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2025年に受験したPMP試験、全ドメインをAboveTargetで合格しました。合格に必要だったと思うものを振り返っておきます。(普段はごはんの記録を綴っています)👑合格に必要だったと思ったものPMIStudyhallessentialsでOKです。これだけで合格できると書かれている方は他にもたくさんいますし、その通りだと思います。試験と問題がよく似ており、回答の選択肢の最後の一つに絞れるようになりました。StudyHallで間違えた問題は、ChatGPTに解説させて理解を
プロレスの試合は多くの場合、リングの中央付近で両者がガシッと組み合うことから始まります。あのお互いが相手の両肩をつかむような動きを「ロックアップ」と言いますが、初めての相手でもロックアップをするとそのレスラーの力量がわかるそうです。初めての試験や参考書も初めの一問や一頁を見ることでその試験との相性の良し悪しがわかったりしますが、先日購入したUdemyの「OSS-DBGoldVer3.0試験対策問題集」の一問目を解いた時に「意外とこの試験取り組みやすいのでは」という感覚がありました。
先日、IPAより高度区分をCBT化する予定であるとの発表がありました。ただ実はCBT化することよりもより気になるのが「春試験で2つの高度区分を受験できるのかどうか」という点になります。発表には以下がありました。試験実施のイメージ(予定)科目A試験、科目A-1試験及び科目A-2試験(「科目A群」という)と科目B試験、科目B-1試験及び科目B-2試験(「科目B群」という)は、実施期間を分けて実施を予定しています。科目Aや科目Bはそれぞれ午前と午後を指すということです。科目名
4月25日に3月に受験した第12回デーサイエンティスト検定リテラシーレベルの受験結果が発表されました。結果は試験直後に受け取れる結果レボートから想像できますが「これまでの合否ラインは77%のようだけど、今回一気に71%にならないかな」などとありえない期待を心の奥底に秘め結果を見ましたが、やはり不合格でした。総合得点:355/500(71%)1.データサイエンス:150/230(65%)2.データエンジニアリング:125/140(89%)3.ビジネス:80/130(61%)直後の
デーサイエンティスト検定(DS検定)では試験終了後に各分野の正答率の載った結果レポートを紙でもらえます。合格発表の際にはさらに細かいカテゴリごとの正答率ももらえますが、全体の数字は変わらないので試験直後に合否の発表も出来るような気がするのですが、なぜやらないのでしょう。それはさておき、そのレポートで昨日の結果を振り返ってみます。総合評価:78.0%1.データサイエンス:66.6%2.データエンジニアリング:91.6%3.価値創造:86.6%4.基盤:84.6%過去3回と
9月末までのOSS-DBGoldの合格を目指すのにあたり、GoldにはSilverのときのPing-tのような定番の学習ツールはなさそうですし、参考書も見当たりません。そこで描いた作戦は、・UdemyにはOSS-DBGoldのコースがあるらしいUdemyは使用したことがないので、ここで使うのも悪くない。・もし説明がわかりづらかったり不十分でも、ClaudやChatGPTがあるので、ある程度はカバーできるはずというものでした。そんなおぼろげなイメージを抱きながら昼休みに合格
※本記事は、総合監理部門のホルダーや目指して努力されている方にとっては、少し耳の痛い内容を含むかもしれません。あくまで個人的な一つの視点として、ご容赦いただければと思います。技術士を取ったとき、正直こう思いませんでしたか。「思ったより、誰も知らないな」と。名刺に書いても反応が薄い。取引先の担当者に「それって何ですか?」と聞かれる。技術系国家資格の最高峰と言われているはずなのに、社外での認知度は決して高いとは言えません。その現実を前にして、「さらに上の総合監理部門も目指すべきか?」と