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某Y社が新リグを昨年のハムフェアで発表してからもう11か月...とうとうFTX-1シリーズが発売されました。実は...当局も予約しており、本日無事に確保することができました。ゲットしたのはFieldです。Optimaと一瞬迷いましたが、重さがね。FT-891Mを使い続けることにします。--さて、FTX-1Fieldですが、届いた感想等を...①届いた感想。意外と大きいね(;^ω^)正面からIC-705と比較するとちょっと小振りに見えるけど横向きで
FTX-1Fを使い始めてだいぶたちますが、本日ようやくHamlibの4.7に対応させて、PC側からリグをコントロールできるようになりました。それにあわせてアプリをJTDX→WSJTXに入れ替えました。前のバージョンとの比較はしておりませんが、しっかりデコードできているのでこれで良しとします。eSQL周りの送信方法の見直しなど、やることはまだありますが、ひとまず安定運用かな?ところで本題のバッテリーの話に入ります。FTX-1Fですが、私はATU(FC-80)を常用しています
一部のPOTA移動運用をする人たちの間で、ファンタ・グレープのミニボトルを使った7MHz帯用バーチカルが話題になっています。ファンタボトルを使うアンテナの愛称としてファンテナ。オリジナルはこちら↓↓↓超簡単に作れる7MHzモノバンド釣竿アンテナ(通称FANTENNA)-Hankの無線ログ超簡単に作れる7MHzモノバンド釣竿アンテナ(通称FANTENNA)-5.4mのグラス釣竿をフルに使った超簡単に作れる7MHzのモノバンドホイップの紹介です。まずは、全景から。5.4mの
アマチュア無線を公園から運用して、各公園で10交信以上行い、運用実績ログをサーバーにUPしてアワードをもらう「ParksOnTheAir(POTA)」という遊びを楽しんでいます。協定世界時(UTC)0:00~24時間で、20公園から運用し、すべての公園で10交信以上を達成する…というアワード、Rover20に挑戦しました。POTAで移動運用を1年やってきました。自分の設備、スタイルが固まってきたところで、3/15-16の滋賀県・福井県一斉移動へ参加しました。雨天時の運用、素早い
EFHWを何本か作ってみて知ったことをメモします。・給電部トランスに1:49と1:64が存在する。FT240-43で実験した時の1:49のSWR特性は左、1:64の時は右のとおりのでした。違い1.1:64はどのバンドのSWRも1.3~1.4程度になっている。1:49は7MHzのSWRが1.7と高くなり、高い周波数では低SWRとなる。2.1:64は3倍、4倍高調波動作時、倍数よりSWR最低点が数百KHz高くなる。1:49はほぼ整数倍の周波数でSWR最低点が現れる。
一旦家出をすると家出癖が抜けなくなるという危険なサイン。今度は高知県へ。なぜ,高知なの?それはACTが少なく,ニーズが高いと思われるから。土日の行事の合間の平日に2泊3日で出発~。「四国ドライブパス」という四国内の高速道路乗り放題プランに申し込んでおいた。中部圏からだと,蒲生スマートICで一旦下りてまた乗り直さなければならないけどね。(帰路も同じように乗り直しが必要。)通常の走行と金額がどれだけお得になるか概算してみたが,少しお得になるぐらい。それにNexco西日本の管理する高速道路だ
ようやく東京でも猛暑が過ぎ去り、日中でも最高気温が30度を下回る日が続くようになりました。ということで、久しぶりにPOTA活に出かけました。まずは、東京臨海副都心の青海南ふ頭公園(JP-1795)に向かうことにし、お昼過ぎに到着しました。快晴でしたが、吹く風が爽やかで木陰に入ると気持ちよく過ごすことができました。平日ということもあり公園内は昼食を食べている人がチラホラいる程度で閑散としてしていました。松の木陰にIC-705とHFJ-350Mをセットし、さっそく7MHzF
最近暑い日が続きますね。暑い日が続くと心配なのがモバイルバッテリーへの影響です。山手線での発煙事故、記憶に新しいですね。MSNwww.msn.comしかし我々無線家が無線をやる以上電気は必要、ポータブル運用をする場合、どうしてもモバイル電源が必要になります。IC-705やFTX-1Fを使う場合、モバイル電源にはポータブル電源ではなくモバイルバッテリーを頼りたくなり、PD45W以上の機種を選ぶことになりますね。有名機種はこちらでしょうか。当局も昔使っていました。今では新品
うちの猫でお腹撫でても怒らないのはこの子だけ(笑)猫のお腹ってフワフワなんですよね~さて、左肩が痛いせいで四輪のシフトチェンジがキツイです。その点バイクの方が楽なので、暖かくなってきたこともあり調子こいてカブを多用していたのですが、大体翌日肩の具合が悪くなることに気付きました。どうやらカブの貧弱なフロントフォークでは、想像以上に路面の衝撃が肩に加わるようです。じゃあセローとまともなサスペンションのバイクなら大丈夫かというと、今の肩の状態では車重的に取り回しがきついので、結局バ