ブログ記事310件
RadiomasterTX16Sの小技紹介です。今回はテレメトリー情報が設定値になると現在の数値を読み上げ、振動で知らせてくれる、というものです。ここでは、以下の条件で発動するようにしました。①バッテリー電圧が1秒間10.0Vを下回る②回転数が1秒間5000rpmを超える③ESC温度が1秒間50℃を超える④電流値が1秒間25.0Aを超える⑤消費電流量が635mAhを超える(使用バッテリーが750mAhのため)MDLボタンを押し、LOGICALSWETCH
気温9℃、湿度55%、北の風、風速3m/s。日差しがあったかいです。早速飛ばします。まずはノーマルリポ。軽快です。次にHVリポ。ノーマルリポと変わらないいい飛びです。しかもフライト時間が長い。ついつい余計なことをやり…。墜ちました。写真だとよくわからないかもですがテール土まみれです。レスキューも間に合わず柔らかい土にドサッと墜ちました。テールが完全に埋まり、キャノピーが土から顔を出した状態でした(あまりのショックに写真ありません)。被害はサーボホーン1本折れ、スピン
こんにちは、暑い日が続きます。RCヘリコプターネタはニッチなネタ過ぎてすみませんここのところヘリコプター復活作業してますのでこれ系が多いです。車系RC、空系RC凝ってたからリチウム系のバッテリーに詳しかったり他の趣味にフィードバック出来る事も多いので無駄じゃなかったりしますNEXUSを搭載が済んで一番大変な設定に苦戦しつつも荒設定すませて飛行したい所ですが先ず放置が長かったバッテリーをチェックです。充電してその辺で飛行するわけもいかないので充電後のロードテ
XKK110Sのプロポ(RadiomasterTX16S)設定を公開します。EdgeTXは10人いれば10人設定が違うというほどさまざまな設定方法があります。絶対的な正解は無く、自分の思うように動けばそれが正解です。本動画はその一例として参考になれば、というスタンスで公開しています。細かい部分は各々で噛み砕いて自分の設定に落とし込んでもらえたらと思います。
ELRS受信機RadiomasterRP2V2のファームウェアをアップデートしてみました。※ELRS送信機のアップデートはここを参照してください。アップデート方法は色々あるみたいですが、今回はWiFiでのアップデートです。ちなみに、ELRS送信機と受信機のファームウェアのマスターバージョン(v3.5.1等のv○の数字)が合わないとバインドできないそうです。まず、現状のバージョンを確認します。プロポと機体をつなげます(普通に電源を入れる)。SETUPの
頼んでたM2V3PROのパーツが届きました。以前の記事でローターバランスが悪くて若干振動がある、と書きました。早速ローターバランスの確認です。トラッキング用のテープを貼り各々計測。11.16gと11.15g。バッチリです👍重心位置もOKです。機体に取り付け回してみる。全く振動が無くなりました✌今まで付けていたローターは予備にまわします振動が無くなると気持ちいいですね
TX16Sのファームウェアのアップデート方法です(備忘録)。アップデート方法は色々ありますが、自分的にはこれが一番簡単かな~と思います。ちなみにここではEdgeTXと4in1マルチプロトコルモジュールのファームウェア及び、プロポのブートローダーのアップデートを行います。タイマーやサウンドのアップデートも出来ますが、自分はオリジナルのタイマーとオリジナルの音声を作って使ってるのでアップデートはしません(オリジナル音声の作り方はこちら)。まずEdgeTXCom