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東海道新幹線を利用する際、「のぞみ」と「ひかり」のどちらを選べばいいのか迷う方は多いです。特に、停車駅や所要時間の違いが自分の移動プランにどんな影響を与えるのかがわからず、結局いつも同じ列車を選んでしまうという声もよく聞きますね。この記事では、「のぞみ」「ひかり」「こだま」の特徴を停車駅、所要時間、利便性などの観点からわかりやすく解説します。それぞれの違いを知ることで、自分の旅行や出張にぴったりの列車を選べるようになりますよ。車両設備やコンセントの有無といった快適性も取り上げます。ま
毎年恒例の四国旅行になりますので、2025年度も行ってきました。今回も寝台特急サンライズ瀬戸号で四国へ向かう予定で、発売1か月前の10時ぴったりにJR西日本のe5489予約サイトからB個室シングルの予約を入れたのですが、当日は伯備線内、大雪の影響で残念ながらサンライズ出雲・瀬戸号は運休ということになってしまいました。乗車も楽しみにしていたので残念ですが、こればかりはどうにもなりません。しかし、四国内の予定は既に組まれていてキャンセルはできないので、急遽、新幹線で行ってきましたので、当
新幹線『みずほ』のグリーン車を写真付きで詳しくレビュー。『のぞみ(N700S)』のグリーン車との違いや座席の特徴を比較し、どちらがより快適かを実際の乗車体験からまとめました。🚉博多駅から、特別なシートで出発ダンナの実家、鹿児島には、九州新幹線「みずほ」で帰省したのですが……いつものように普通席ではなく……グリーン車利用、出発前の静かな時間に、すでに少し特別な気分になります。今回乗った『みずほ』のグリーン車は、深いブルー系のシートが印象的で、照明やカーペットの雰囲気が落ち着いてい
上野東京ラインを下車して10番線から中央のりかえ口に向かいます。今回は駅弁屋踊でお弁当を買います。何を買ったかは後でのお楽しみ!!!中央のりかえ口から東海道新幹線に乗車します。東海道・山陽新幹線は本数が多いので行先案内が全体、のぞみ、ひかり、こだまに分かれています。中央改札から18番線ホームに向かいます。今回乗車する新幹線の行先案内があります。朝の時間帯の18、19番線はのぞみが多いです。18番線、19番線ホームの先頭にはレンガ造りの記念碑があ
旅行や出張で新幹線「のぞみ」を利用する際、スマホやPCの充電ができるかどうかは意外と重要なポイントです。実際、「コンセントがない席に当たった…」という声もまだ多く聞かれます。この記事では、最新のN700S系を中心に、「のぞみ」でコンセントが使える座席や注意点、予約時のコツまで詳しく解説します。\コンセント一体型で安心:旅行中も机いらずのモバイル給電/AnkerPowerBank(10000mAh,Fusion,Built-InUSB-Cケーブルライトニングケーブル
202507161号車側面のCAD図…(^^ゞ202507171号車上面のCAD図…(^^ゞ200507171号車鼻先の横断面図…(^^ゞ202507211号車顔のモデリング…(^^ゞ10年ほど前に政府専用機B747をモデリングした時と同じ方法で試してみていますが…(^^ゞさて…上手くいくでしょうか…(^^ゞ超アナログな方法です…(^^ゞ20250721その時にモデリングしたB747…(^^ゞ202507231号車の外
*JR東海は、東海道新幹線N700S車両のグリーン車に、プライベート感を高めた半個室タイプの座席を導入すると発表しました。*この座席は、通路との間に仕切りと鍵付きの扉があり、大型のリクライニングシートで、専用Wi-Fiや荷物スペースも完備されています。*座席は対面にもでき、外国人観光客や、より快適な空間を求める乗客を想定しています。*半個室座席は2027年度中に導入予定で、現在グリーン車である10号車の一部を改装し、6席を設置します。*また、JR東海は、半個室とは別に完
N700Sとは2020年7月、東海道新幹線には13年ぶりの新車両として投入されたのがN700Sです。N700Sは300系以来のJR東海の単独開発であり、0系を0系で置き換えた国鉄時代のように、N700系をN700系で…というのはやりたくなかったことから新たな形式へバージョンアップしています。『西九州新幹線N700Sかもめに乗りました。』西九州新幹線N700SとはJR東海が開発したN700S新幹線は開発当初から短い編成で構成できるように設計されていました。それは山陽・九州、