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うちの会社はものすごい数の試験や資格に報奨金を設定しています。おそらく150ぐらいはあるでしょう。そしてそのテーブルの見直しを半年に一度行っています。また正社員用と私のような契約社員用の二種類を管理しています。これだけ力を入れていますが、どうも資格にこだわっている人はほとんどいないような気がします。それはさておき、昨日今年度のテーブルが発表されていたので見てみました。まずテーブルの有効期間が一年間になっていました。そりゃそうだよなと思いつつ内容を見てみました。気になるのは統計検定2級が、
先日、IPAより高度区分をCBT化する予定であるとの発表がありました。ただ実はCBT化することよりもより気になるのが「春試験で2つの高度区分を受験できるのかどうか」という点になります。発表には以下がありました。試験実施のイメージ(予定)科目A試験、科目A-1試験及び科目A-2試験(「科目A群」という)と科目B試験、科目B-1試験及び科目B-2試験(「科目B群」という)は、実施期間を分けて実施を予定しています。科目Aや科目Bはそれぞれ午前と午後を指すということです。科目名
最近、土曜日は昼間のんびりすることもあり、活動は夕方からになります。今日も遅い時間に図書館に行くと、オープンキャンパスに行っているヨメと娘から「お昼が遅くなったので、早めの晩御飯を兼ねて食べて帰ります」との連絡があり、その後次男くんからも「一人で食べてくる」とのLINEがありました。ということで、21時までやっている図書館に行った後一人で晩御飯を食べ、その後の学習をマックでやるかコメダ珈琲でやるのかを迷っています。[コメダ珈琲のよいところ]・学習に適した、静かな空間と広いテーブル
9月末までのOSS-DBGoldの合格を目指すのにあたり、GoldにはSilverのときのPing-tのような定番の学習ツールはなさそうですし、参考書も見当たりません。そこで描いた作戦は、・UdemyにはOSS-DBGoldのコースがあるらしいUdemyは使用したことがないので、ここで使うのも悪くない。・もし説明がわかりづらかったり不十分でも、ClaudやChatGPTがあるので、ある程度はカバーできるはずというものでした。そんなおぼろげなイメージを抱きながら昼休みに合格
データサイエンティスト検定(DS検定)受けてきました。試験直後に出る結果レポートは以下になります。総合評価:67.0%1.データサイエンス:60.8%2.データエンジニアリング:71.4%3.ビジネス:73.0%う~ん、やっぱり難しい。ちなみに前回(6/29)と比較すると以下になります。総合評価:67.0→67.0%(+0.0%)1.データサイエンス:54.3→60.8%(+6.5%)2.データエンジニアリング:78.5→71.4%(-7.1%)3.ビジネス:7
思いつくままに昨日受けたDB試験の午後1について書いてみます。[学習]午後1については事前に、令和6年度:問1、2令和5年度:問1、2、3を解きました。今回はこれまでのように解説を読むことを主体にするのではなく、問題を解き、解答例を見てそうなる根拠を考えた後で参考書の解説を読むようにしました。[作戦]事前の作戦としては、前回書いたように問1(=概念データモデルの問題):45点問2or3(=データベースの実装以外の問題):15点での通過を目指すというものでした。