・トレックはオリジナル第1作の「宇宙大作戦」と「新スタートレック」の一部しか見たことがなかったのが、サブスク時代となって全話見てやろうと思い立ちNetflixに契約し、こつこつ・こつこつと見続けてやっと「~ヴォイジャー」の第2シーズン10話まで見たところである。妙に好戦的にとなって違和感のあった第3作「~ディープ・スペース・ナイン」から原点に戻り、ヴォイジャーでは純粋な宇宙探検を楽しん
こんにちは前回までのLIVEALIVEは近未来編をクリアして次はSF編に旅立とうと思います今回もネタバレしかございませんのでご了承ください昔のオムニバス形式の名作のリメイクですスクエアエニックスの名作が今蘇る最近スクエニはリメイク版がすごく多いですロマンシングサガ2のリメイクやドラクエ1&2のリメイクも熱いロマサガ2のリメイク買いましたよそういえばサガスカーレットとこ言うのありましたね遊んでませんがぱっと見人気アニメブリーチのゲームかと思うようなパッケージでしたねけどロマサ
めちゃくちゃ面白い…ウォー・マシーン未知なる侵略者です。2026年、イギリス/オーストラリア/ニュージーランド/アメリカのSFアクション、NETFLIXにて。監督はヒットマンズボディーガードなどのパトリック・ヒューズ。レンジャー部隊への最終訓練に挑む精鋭チーム、しかしその訓練演習はある敵の出現によって地獄と化す、そんなストーリー。いや〜コレ、予想外に面白い(^∀^)全然期待してなくて、NETFLIXで配信になったばっかりだしってだけで観たのに、久々この絶望感にワクワクしちゃったよ
はい。今回の映画は、ペナルティループ映画『ペナルティループ』公式サイト|3月22日(金)全国公開主演:若葉竜也×脚本・監督:荒木伸二|あなたは、このループに同意しますか?penalty-loop.jp日本の映画で、ループものです。ジャンルは何だろう?SF?サスペンス?ミステリー?ホラーではないか。一言で表すならば…復讐をテーマにしたループ型倫理SFサスペンスなのか?出演は、若葉竜也さん、伊勢谷友介さん。99分の映画なのですが、3桁行かないだけで短く感じますね。彼女
「重機娘®」BREAKR-MAKOTO第5巻『金時の鉞と、交錯する歯車』発売第2巻を2026年5月28日に発刊、5巻は5月31日と日刊ペースで発刊致しました。13年ぶりに筆をとり、溢れる熱量が止まりません。##第5巻紹介---##■あらすじ第5巻では、神機帝門を中心とした技術統制圏の中で、磯﨑重工と磯﨑工専が本格的な現場連携へと移行していく。これまで訓練・研究段階にあった磯﨑工専の学生たちは、実際の建設・重機運用に近い環境へ投入され、理論と現実の
第2巻を2026年5月28日に発刊、第6巻は6月3日と日刊ペースで発刊しております13年ぶりに筆をとり、溢れる熱量が止まりません#【重機娘第六巻】##漆黒の重力(グラビティ)神機コーポレーション。圧倒的な技術力と資本力を誇る巨大企業。その最前線に立つのは、黒き重力を操る戦士――ダン風花。一方、磯﨑工専ではプロコ、トキン、れいか達が、平穏な学園生活を送りながらも、迫り来る異変の兆候を感じ始めていた。やがて両者の運命は交差する。神機の掲げる秩序。磯﨑工専の信じる未
皆様のブログで、生成AIが話題ですね✨画像をアレンジしてくれたり、活躍のご様子を、微笑ましく拝見しております。社でも去年遅まきながらAIが試験的に導入されて、希望者には講習も始まりました。勿論いの一番に手を挙げました。企画はともかく、企画書やプレゼンシートの作成や、分かりやすく美しく整える事は私の最も苦手とする分野。数分でAIがやってくれるなら御の字っす❤️社のAIは、セキュリティの為に経験を蓄積出来ないタイプです。毎回入社したての新人さんだと思って、プロンプトを作成する様説明され
今日は映画はお休み、マンガのレビューです。『漂流教室』は、1972年から1974年にかけて「週刊少年サンデー」に連載された、楳図かずおによるSF・パニックホラー漫画です。物語の舞台は日本のとある小学校――大和小学校。ある日突然、校舎ごと生徒や教師、用務員たちが異世界へと転移してしまい、砂漠と荒廃だけが広がる謎の世界で、人々は生き抜く術を必死で模索し始めます。主人公は、小学6年生の高松翔。頼りがいのある母を思いながら、混乱と絶望が渦巻く中、友人や多くの小学生たちと協力し、極限状態で命をつなご
読書記録。読書会の課題本。フィリップ・K・ディック『死の迷路』死の迷路(ハヤカワ文庫SF)Amazon(アマゾン)「目的も告げられずに、未開の辺境惑星デルマク・Oに送り込まれた14人の男女。使命を伝えるはずだった通信は未達のまま、外部との接触を絶たれてしまった彼らは、その惑星で奇怪な光景を目にすることになる。謎めいた構造物、歌う人工蠅、光線を発射するミニチュア・ビル、不完全な複製を作り出す生命体……。やがて、一人また一人とメンバーが奇怪な死を遂げ始める!?」(Amazon紹介
NHK特集ドラマ「火星の女王」第1話の視聴感想です火星の女王【電子書籍】[小川哲]楽天市場人類が火星移住を果たしている100年後の未来22年前に突如現れ、一人の科学者とともに消えた未知の物質火星と地球の人々の欲望と希望が交錯するヒューマンドラマこれからの100年を模索していく「宇宙・未来プロジェクト」の一環として制作だそうです。1話が1時間半の長さで、これが三回分とは本当超大作だわ『NHK「火星の女王」12月の楽しみ』今から楽しみで仕方ない12
「サンキュー・チャック」スティーブンキング、原作。実は一昨年の映画で、ようやく日本公開。なんでそんなに遅れた?多分、当てる自信がなかったんではないかな。と、いうわけで。観ましたよ。そりゃあ、みんな勧めるから。第三章から始まる。地球が、いや宇宙が滅亡する、って時に「チャック、39年ありがとう」という広告が溢れる。なにこれ?SFなのか、ホラーなのか?最後まで見たら分かるのだろうと思ってみてましたが。凄く良い映画だ、ってことは分かったけど、実は結局どういうことなのか分かりませんでし
つげ義春氏の漫画は、とても影響を受けました。ベストは「海辺の叙景」です。水木しげる氏的タッチ以前の漫画は、その計り知れぬ豊富なSFのアイデアに驚き、このまま突き進んでたら藤子・F・不二雄と双璧になってたんじゃないか?とさえ思いました。ミステリーものも面白く、「四つの犯罪」は最初に虜になったつげ漫画です。何度も読みました。「蟻地獄」はトラウマになりました。「右舷の窓」も面白かった。「おばけ煙突」もイイですね。旅モノも面白いっ。忍者モノや武士ものもたくさん描いてま
グローグー🌷④🌻恒例のせいくらべ🌻グローグー🌷ちっちゃいヨーダマンダロリアングローグーホビット(ピピンフロドサム)ヨーダ66cmも改めて並ぶと小さかった🥀同族女性のヤドル🌹が61cmだそう🐸ホバリングプラムHoveringpram(空飛ぶくだもの?💕🙉果物のプラムはplumダッタ💧)多機能乳母車🌻幼児を保護するための球状の浮遊装置かなり頑丈マンダロリアンが傭兵団のアジトから浮かぶ揺りかご🌻プラム🌻ごと連れてきたチャイルド🌷🐸カエル
アンコール曲の直前、野村メンバーよりライブ終演後地下3階ホワイエにてメンバーがたむろ(笑)しているとのセリフが伝えられ、客席からは歓喜と動揺が入り混じったどよめきが起こった。4月、アルテリッカしんゆりのリサイタルの後にも設けられたメンバーによるお見送り。ただ今回はSF大会というメインイベントありきで、あくまでも彼らは数多いるゲストの1組にすぎない。ほぼ単独リサイタルの体をなしていたアルテリッカの時のようなガッツリしたものではないだろう。手を振るメンバーの前を通り過ぎるだけの文字通り
いよいよ明日はSFファン交流会5月例会です。大野万紀に、「ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア年譜」をご用意いただきましたので、改めて振り返ってみたい人、興味があるけどあんまり知らない人まで、きっと楽しめる例会になるはずです!いつもと違って、第5週開催の例会です。ご参加お待ちしております〜。◆◆SFファン交流会5月例会のご案内◆◆2006年全米批評家協会賞、2007年ヒューゴー賞・ローカス賞を受賞した、あの『男たちの知らない女』がついに翻訳されました!男性であると思われていた覆面作家
こんにちは、lemonです一気にいろいろ明かされた※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『ちょっとだけエスパー6話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonですここにきて意外な展開になってきた※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『ちょっとだけエスパー5話【ドラマ感想】』こんにちは、lemo…ameblo.jpちょっとだけエスパー7話四季(宮崎あおい)の本当の夫“ぶんちゃん”は、兆(岡田将生)。彼の本当の名前は文人。その衝撃の事実に気づいた文太(大泉洋)は、兆に真相を問い詰めると、こ
28日後28週後28年後ふと思い出して、28日後、28週後を観た。いろいろ突っ込みどころがあるとはいえ、よくできている、見応えあり。かなり久しぶりだと、出だしのところや結末のところの記憶が曖昧、ゆえに新鮮に観られる。28日後は2002年作品で監督はダニー・ボイル、28週後は2007年作品でダニー・ボイルは製作総指揮。そして続く作品は28年後で、2025年作品の最新作、そしてダニーボイルが再び監督。これから先に観るのではたして、どれぐらいのできだろうか。自身、SF好き、近