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こんばんは。おじさんです(^ω^)体調も良くなったので今日から復活です!心配してくれた皆様ありがとうございます(・∀・)さて、最近安定ロジックの安定性が揺らいできていたので、今日は更に負けにくくしようと最大損切り額を500円に設定してみました。焦点は損失額は減るのは当然として勝率がどうなるかでした。5ティックマイナスで損切りとなると結構な確率で負ける可能性も秘めていますからね。10:40分くらいに確認してみると損益は-240円だったと思います。勝率はやはり悪くあまり良い状態では
こんにちは、まめです。前回は「SwitchBotAPIで何ができるのか?」をざっくり整理しました。今回はいよいよ、実際にAPIを使ってみます。といっても、いきなり難しいことはしません。まずは「家にあるSwitchBotデバイスを全部一覧で取得する」ここからスタートします。◆なぜ最初に「一覧取得」なのか?SwitchBotAPIを使うとき、最初に必ず必要になるのがどんなデバイスが登録されているかデバイスID(操作に必要)デバイスの種類(温度計・ロック・カーテンなど)これ
前回はPicoWのWi-Fi接続を学びました。今回はPicoWを使って簡単なWebサーバーを立ち上げ、ブラウザから操作できるIoTデバイスを作ります。RaspberryPiPicoWH(ピンヘッダー実装済み製品)Amazon(アマゾン)ラズパイPicoWかんたんIoT電子工作レシピAmazon(アマゾン)💡Webサーバーの仕組みPicoWにWebサーバーを立ち上げると、ブラウザ経由でLEDやセンサーの操作が可能になります。MicroPytho
こんにちは、まめです。前回は、RaspberryPiに「黙ってログを溜め続ける役割」を持たせました。今回は、そのログ役を一歩進めて、「家の状態を監視する係」として働かせてみます。ここで、SwitchBotシリーズと合流します。VesiriRaspberryPi5StarterKit技適済みraspberrypi5kitラズベリーパイ58GBボード/アクティブクーラー/PD電源アダプター/64GBカード/ABS黒色ケース/MicroHDOUTケーブ
Pythonコードとか全然分からないけどローカルLLMと何回かやり取りしたらシューティングゲームが出来ました。「MeteorAttack」隕石を避けつつ、弾を発射して隕石を撃墜します。ダメージが100以上でアウト※音楽や効果音はありません使用パソコンM1Macminiメモリ16GBSSD1TB使用したソフトウェアLMStudio(ローカルでAIを動かします)使用したAIモデルqwen/qwen2.5-coder-14
こんにちは、まめです。ここまでのシリーズで、SwitchBotAPIを使ってデバイス一覧の取得温度・湿度・電池残量の取得条件付きの自動制御ログ保存・グラフ化異常検知と通知(Webhook)と、かなり色々なことをやってきました。第9回では一度立ち止まって、「結局、全体はどういう構成になっているの?」というのをまとめてみます。SwitchBotスマートリモコンハブ3赤外線家電を管理Alexa-2.4インチモニター付きスイッチボット学習リモコン温湿度計
みなさん、お久しぶりです。最近、急にPythonを使ってAI競馬の予想プログラムを作ってみました。だいぶ前から競馬はやっていなかったのですがつい先日、パパ友とBBQをした際意外にも競馬やっている人が多く!!少し前に競馬予想プログラムは作っていたのですが、放置してしまっていたのでこれを機に作ってみようと思いまして。理系の性なのかデータとアルゴリズムでロジカルにレースを読み解いてみたくなったのがきっかけです。今回は、その開発の過程や苦労したポイント、そして感じたことなどをまとめてみます
こんにちは、まめです。前回は、温度や湿度の異常が「一定時間続いたら通知する」仕組みを作りました。今回はその続きで、「検知した異常を、実際に外部へ通知する」ところまでやってみます。ここまで来ると、アプリを一切開かなくても異常に気づける実用的なスマートホームになります。SwitchBotスマートリモコンハブ3赤外線家電を管理Alexa-2.4インチモニター付きスイッチボット学習リモコン温湿度計機能付き光センサー付きリモートボタンスケジュールシーンで