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先日入手したばかりのマンガンブロンズなパター、PINGMyEcho。『10本目のパターを入手。(PINGMYECHO)』ラウンド用を含めて9本でのパタ練が日課。で、年初という事もあって量販店に出向くと、掘り出し物を発見。クラッシックなマンガンブロンズのPINGMYECHO…ameblo.jpちょいとキャロウエィの新ドライバーのQUANTUMを見に行ったつもりが、帰りには11本目のパターを抱えていた。マンガンブロンズな色目に引き付けられ、散々試打した挙句にお買い上げしたのは
R&Aのクラブ適合リストに掲載されていたPINGのミニドラ。いよいよなのかなぁって感じだ。自分的には、使用中のQUANTUMミニもELYTEミニも浅重心に調整しているので、後方にしかウエイトのないPINGのミニドラは無いかなぁって感じだ。スプーンに変わるクラブとして少しづつ浸透してきたミニドラ。ミニドラ使いの自分としては、良い傾向だと思う。
フェアウェイウッドが苦手で、あまり好きにもなれず、GT280のミニドラの下のクラブでなかなかバッグインするクラブが決まらずUWとかを色々試すがここでもUWの沼にどっぷりとハマり…更にミニドラとUWとの間にも開きが生じFWの沼にもハマっていたがここに答えがあるのかとってことでCallawayのMINIシリーズの中からQUANTUMMINIBUFFYを大きめのヘッドに短めのシャフトで絶大な安心感ミニドライバーの次の番手に最適という謳い文句だしで、発表とほぼ
4月7日(火)、8日(水)に横浜アリーナで行われたTMNETWORKのライブ「QUANTUM」に参戦してきた。(なお今回の横アリから“TMNETWORK”とTMの後にスペースが入らない表記になっている。何か意味があるのかは不明)(注5月に追加公演がありますが、当初予定していたツアーは終わっているのでガッツリネタバレありです)今回のツアーについて事前に目に入ってきたネットでの評判はあまり芳しくなかった。マニアックなセトリ。ライト層おいてけぼり。一回見れば十分。踊れる曲
「キャロウェイのドライバーで、とにかく飛距離を伸ばしたい。でも種類が多くて結局どれを選べばいいのかわからない」そんな人が迷いやすいのが、「一番飛ぶモデル」と「自分が一番飛ばしやすいモデル」は必ずしも同じではないという点です。2026年のキャロウェイで飛距離を重視するなら、中心になるのはQUANTUMシリーズ。ただし、低スピンで強い球を打てる人、右へのミスが多い人、軽いクラブのほうが振り切れる人では、合うモデルが変わります。先に整理すると、幅広い人が選びやすい→QUANT
お届け中となっていたQUANTUMミニドラを発売日の17日夜に入手した。『お届け中となったQUANTUMミニドラ。(GDO)』出荷準備中となっていた4代目のとなるQUANTUMミニドラ。『出荷準備中となったQUANTUMミニドラ。(GDO)』明日17日からが発売のQUANTUMミニド…ameblo.jpラップされたヘッドに期待が高まる感じ。で、開封の儀。ラップもシャフトに貼ってある不要なラベルも全部剥がした。AISMOKEミニ、ELYTEミニ、そしてキャロの3代目のミニドラ
練習場で自分史上最高傑作と思えた42.5インチの短尺ミニドラを入れたクラブセッティング。『最高傑作かも知れない短尺ミニドラ。(打ちっ放し)』クリーク並みの42.5インチの短尺ミニドラの試し打ちで打ちっ放し。『短尺ミニドラ完成。(QUANTUMミニ42.5インチ化)』ラフが強くなって来たと感じる最近…ameblo.jp22日の元職場のOB会ミニコンペでお試しだ。最近調子の良いUTも2本から3本となる7U34°も投入。1グリーンで3パット多めのキャッスルヒル対策として、L字マレッ
ゴルフを始めて20年ほど。始めた頃から解決する事がないドライバー問題。そんなドライバーも、ミニドラの出現によって自分的には良い方向に向いて来た。脆弱なフェイスターンで大型ヘッドだと捕まりが悪いドライバーショットも、小ぶりなミニドラなら、なんとかゴルフになる感じになって来た。で、最近のお試しで気になっているのが大型ヘッドの浅重心化。ELYTEドライバーのバックウエイトは撤去して、そのウエイトの重さ分をフェイス側に寄せるという魔改造に近いチューニングだ。しかも、4