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世界的に大ヒットした作品「セックスアンドザシティ」の続編である「AndJustLikeThat…」がシーズン3をもってフィナーレを迎えました。まだまだキャリーたちの日常を見守っていたかったけど、私たちを夢中にしてくれたこのストーリーはここで終了です。*これまでのストーリーや人物紹介はシーズン1&2の記事に書いていますので、こちらをお読み頂けると幸いです。『人生はいつも「AndJustLikeThat…」』昨年(もっと前だったかも)入ってきた「セックスアンドザシティ(以降SATC
「ザシティベーカリー(THECITYBAKERY)」minamoa広島店minamoa、9軒目に選んだお店はこちら〜中四国初上陸のパン屋さん。〜「THECITYBAKERY」グランフロント大阪店には訪れた事があります。なので、僕にとっては初めてではないのですが、中四国初上陸のパン屋さん。外観からお洒落さんです。そして、店員さんもとっても感じが良いです。まずは、先をキープします。↓それからパンを選びます↓こちらにも↓選んだら番号札をもらってお会計の列に並びます。会計の順
SACT、AJLTの最後の場面がバリーホワイトのYou'rethefirst,thelast,myeverythingで締めくくられたのでなんだかアリーmyLoveみたいだと少し前に書いたんですけれど(こちら)大好きだったAllyMcBeal(アリーmyLove)のことをあれから色々思い出して、いや、あれは凄いドラマだったなと思うに至り、ちょっと(ちょっとじゃない)私のAllyMcBeal愛を書いてみたいと思います。
シーズン3まで行ったSATCの続編「AndJustlikethat」が、エピソード11で突然、何の前触れもなく打ち切りになってしまいました。こうなる予感はしていたし、いちいち突っ込みながら見ていたにも関わらずやっぱり寂しい。だってこのドラマは、21世紀ニューヨークの象徴であり、恋愛関係に悩める女子たちの指南的なドラマでしたものね。これで、1998年から始まり、最初は世界貿易センターがあの音楽と共に見られた伝説のニューヨークドラマが、完全に終わってしまいました。202
はあい!最終回の最後、懐かしい音楽がかかってエンドロールになったとき「これまで、本当に、本当にありがとう」とTVに向かってつぶやいてしまったカイルです。20世紀の最後から始まった「SEXANDTHECITY」。20年近くの年月を経て配信された続編「ANDJUSTLIKETHAT」。シーズン3、エピソード12をもって、いよいよ全ての歴史に幕が閉じました。最終話にサマンサの姿がないのは残念だけどキャリー、ミランダ、シャーロットの3人?4人を見続けてきた自
世の中賛否両論(?)のようですが、結局観ました。SATC続編、AndJustLikeThat、シーズン3にして最終シーズン。なんかもう、ほぼ惰性で観た気もするのですが・・。やはり最後まで見届けなければ気が済まなくて、思い立ってからたったの2晩で(二倍速にて←)観終わりました。『AndJustLikeThatシーズン2感想(ネタバレあり)』U-NEXTのリトライキャンペーンを大活用し、楽しんだSATC続編・AndJustLikeThatシーズン2の感想をば。『再びU-
はあい!今日はもっと雨が降るかと思ったら、そうでもなくてほっと一安心のカイルです。「SEXANDTHECITY」の続編「ANDJUSTLIKETHAT」シーズン3もいよいよもう少しで終了。エピソード10の感想です。うーん、前エピソードで、またもやエイダンを別れたキャリー。やはり、階下に住む英国人作家ダンカンに心惹かれていたようです。本エピソードで、すんなりとベッドイン。一応、なぜダンカンに惹かれてきたのかの説明はありましたし、それに気づいていたミランダ
SATCとAJLTに不思議な存在として意表を突く現れ方をするナターシャ。彼女は本来はどのような存在としてドラマに組み込まれたのかを、理屈コネ太郎の視点から分析した記事を投稿しました。詳細は下記よりお愉しみ下さい。SATCナターシャという女性|交わらない階層と沈黙の知性-合理的なものSATCに登場するナターシャは、キャリー達とは交わらない階層と沈黙の知性を体現する女性。その背景と存在感を考察。www.practician.net