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OMPHOBBYよりM2V3PROユーザーへ注意喚起が出てます。———————————————————————————————————————————————⚠️ImportantProductNotification⚠️DearOMPHOBBYM2V3PROowners.Ithascometoourattentionthatsomeofourcustomersobservedisolatedcasesofswashplat
RadiomasterTX16Sの小技紹介です。今回はタイマーです。ここではスロットルを20%以上上げるとタイマーが始まるようにしています。ただし、ディスアーム(SD-、SD↓)、スロットルホールド(SG↓)、セッティングモード(SG-)がONの時は動かないという設定です。もちろんアイドルアップ時の最スロー(スロットル-100)時もカウントします。まずは論理スイッチ(LOGICALSWITCHES)の設定から。※L**は各々ご自分の設定に
TX16Sのファームウェアのアップデート方法です(備忘録)。アップデート方法は色々ありますが、自分的にはこれが一番簡単かな~と思います。ちなみにここではEdgeTXと4in1マルチプロトコルモジュールのファームウェア及び、プロポのブートローダーのアップデートを行います。タイマーやサウンドのアップデートも出来ますが、自分はオリジナルのタイマーとオリジナルの音声を作って使ってるのでアップデートはしません(オリジナル音声の作り方はこちら)。まずEdgeTXCom
ついに来ましたM2EVOMK2!パッと見、外観はスキッドが白くなった以外はM2EVOとほぼ同じ。メインモーターが大きくなったりしてるようですが、見比べないと分からないですね。今回の目玉はこのフライトコントローラー(ジャイロ)。詳細はこちら。今回はELRSを使うので受信機はRadiomasterRP2V2。重さなんとたったの0.55g!ケーブルは機体の付属品のものを使います。半田し透明な熱収縮チューブをし根元を弾性接着剤
こんな設定にしています。曇りなんでサングラスしてなくてヘリが太陽に入ってしまって、ぜんぜん見えなくなり、レスキュー発動今にも☂️なんとか6フライト✈️
ELRS受信機RadiomasterRP2V2のファームウェアをアップデートしてみました。※ELRS送信機のアップデートはここを参照してください。アップデート方法は色々あるみたいですが、今回はWiFiでのアップデートです。ちなみに、ELRS送信機と受信機のファームウェアのマスターバージョン(v3.5.1等のv○の数字)が合わないとバインドできないそうです。まず、現状のバージョンを確認します。プロポと機体をつなげます(普通に電源を入れる)。SETUPの
頼んでたM2V3PROのパーツが届きました。以前の記事でローターバランスが悪くて若干振動がある、と書きました。早速ローターバランスの確認です。トラッキング用のテープを貼り各々計測。11.16gと11.15g。バッチリです👍重心位置もOKです。機体に取り付け回してみる。全く振動が無くなりました✌今まで付けていたローターは予備にまわします振動が無くなると気持ちいいですね
M1EVOをELRS化しました。受信機は超軽量のRadiomasterRP2V2です。ケーブルはその辺に転がってたもの。左からGND、5V、TX(S-BUS)なのでホントは左が黒線で真ん中が赤線なんですが、入れ替えるのがメンドクサかったのでそのまま使用。ELRSLuaスクリプト設定画面はこんな感じ。TXPowerはダイナミックパワーではなく固定にしないとダメみたいです。出力は25mWで十分です。機体とバイン