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今日は「paizaの森練習問題コンテスト過去問題セット7」を解いてみましょう。こうした問題を解いていると、紙で計算した方がよっぽど簡単にできるのに、なぜこうもプログラムって融通が利かないのか、人間の優秀さを感心することはなりませんか。5ブロックの埋め込み縦nマス、横mマスのボードに縦2マス、横1マスのブロックをできるだけ多く配置するとき、必要なブロックの数を求めてください。ただし、ブロックは回転させても良いこととします。入力例出力例46
こんにちは、まめです。最近、SwitchBotの温度計やカーテン、ロックなどを使っている人も増えてきましたよね。便利なんですが、ふとこんなことを思いました。「これ、アプリじゃなくて自分で自由に制御できたらもっと便利じゃない?」ということで今回から、「SwitchBotのAPIを色々活用してみた」シリーズを始めてみます。SwitchBotスマートリモコンハブ3赤外線家電を管理Alexa-2.4インチモニター付きスイッチボット学習リモコン温湿度計機能付き光セン
みなさん、お久しぶりです。最近、急にPythonを使ってAI競馬の予想プログラムを作ってみました。だいぶ前から競馬はやっていなかったのですがつい先日、パパ友とBBQをした際意外にも競馬やっている人が多く!!少し前に競馬予想プログラムは作っていたのですが、放置してしまっていたのでこれを機に作ってみようと思いまして。理系の性なのかデータとアルゴリズムでロジカルにレースを読み解いてみたくなったのがきっかけです。今回は、その開発の過程や苦労したポイント、そして感じたことなどをまとめてみます
こんにちは、まめです。前回は「SwitchBotAPIで何ができるのか?」をざっくり整理しました。今回はいよいよ、実際にAPIを使ってみます。といっても、いきなり難しいことはしません。まずは「家にあるSwitchBotデバイスを全部一覧で取得する」ここからスタートします。◆なぜ最初に「一覧取得」なのか?SwitchBotAPIを使うとき、最初に必ず必要になるのがどんなデバイスが登録されているかデバイスID(操作に必要)デバイスの種類(温度計・ロック・カーテンなど)これ