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Smaartが推奨しているオーディオI/FのひとつであるAudientevo4を購入してみました。こちらはSmaart側からHAのゲイン操作が可能な機種です。※現在入手できる他の製品にはRolandOcta-Captureがあります。Audientevo4。プラスチック筐体で側面がペコペコ。真ん中のロータリィエンコーダも摺動調整はなくノブそのものもグラグラでチープ総合すると価格相応のつくりと言える側面を押すと天板がパコっと外れる。USBの基板からフラットケー
プログラマの技術力の結晶であるRMEDigiCheckNGbeta0.92にVUメータが追加されました。(現在はメジャリリースです)ラウドネスメータとVUメータがオーディオI/FのDSPで動くとなればもうこれでハードウェアメータは不要ではないでしょうか・・・RMEのフォーラムリンク:DigiCheckNG0.92beta2–publicpreviewMac/Windows(Page1)—DIGICheck—RMEUserForumDigi
ノイトリックXLRの変換に、通常のシェルがくっついているものがあります。あれってどうやってくっついているのか・・・調べてみました。答えは!真鍮パイプが圧入されている、でした。(おわり)写真で見ていきましょう・・・NA3FMX(2-3クロス)の中身金属の棒が1番ピンに半田付けされており、クリアランスを保っているNA3MMとNTiAudioXLRアダプタASD600000383。NA3MMは3番ピン金属棒、XLRアダプタASDは樹脂製のスリ
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珍しくホール音響改修の仕事が来たので自分なりにホール音響の最低設備を考え、XLRパッチ盤を設計・製作・施工をしました。(一人一貫体制)固定設備側で特に大切なのは、トランスとパラパッチがパッチ盤に備え付けられている事です。トランスやパラパッチの例(松下施工)図面例(松下施工)時代的に今更600Ω:600Ωもなかろうと、トランスはRadialIceCubeIC-1を採用し、パラパッチはオスーメス×2を2セット、メスーオス×2を2セット用意しました。使用しているレ
NTiAudioXL2に使用できるマイクロホン延長ケーブル、ASDケーブルを作成しました。技術的な仕様は、3芯シールドケーブルを使用し、TEDSと同じIEEE1451.4StandardforSmartTransducers電子データフォーマットを伝送します。Blog内参考リンク:『NTiXL2オーディオ&アコーステックアナライザとM4260測定用マイク』ついに導入したNTiXL2オーディオ&アコーステックアナライザとM4260測定用マイクです。現在個人