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シーズン3まで行ったSATCの続編「AndJustlikethat」が、エピソード11で突然、何の前触れもなく打ち切りになってしまいました。こうなる予感はしていたし、いちいち突っ込みながら見ていたにも関わらずやっぱり寂しい。だってこのドラマは、21世紀ニューヨークの象徴であり、恋愛関係に悩める女子たちの指南的なドラマでしたものね。これで、1998年から始まり、最初は世界貿易センターがあの音楽と共に見られた伝説のニューヨークドラマが、完全に終わってしまいました。202
SACT、AJLTの最後の場面がバリーホワイトのYou'rethefirst,thelast,myeverythingで締めくくられたのでなんだかアリーmyLoveみたいだと少し前に書いたんですけれど(こちら)大好きだったAllyMcBeal(アリーmyLove)のことをあれから色々思い出して、いや、あれは凄いドラマだったなと思うに至り、ちょっと(ちょっとじゃない)私のAllyMcBeal愛を書いてみたいと思います。
世界的に大ヒットした作品「セックスアンドザシティ」の続編である「AndJustLikeThat…」がシーズン3をもってフィナーレを迎えました。まだまだキャリーたちの日常を見守っていたかったけど、私たちを夢中にしてくれたこのストーリーはここで終了です。*これまでのストーリーや人物紹介はシーズン1&2の記事に書いていますので、こちらをお読み頂けると幸いです。『人生はいつも「AndJustLikeThat…」』昨年(もっと前だったかも)入ってきた「セックスアンドザシティ(以降SATC
世の中賛否両論(?)のようですが、結局観ました。SATC続編、AndJustLikeThat、シーズン3にして最終シーズン。なんかもう、ほぼ惰性で観た気もするのですが・・。やはり最後まで見届けなければ気が済まなくて、思い立ってからたったの2晩で(二倍速にて←)観終わりました。『AndJustLikeThatシーズン2感想(ネタバレあり)』U-NEXTのリトライキャンペーンを大活用し、楽しんだSATC続編・AndJustLikeThatシーズン2の感想をば。『再びU-
三連休天気悪すぎ…雨でサッカーの練習が中止になって、息子は夏休みの宿題と塾の宿題をやったり、旦那と息子は旦那の実家にSwitchがあるので遊びに行きます。実家行くのは全然いいけど、いきなり行くから向こうにも迷惑かもしれないし、いきなり帰って来るし、晩ごはんを食べてきたり、食べてこなかったりするので晩ごはんの材料が余ったりするのが微妙そして、手ぶらで行くと非常識な気がして何か持たせますがそれも的を得ているのかもよく分かりません。私が行かない理由は家でゆっくり出来るからですが、義理の妹の未就
はあい!最終回の最後、懐かしい音楽がかかってエンドロールになったとき「これまで、本当に、本当にありがとう」とTVに向かってつぶやいてしまったカイルです。20世紀の最後から始まった「SEXANDTHECITY」。20年近くの年月を経て配信された続編「ANDJUSTLIKETHAT」。シーズン3、エピソード12をもって、いよいよ全ての歴史に幕が閉じました。最終話にサマンサの姿がないのは残念だけどキャリー、ミランダ、シャーロットの3人?4人を見続けてきた自
SATCとAJLTに不思議な存在として意表を突く現れ方をするナターシャ。彼女は本来はどのような存在としてドラマに組み込まれたのかを、理屈コネ太郎の視点から分析した記事を投稿しました。詳細は下記よりお愉しみ下さい。SATCナターシャという女性|交わらない階層と沈黙の知性-合理的なものSATCに登場するナターシャは、キャリー達とは交わらない階層と沈黙の知性を体現する女性。その背景と存在感を考察。www.practician.net