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■ドライバーG440MAXドライバー(ロフト10.5度、ALTAJCBBLUE)前は430の10Kを使っていました。そんなに不満はなかったんですけど、ある理由によりG440に変えました。430より、明らかに進化しています。飛ぶし、曲がらないし、打感も良いです。■5WG430MAXフェアウェイウッド(ALTAJCBBLACK)昨年から使っています。G430MAXのFWは、おそろしいほど右に曲がらないFWです。私がカット打ち気味に打っても、右に曲がり
我ながらあっぱれだと思うのが〜(藤本技工ビリーバーⅡアイアン)何れは買う!とブログで言っていたこのアイアンは買ったし〜(ジャンバティストにハマり買ったウェッジ)高級そうな名前とデザインに惹かれて、続々と買って行ったジャンバティストで最近、トドメ的に〜(ジャンバティストJB901HBの5番)買うと言っていたこれも買った(4年越し⁉︎)まぁ〜でも飛距離性能は全く期待せず、優しさだけを求めてですがね…て言うのが〜(前に買ったジャンバティ
はあーー。昨日はしんどかった。昼間にボトックスとうなじの脱毛になんとか行った後は、二日酔いでずっとベットに寝転んで、夜の8時頃から寝て、起きたら朝でした。土曜日を一日つぶしてしまった。。。二日酔いでこんなにきついのは久しぶり。途中、なんども足もつったりして。アラフィフなのに四次会とか行っちゃあかん今朝、足に大きな青あざができているもの発見どこにぶつけたんだろうかアラフィフの女子の皆さんは夜中に脚がつること結構ありませんか?私は、そんなときはこれを飲ん
「次のアイアンセット、もう少し性能の良いものに買い替えたい。でも最新モデルは高すぎる…」そんなふうに感じていませんか。アイアンセットは5本〜7本で3万〜10万円以上する買い物です。試打なしでネットで買って、自分のスイングに合わなかったらどうしよう。その不安、よくわかります。そこで注目したいのが型落ちモデルです。最新モデルに近い設計のまま、価格を抑えて検討しやすいのが魅力。各メーカーが新作を出すと、1世代前のモデルが手頃な価格で見つかりやすくなります。この記事では、最新1
【クラブ考察】“やさしい”より、同じ感覚で振れること最近、6番と7番アイアンを見直していました。現在使っているのは初代Blueprint。BLUEPRINT(ブループリント)アイアン│CLUBPING【PINGオフィシャルサイト】PING史上初の鍛造マッスルバックアイアン、BLUEPRINT(ブループリント)。clubping.jp打感も顔も気に入っていて、まだまだ手放すつもりはありません。ただ、正直なところミドルアイアンになると少しだけ不安があります。年齢のせいに
G440Kドライバー│CLUBPING【PINGオフィシャルサイト】高MOIヘッド「10K」を超えて進化した「K」。MOIの限界に挑み続けるPINGが生んだ、新たなヘッド。数字にとらわれず、未来を見据えて――。「K」。それは、さらなる飛びとブレない安定を求める、新基準である。clubping.jp『【即納】PINGNewドライバーG440K購入!』少し前に発表されたPINGの新しいドライバーG440KG440Kドライバー│CLUBPING【PINGオフィシャルサイト
「スピーダーNXグリーンって実際どうなの?」「自分のスイングに合うのかな」と気になっていませんか。NXグリーンは、走り系の振りやすさと低スピンの強い弾道を両立した、人気のドライバー用シャフトです。ただ、つかまりや弾道の傾向を知らずに選ぶと、思った球が出ずに合わないこともあります。この記事では、スピーダーNXグリーンの特徴と、合うヘッド・重さ・フレックスの選び方を分かりやすく整理します。先に結論|スピーダーNXグリーンはこんなシャフト・調子→中調
【ご注意】こちらの投稿において、確定:USGA適合リスト掲載未確定:名称・発売時期・市販の有無です。ここからの話は事実を基にしておりますが、事実からの憶測も多々書いております。カーステンマニュファクチュアリング、ピンゴルフジャパン共にミニドライバーについての公式な発表を現時点で行なっていないことをご承知おきお願い致します。どうやら重い腰を上げて(?)PINGがミニドライバーをプロ向けに導入しそうです。※写真はGOLFWRXからロフトは13度でカーボンクラウンです。後方のウエ
ヘッドスピード42くらいの自分に、どのシャフトが合うのか分からず迷っていませんか。42は力のある人向けの硬いシャフトと、やさしい軽量シャフトのちょうど境目で、選び方が難しい速度帯です。合う重さとフレックスさえ押さえれば、振り切れて飛距離も方向性もぐっと安定します。この記事では、ヘッドスピード42に合うシャフトの選び方と、タイプ別のおすすめを分かりやすく整理します。先に結論|ヘッドスピード42に合うシャフト・迷ったらこれ→スピーダーNXグリーン・つかまえ
先日入手したばかりのマンガンブロンズなパター、PINGMyEcho。『10本目のパターを入手。(PINGMYECHO)』ラウンド用を含めて9本でのパタ練が日課。で、年初という事もあって量販店に出向くと、掘り出し物を発見。クラッシックなマンガンブロンズのPINGMYECHO…ameblo.jpちょいとキャロウエィの新ドライバーのQUANTUMを見に行ったつもりが、帰りには11本目のパターを抱えていた。マンガンブロンズな色目に引き付けられ、散々試打した挙句にお買い上げしたのは
←ブログ村の盆栽カテゴリーの投票ボタンです♪良かったら押して行ってくださいねこんにちは。小品の吾妻五葉松「宝来」です古葉が黄色くなっているので落としていこうと思います芽が出なかった古葉のみの芽はこのようになってしまう場合もありますね手ですぐっていきます。宝来ですが全然葉が伸びず明星みたいになっています古葉を取った所はサッパリですねサッパリする作業ですよね葉の真っすぐな感じは宝来らしいですよね良い感じですね少し葉が詰まりすぎですよね肥料も替えました(IBワンス)隣に置いて
「アマチュアでもドライバーで250ヤード飛ばせるのか」「今のクラブを替えれば250ヤードに近づけるのか」と気になっている方は多いと思います。ヘッドスピードだけでなく、ボール初速、打ち出し角、スピン量、芯で打てているかが大きく関係します一方で、今のドライバーが重すぎる、球が上がりにくい、ミスヒットで飛距離を大きく落とすといった状態なら、クラブ選びを見直す意味はあります。この記事では、アマチュアがドライバーで250ヤードを目指すときの目安と、楽天市場で比較しやすいドライバー4モデル
「ロングアイアンが苦手で、150〜190ヤードの距離がいつも中途半端になる」「ユーティリティを入れたいけど、ロフト角25度あたりのモデルは種類が多すぎてどれを選べばいいかわからない」「試打なしのネット購入だから、自分のスイングに合わなかったらどうしよう。高い買い物だから失敗したくない」そんな方に向けて、この記事ではロフト角25度前後のユーティリティのなかから、飛距離・安定感・許容性のバランスに優れたおすすめ6モデルを厳選しました。読み終わる頃には「自分に合う1本」がスッ
こんにちはまるがり〜汰です昨日はレギュラーツアーで活躍中のサイペイインプロが来日15周年のネーム入りタオルが出来たと持ってきてくれましたレギュラーツアー参戦中はそんなにクラブをいじる事は少ないですが、何かとお土産やらレアものを持ってきてくれる気配りさん今年もシードは問題無いでしょうし、最終戦に参加出来る様に後半戦も応援します先日ルーツゴルフのトップアマ営業マン、大同さんが新製品のZEROドライバーを持ってきてくれましたデザインもカッコよくなって体積は450cm3です
「ピンのユーティリティ、純正シャフトのままでいいのか気になる」「リシャフトで飛距離や方向性がよくなるって聞くけど、どのシャフトを選べばいいかわからない」「高い買い物だし、合わなかったらお金がムダになりそうで踏み出せない」「カーボンかスチールか、重さもフレックスも選択肢が多すぎて、調べるほど迷ってしまう」ピンのユーティリティはヘッド性能が高い分、シャフト次第で打感も弾道もガラリと変わります。この記事を読み終わる頃には「自分に合うシャフトはこれだ」とスッと候補が絞れるはずで
こんにちはPINGのNEWアイアン、試打クラブが入荷しましたPINGG740PING史上最もやさしく、そして飛ぶアイアンの登場です光の反射を抑えたブラックPVD仕上げ大型ヘッドながらシャープに見え、耐久性にも優れたアイアンとなっていますフェイス周辺部を中心部より薄く設計しており、芯を外してもボール初速を損なうことなく弾いてくれますよまたデュアルキャンバーソールを採用したことにより、やさしいヘッドながら抜けも良くなっていますまたバックフェイス
メルカリでポチったS56アイアンのヘッドを入手した。もちろん、2010年の溝規制対応で公式競技使用可の一品だ。『PINGS56アイアン。(メルカリ)』小ぶりなヘッドを試したくて、出物があったのでついつい。。。6番からPWまでの5本セットのS56アイアンをポチってしまった。マイライ角カラーはオレンジながら、…ameblo.jp入手したのは、6I30.5°からPW47°までの5個セット。状態は申し分なく、否が応でも期待が高まる。まずは、ヘッドの単体重量測定。PW47
今朝はワールドカップサッカー⚽️ブラジルVSノルウェーを観戦!PGAツアーと時間が被ったために忙しい朝となりましたが、ノルウェーのハーランド選手の破壊力には驚かされました!W(`0`)W(FIFAワールドカップインスタグラムより)PGAツアー、ジョンディアクラシック最終日、久常涼選手は67をマークして9位タイで久々のベスト10フィニッシュ!😃優勝は62をマークしたC・ゴッターアップ選手で今季3勝目を逆転で飾りました!(^O^)(PGAツアーインスタグラムより)そして!またしてもPGAツ
「アイアン型ユーティリティを使いたいけど、シャフトはカーボンとスチールどっちがいいんだろう」「高い買い物だから失敗したくない。試打もせずにネットで買って、自分のスイングに合わなかったらどうしよう」「純正シャフトのままでいいのか、カスタムにした方がいいのか、選択肢が多すぎて決められない」この記事を読み終わる頃には、あなたのスイングとアイアンセッティングにぴったり合うシャフトの方向性がスッと絞れます。この記事はメーカー公式情報と、ゴルフ専門サイトに掲載された試打データ
ヘッドスピード45m/sあるのに、ドライバーが思ったほど飛ばないと「もっと飛ぶヘッドに替えるべきか、それともシャフトを見直すべきか」と迷いやすいですよね。ヘッドスピード45m/sは、飛距離を出せる十分なスピードがあります。ただし、45m/sなら誰でも同じ距離になるわけではなく、ミート率・打ち出し角・スピン量・打点・シャフトとの相性によって飛距離差が大きくなります。目安としては、実戦では240〜260ヤード前後、打ち出し条件が整えば270ヤード前後まで狙えるケースもあります。
アイアンやユーティリティはそれなりに飛ぶのに、なぜかドライバーだけ飛距離が出ない。力いっぱい振っているのにフェアウェイウッドとの差が小さかったり、以前よりキャリーが落ちたりすると、ドライバーそのものを買い替えるべきか迷いますよね。ただし、ドライバーだけ飛ばない場合は、単純に「もっと飛ぶクラブ」に替えれば解決するとは限りません。まず確認したいのは、打点、ティーの高さ、ボール位置、ロフト、シャフト重量など、ドライバー特有の条件です。そのうえで、芯を外したときの飛距離ロスが大き
「ドライバーはロフト角を小さくしたほうが飛ぶのか、それとも10.5度くらいのほうが飛ぶのか」ドライバーを選ぶとき、9度・10.5度・12度などの数字だけを見ても、自分に合うロフト角はなかなか決めにくいですよね。結論からいうと、ロフト角は小さいほど飛ぶわけではありません。自分のヘッドスピードや普段の弾道に対してロフトが小さすぎると、打ち出しが低くなってキャリーを失いやすくなります。反対にロフトが大きすぎてスピン量が増えすぎる場合も、効率よく前へ飛ばしにくくなります。そのため
「ユーティリティを使っているのに、思ったほどボールが上がらない」「ロングアイアンの代わりにUTを入れたのに、結局グリーンに止められない」せっかく高い買い物をしたのに、自分のスイングに合わなかったらどうしよう。試打なしのネット購入はなおさら不安ですよね。「高弾道のUT」と一口に言っても、メーカーもモデルも多すぎて、結局どれを選べば"本当に球が上がる"のかわからない。そんなこと、ありませんか。この記事を読み終える頃には、「自分に合う高弾道UTはこれだな」と候補がスッと絞れる
「力いっぱい振っているのに、思ったほどドライバーが飛ばない」「軽いクラブに替えた方がいいのか、それともシャフトを柔らかくした方がいいのか迷う」。非力でも飛ばしやすいドライバーを探すときに大切なのは、単純に一番軽いモデルを選ぶことではありません。振り切れる重さ、ボールが上がりやすいロフト、スイングに合うシャフト、芯を外したときの飛距離ロスの少なさまで合わせて見ることが重要です。先に方向性をまとめると、迷ったときの候補はゼクシオ14、価格を抑えるなら2025年モデルのELYTEM
「ヘッドスピードは40m/s前後。今より飛ばしたいけれど、結局どのドライバーを選べばいいのかわからない」そんな迷いがある人ほど、単純に「飛ぶ」と評判のモデルを選ぶのではなく、自分が速く振れる重さと、芯に当てやすい長さの両方を見ることが大切です。同じヘッドスピード40m/sでも、軽いクラブでスピードが上がる人もいれば、軽すぎるとかえってタイミングが合わなくなる人もいます。そのため、すべての人に共通する「一番飛ぶ1本」を断定することはできません。ただ、楽天市場で購入できる現行
「昔よりヘッドスピードが落ちて、しっかり振っているのに飛ばなくなった」「軽いドライバーを選べばいいのか、それともロフトやシャフトを変えるべきか」と迷いますよね。ヘッドスピードが遅くなったときは、単純に軽いドライバーへ替えるだけではなく、振り切れる重量・球の上がりやすさ・つかまり・シャフトの硬さを一緒に見ることが大切です。今回は、楽天市場で購入候補にしやすいモデルから、ヘッドスピード30m/s台を中心に選びやすい5本を比較します。価格を抑えたい人向けの型落ちモデルから、軽量設計や
ヘッドスピード50m/sあるのに、思ったほどドライバーが飛ばない。逆に、50m/s出ているなら300ヤードくらい飛んでもおかしくないのでは、と気になっている人も多いと思います。結論からいうと、ヘッドスピード50m/sのドライバー飛距離は、一般的な計算上ではトータル約275ヤードがひとつの目安です。ただし、これはあくまで目安です。ミート率、ボール初速、打ち出し角、バックスピン量、打点、使用ボール、風、地面の硬さなどが整えば、300ヤード前後まで伸びるケースもあります。反対
ドライバーが220ヤード前後で、「クラブを替えればもう少し伸ばせるのか」「今の飛距離ならどんなドライバーが合うのか」と迷いますよね。220ヤードという数字だけを見て、飛んでいないと決める必要はありません。大切なのは、ヘッドスピードを無理に上げることより、芯に近い位置で当たりやすくすることと、自分が振り切れる重量を選ぶことです。特に220ヤード前後のゴルファーでは、重量300g前後の高MOIモデルを安定して振れる人もいれば、270〜280g台の軽量モデルに替えたほうが振りやすくな
ヘッド内の粘着剤が溶けるのを待っていたPINGG440。『PINGG440の“見えない調整”──粘着剤位置を最適化する』「少しでも重心が変化するなら変更して欲しい」そんなプロからの要望を受けて持ち込まれたのが、このPINGG440だ。脱着式ウェイトが当たり前になった今…ameblo.jp作業前は「大して入っていないだろうな…」という予想でしたが、実際に溶け出してきた量を見て、ビックリだ。その予想は大きく裏切られた形となった。3Wのヘッドからは、予想以上に粘着剤
R&Aのクラブ適合リストに掲載されていたPINGのミニドラ。いよいよなのかなぁって感じだ。自分的には、使用中のQUANTUMミニもELYTEミニも浅重心に調整しているので、後方にしかウエイトのないPINGのミニドラは無いかなぁって感じだ。スプーンに変わるクラブとして少しづつ浸透してきたミニドラ。ミニドラ使いの自分としては、良い傾向だと思う。