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PCM5102の出来合いの基盤って、Amazonでもいくつか売っていますね。代表的?なのかどうかわかりませんが、おそらくこのあたりの商品が比較的有名?なのかな?1つ目は比較的ちゃんとできてそう?配線も太めだし、明確に「PCM5102A」って、「A」規格って書かれているし、出力段のコンデンサ、抵抗もこだわりあり。以前のFIRチャンデバの実験でつかったのもこれ。I2S[IIS]入力DACPCM5102A搭載32bit384kHzDAC完成基板RaspberryPi動
長きに渡ってRaspberrypiZero2でWebラジオを作ってきたが、ようやくなんとなく動くものが出来たので、いつものように簡単にパネルに固定していく。キャン★ドゥで買ってきた仕切り板に、フリーの2DCADで描いた部品の穴を実寸大で印刷して貼り付ける。そこをめがけてドリルで穴開け。穴が開いたらテーパーリーマで部品に合うように穴を広げていく。ダイソーで買ってきた板をノコギリで切って部品を固定。相変わらずのやっつけ仕事。でも、まぁ、何もしないよりはましぢゃろう。
CYDをいじっていた時にLovyanGFXを使えば多彩なfontを使える事がわかった。そこで、前に作ったSeeedESP32S3を使ったWebラジオ↓『Webラジオ2号機(3)完成』前回に良い感じにWebラジオが出来たので、部品を固定して完成としたい。でも、その前に、詳細表示モードの画面を調整。レイアウトを見直してストリームタイトルを4…ameblo.jpこれの表示の見た目を改善出来るのでは?と思ったので、早速描画系をLovyanGFXに載せ替えて、全てプロポーショナルフォント