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ヨコモ新製品マスタースピードMS2.0が発売になりましたツーリングカーに求められる性能を一つだけ挙げるとするなら“速さ”であるものの、それを引き出すための要素は数限りなく存在する。ただタイヤを速く回すだけではない、レースを通してサーキットを駆け抜ける速さこそが本物の証。マスタースピードMS2.0は構成するコンポーネンツの90%を新設計し、路面状況やタイヤグリップも含めたマシンバランスを設定。低重心化とマスバランスでコーナーリングスピードを高める中で、コントロール性能を重視したレーシング
デフをシャーシに組んで行きます。デフのリングギヤとベベルにはセラグリスを塗る指示が。普段の自分なら塗りませんが、今回は敢えて塗ります。なぜならTBはデフが弱いとの前評判なので、少しでも負担軽減になればというのが狙いです。もちろんスペアも持ち歩きますが・・・量はこんなもんにしておきます。あまり沢山塗りすぎても飛び散ってアレですし抵抗にもなるのかな?と。あくまで摩耗防止が目的です。ギヤケースにフタをした後は、ステフナー(?)を取り付けていきます。以前TA07を所有していた時
こちらにお邪魔。ちょっと取り替えてみよう👀では、(*>∀<)ノ))またねー
先日のM2タミチャレの時に充電器をお借りしました。例のM8Dは返品してしまいましたが、Toolkitの充電器も使ってみたいな〜と思っていたところで、有難い話です。普通に手持ちの安定化電源で運用しても良いのですが、今回はお試しでこんなものを準備しました。USBPDからXT60に変換するケーブルで、Amazonで売っているものです。(アリエクにもありましたが、値段が変わらないので)まずは簡易動作チェック。最初は本当に電源が入るのか?ドキドキでしたが問題なく起動。親電源の電圧
当店のブログへお越し頂き、誠にありがとうございます。総合ホビーショップ&RCサーキットのCASCADE(カスケード)です。今年も行って参りました!ストリート系ドリフトイベントの最高峰!!ドリフト&ドレスアップの「DORIDORE2025」に参戦です♪イベント事態は11周年、カスケードも途中から参加させて頂いて今年で6年目になります。毎年、ハイレベルなマシンがバチバチにドリフトしている真横でラジドリ体験ができるという、盛り上がらないワケがない熱いイベントなんです♪D1やFDJでも有
明日から出荷開始ムゲン新型1/10電動ツーリングカーキット「MTC3」すごく気になる1台店長も20年以上前にムゲン使ってた事があるんですよ1.5mm厚アルミメインシャーシでどんな走りをするのでしょうか楽しみですね店長イチオシのツーリングカー用ボディセントラルCR800超軽量(0.4㎜)初期反応よりも安定性と旋回力重視のボディです。クセが無く、誰でも簡単にタイムアップする事が可能マジデオススメ購入はこちらからどうぞ↓セントラルアールシーCR800ボディ|
今年のクライマックス、恒例の耐久レースはホーネットEVOと発表がありました。ホーネットEVOといば、自分的には今年、相当向き合ってきたマシン。良いところも悪いところも知り尽くしている自信は・・・ないですwただしこの車両でのタミグラ経験は人より多い方だと思うので、トラブル対策とかこのマシンのウィークポイントとか、その辺については自信がありますw耐久レースといえばバッテリー交換。多分今年も必須になるんじゃないかなぁ、と思うのですが、なにしろこのマシンはバッテリー交換がややこしい。E
ギヤにグリスを塗布していきます。が、キットに同梱されてたのはモリブデングリスのみ・・・これでいいんかな?と思い、取説の冒頭を確認したところ特に何グリスとは書いていなかったのでこれでいいみたいです。タミヤのサイトによれば「RCカーのギヤや軸受けなどに欠かせないグリスです。摩擦抵抗の少ない二硫化モリブデンを配合し、回転部分を滑らかにするとともに摩擦を防ぎます。また、樹脂を痛めないのでモーターで動くプラスチックモデルや工作にも使えます。」だそうです。知らんかった・・・タミヤ(TAM
ストレスマックスなのでお買い物モードです。新学期応援、はちょっとよく分からんですが結構安い!と思っていたら、同じものでもっと安い販売ページを発見。アリエクには「ケースだけ」「ACアダプターだけ」とか、そういうトラップがしょっちゅうあるので慎重に何度もチェックしますが多分全く同じもの、なんなら同じストアから出てるっぽい?試しにポチってみました。仮に違うものが届いてしまったとしても、アリエクは一応返金もできますしね。注文履歴から確認しますが、ちゃんと充電器本体が注文できたっぽいです
先日発表された今年のタミグラレギュについて、PDFでも公開されました。“タミヤグランプリ全日本選手権2026”“6月よりスタート!”www.tamiya.comが、よーく読んでいくと、なんか違和感が・・・どうやらYouTubeで公開されたものと、このPDFでは一部表現が違う部分があるようです。すべてをチェックできていないですが、特に、懸案だった「ESCの分解痕」関わる部分について、せっかくなのでブログ記事にしてみます。スクショだけだと見づらいので文字起こしもしてみました。