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【ポイント】・イランは長年、「アメリカなどが気象操作をしてイランを人工的に干ばつにしていた」と訴えてきた・UAE(アラブ首長国連邦)がクラウドシーディング(要はケムトレイルを作ること)やレーダーで自国に雨を降らせようと計画し、実行していた・今回の戦争でUAEなど周辺国にあったアメリカの軍事レーダーが破壊された・イランだけでなく、その他アメリカの「敵国」と標的リストに挙げられていた国も干ばつに苦しんでいたが、レーダーの破壊後に多くの国に雨が戻ってきた・逆に気象操作をし
マクロン大統領は、ギリシャの首都アテネ訪問中、欧州が立ち上がり、その世界における影響力を行使すべきだと訴えていますギリシャのキリアコス・ミツォタキス首相との会談の際に以下のような演説をしているのです。『アメリカ大統領、ロシア大統領、中国国家主席がヨーロッパと真正面から対立しているという、他に類のない瞬間を過小評価してはならない』『今こそわれわれが目を覚ますべき時だ』また、マクロン大統領はNATOの基盤となる北大西洋条約に言及した際に以下の発言をしています。『北大西洋条約第5条に疑義が生
NATO諸国について、敢えて言えば、NATOと国際的な軍事力をバランスさせる機能として、ワルシャワ条約機構を作っていたのが戦後で、1991年7月のソ連崩壊と東欧革命に伴い解散し、その後上海協力機構(上海ファイブ)を1996年に設置して、優生保護法を母体保護法に変えていた時、普天間基地返還(詐欺だったが)、ゲノム編集(人体実験+動物実験)に目途がついて、クローン羊を作ったりしていたので、ここでワルシャワから上海に起点が変わったという事ではないか。そうすると、相対的に中国・ロシア中心に政治経済
『ナショナルジオグラフィック』ニュースによると、地球の北磁極が、カナダから、シベリアに、移動した、そうな。2020年から、毎年55キロの、ハイペースで、移動していて、1900年以前の、5倍のスピードに。不思議と、南磁極点は、移動していない、、、ということは、地球が、傾きかけてる?ってこと?他のサイエンス系資料にも、北磁極移動のニュースはあれど、原因不明なんだそう。北磁極って、そもそも?以下、『ナショナルジオグラフィック』ニュースから↓地球上には、北の「極点」
■「英国系」と「リクード系」の対立構図歴史的な所謂「ディープステート(DS)」の源流を英国(シティ・オブ・ロンドン)や旧来の欧州貴族・諜報網に見る説がある。①伝統的DS多国籍主義、NATO重視、イランとは対話でバランスを取る(オバマ・バイデン路線)。②トランプ=リクード路線「英国系・グローバリスト」の利権を破壊する一方で、「大イスラエル」の実現を最優先する。トランプはDSを叩いているのではなく、「古いDS(英国系)」を、「新しい勢力(リクード系)」が乗っ取るための尖兵である。▶トラ
こんなニュースが入ってきましたねぇ自衛隊幹部の階級呼称を変更へ、幕僚長は「大将」・1佐は「大佐」に…旧日本軍の負のイメージから「曹」や「士」は変更せず(読売新聞オンライン)-Yahoo!ニュース政府は、自衛隊幹部の階級の呼称を変更する方針を固めた。将官の中で陸海空それぞれのトップとなる幕僚長らは「大将」、それ以外の将は「中将」、1佐を「大佐」など諸外国の軍隊に準じた呼称にする。呼称変更はnews.yahoo.co.jp確かに将官については、「幕僚長たる将」とか、わかりにくい。制服組ト
数日前からちらほら見ていた話、やはり本当だったんですね〜。トランプがイランに核攻撃しようとしたので、止められて核のコードはトランプから取り上げられていたって。。怖いのは、2回核のボタンを押すのを止められた後、止めたペンタゴン/米軍の核担当者をクビにしたのだそうです。トランプは危険人物として、今やイラン戦争に関するブリーフィングにも参加させて貰えないのだそうです。冷静な分析を呈したりする軍のトップら、自分の思い通りに動かない軍のトップらは、既にかなりクビにしてますけどね
高市総理は日米首脳会談で言うべきことを言った。読売新聞の報道によると、高市総理は「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだと思う」とトランプ大統領をファーストネームで呼び、イランについては「イランの核兵器開発は許されない」と非難した。この言葉が世界でもっとも孤独なトランプの胸に突き刺さったはずだ。あくまでも読売新聞の報道ベースではあるが、ホルムズ海峡の航行の安全など中東情勢を巡っても高市総理が、日米間で緊密に意思疎通を続けていくことを確認しながらも、トランプ大統領に向かって「できる
トランプ米大統領のNATO(北大西洋条約機構)に関する発言に現在英国が割と真剣に怒っていらっしゃる模様です。トランプ大統領は先日米FOXニュースのインタビューで「我々が(NATOを)必要としたことはない」「何かを(NATOに)求めたことはない」「(何かあった時にNATOが米国を助けてくれるのか)確信していない」・・・NATOの条約第5条は「一つの加盟国に対する攻撃をすべての加盟国に対する攻撃とみなす」で、この条項は過去に1度だけ発動されており、それ
【ポイント】・トランプはずっとNATOから離脱しようとしているが、それは「トランプが戦争に関係したくないから」などという理由ではない(それでは今のイラン侵攻やベネズエラの件などで矛盾が生じる)・トランプも積極的にイスラエルの支援をし、トルコやイスラエルなどがHTSのアルジョラニ(元ISIS)を使って陥落させたが、今ではシリア情勢でトルコとイスラエルが激しく対立し多くの死傷者を出している(キプロス島でもトルコとイスラエルは対立)・イスラエルは次の敵はトルコだと宣言(トルコの
ご存知の方も多いと思いますが、XがEUのデジタルサービス法に従わなかったとして、先週EUはイーロンマスクに140ミリオンの罰金を課しました。EUのデジタルサービス法とは、EUが偽情報と決めた情報は載せてはいけないと言うことで、情報統制です。コロナの時に政府や製薬会社に都合の悪い情報はソーシャルメディアからバンされましたよね?これがコロナだけではなく、全ての話題において何が正しい情報なのかをEUが判断して決めると言うものです。イーロンマスクは言論の自由を守るため、投稿は全て載せると言って