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9月は、モバイル枠がフル稼働。2日、5日、6日、9日、10日、11日と上旬は、二日に1回以上のペース。その後、13~18日まで6日間、NMB48劇場が休館期間に入り、それが明けた19日にもさっそく当選。さらに24日は、あの子はいなかったけど「いけほの単推しDAY」を敢行し、モバ48番で名前を呼ばれる至福に遭遇。そして、この8回中、最前列が3回で2列目2回、3列目・4列目が各1回、もう1回は8列目だったけどあの子を見るには文句なしのロケーション、これだけツキま
上半期シアターの女神竹田京加8,9,10期生「さらば純情」公演が2月8日に千秋楽を迎え、新たに10,11期生の「無限大ノック」公演が加わったことで、シアターの女神に君臨していた9期生の西田帆花よりも公演機会が増えた10期生のメンバーが、トップの座を競い合っています。NMB48劇場2026年度上半期全178公演「情熱!めっちゃ楽舞友」49公演「青春!恋のDestination」48公演「天使のユートピア」3公演8,9,10期生「さらば純情」12公演「ここにだって天
【備忘】2025年の各劇場公演の当選備忘録です。※全劇場分を時系列に記載---------------------------◎4/27(日)[般]HKT48劇場チームKIV(坂本愛卒業公演)◎7/19(土)[モ]NMB48劇場天使のユートピア(昼公演)◎7/19(土)[モ]NMB48劇場天使のユートピア(夜公演)◎9/28(日)[モ]SKE48劇場チームKII(藤本冬卒業公演)◎10/14(火)[SS]STU48広島劇
先週の日曜日(10月4日)は、よしみんの卒業公演でした。・・・・・・私は、この日の昼公演を久々に劇場で観覧していて、帰りには飾り付けができていました。帰宅して、DMMの生配信で視聴しました。・・・・・・ちょうど、よしみんの影アナからで、間に合いました。ユニットコーナーは、ジッパーやよいちゃんポジ間を大幅に端折って、、、全楽曲終了スクリーンでの上映が終わって、ダブルアンコール、”最後の1曲”9期生と池チームMから、くるみ
今月初め(10月4日)、ようやく劇場で観覧することができた、「ここ天」公演当たり出すと、つづけて当たるもので、10月22日(木)の公演が、モバ枠で当たりました。・・・・・・出演メンバーは、池帆乃香、池田典愛、泉綾乃、板垣心和、黒島咲花、坂田心咲、桜田彩叶、塩月希依音、高橋ことね、龍本弥生、田中ミリア、西田帆花、福野杏実、松岡さくら、三鴨くるみ、宮本杏海今回も、ゆかたんが休演で、『deadbody』は、ケイトちゃんですが、やよいちゃんが出演で、『ジッパー』は、みちゃぴぃ・や
二日連続でのNMB48劇場、レポートは、ユニットコーナーから再開。1曲目は、あのソロ曲。ペンライトを「濃桃×緑」にしてスタンバイ。#5夢のdeadbody(青原)チューニングを終えたあと、“ジャガジャーン”を合図にイントロが流れる。伏せていた顔を上げ、歌い出した瞬間、スイッチが入ったように強い目になるゆかたん。そんな変化のプロセスが間近で見られた。歌声が強い。普段、話しているときとはまるで別人。曲の性質上、動きは少ない
内気な女の子の青春を描いたお芝居の方は、公演の本編ラストがカーテンコール。メンバーがステージからはけ、約2分後にアンコールが発動された。そして、衣装を着替えた16人が再登場。#EN1彼女になれますか?つきあいたいとか、そういうのじゃないと主人公の女の子は最後に言っていたけど考えようによっては、意味深な選曲。アンコール明け、イントロからテンションMAXになれる曲はありがたい。めったに座れない最前列、目と鼻の先にいるメンバーと
前回の続き。にしゆま卒業公演のレポートは、HRを模したMCから再開。並びは下手から順に新澤、塩月、西田、青原、池、龍本。まずは、龍本さんの号令で始まりの一礼。塩「いきなりなんですけど人って第一印象が大事って言われるじゃないですか」けいと曰く、にしゆまはすごく良くて挨拶が「気持ちいいっ!」と加入したての頃から思っていたそう。ということで、ここでのお題は、「第一印象でどう言われるか」。龍本→かしこそうとよく言われる西「