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自分が悩んだので、今回は真面目に書きます☺️事前調査でこの「ELM327」ODBⅡ診断機のトングルは、旧版のV2.1版は安いのが多いけど、上手く行かないらしい。V1.5のでも、あまりにも安いのもダメとかだから、これは買わなかった。①僕が買ったは新プロトコロ対応の1.5V版。但し、V2.1ダメ説、安いのはダメ説の確証はない。理由は後述。②中華製の接続コード。トングル16ピンを6ピンに変換するコード。ピンの役割が車種別に違うので専用コードでないとダメ。僕が買ったのはこのKTM用。
今時の車は故障診断機が無いと…なんて話を聞いたことがあるので、簡易的ですがOBD2スキャナーを買ってみました。千円ちょっとで買えます。スマホとBluetoothで接続して使うタイプです。プジョー308SWで試してみました。308(T9)は、シフトノブの前の小物入れのところにOBD2の接続口があります。ゴムのマットを捲って、プラスチックの部品を引っ張ると出てきます。こちらに接続します。スマホでMiniOBD2というアプリをダウンロード。ポチポチ操作して接続。い
久しぶりにお遍路さんしようかなと思っていましたが、朝出遅れてしまったし、寒かったので車に小物を取り付けることにしました。大金を投じることは考えていないのですがちょっぴり便利にしたい。ので、携帯に充電したいのでUSB充電ポートとキャッシュレス時代だが念のためにコインホルダーを付けてみよう!うちのパレットは初期のグレードXなので装備はスカスカスイッチパネルもメクラカバーばかり。スイッチ穴は使いたい放題・・・と思ったが。まずは足元のカバーから外します。①ヒューズホルダーの
プジョー508【2018~】のOBDⅡ設置場所の備忘録外車のOBDⅡの設置個所はなかなか分かりにくいネットで探してもすぐにでてきませんでしたので、自己ブログにて記録しておきます参考にしたのはこちらの海外サイトほう、足元だね!って無いよ!吸音材?スポンジが挟まってる(笑)ステアリング付近にはありませんでしたので、左ハンドルの海外サイトと同じ位置にあるかと思い、グローブボックスを開けてみると、外してみてくださいと言わんばかりの、取っ手付きカバーありまし
こんにちは。以前メカニックさんに「バッテリー交換はエンジン掛けたまま」と聞いてましたのでそのつもりでしたがOBD2接続のメモリーキーパーって物があると知り購入。大活躍でした。メモリーキーパーに単4電池6個セットベルト外してマイナス外してプラス外して新しいファルタのバッテリーを設置無事にエンジン始動!しばらく走ってみました。感じ方だけですが、バッテリーを替えてから車が硬くなったような。電子制御の部分が元気になるような気がします。
知り合いにハイエースにタコメーターが無いと愚痴ったら自分の軽バンにマルチメーター付けててそれにはタコメーターもついてるで!・・・とのこと配線も運転席ひざ元の点検用端子に繋ぐだけだという同じ形の端子ならハイエースにもついてるし挿すだけとめっちゃ簡単に取り付け出来るらしいからじゃ買うっきゃない・・・・とマルチメーター購入しましたどうせなら傾斜計もついたちょっと高い奴を買っちゃったんだけど・・・・仮接続をしてみ
M3-AのHONDAの項目から色々みてみる市場が2っしかねーんでモデル車種の選択ホンダで40車種ACAってなに?ACBって?CBは別にあるCUBねーCT125もねー名称違うのかな?無いとしたら日本じゃー使えないでこちらインドネシアが83機種....?スゲー再三同じこと言うけど結局OBD2の選択項目でこの温度計だけ良いなこんなんは無料のアプリデ見れるFXTULのFBに殴り込みに逝く....だってブランドに対