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北海道旅行⑬から続いています。水戸駅で駅弁を買いました。品川行の特急ひたちを利用します。水戸を出ると上野までとまりません隣は空席で快適でした。常陸牛牛べんを食べましょう味は普通でした車内販売があったのでホットコーヒを買いました。新幹線に東京駅か品川駅どちらで乗り換えるべきか迷いましたが、東京駅で乗り換えました。新大阪終点の新幹線なら乗り越す心配ないないので、新大阪止まりを必ず選びますN700S系
上野東京ラインを下車して10番線から中央のりかえ口に向かいます。今回は駅弁屋踊でお弁当を買います。何を買ったかは後でのお楽しみ!!!中央のりかえ口から東海道新幹線に乗車します。東海道・山陽新幹線は本数が多いので行先案内が全体、のぞみ、ひかり、こだまに分かれています。中央改札から18番線ホームに向かいます。今回乗車する新幹線の行先案内があります。朝の時間帯の18、19番線はのぞみが多いです。18番線、19番線ホームの先頭にはレンガ造りの記念碑があ
新幹線『みずほ』のグリーン車を写真付きで詳しくレビュー。『のぞみ(N700S)』のグリーン車との違いや座席の特徴を比較し、どちらがより快適かを実際の乗車体験からまとめました。🚉博多駅から、特別なシートで出発ダンナの実家、鹿児島には、九州新幹線「みずほ」で帰省したのですが……いつものように普通席ではなく……グリーン車利用、出発前の静かな時間に、すでに少し特別な気分になります。今回乗った『みずほ』のグリーン車は、深いブルー系のシートが印象的で、照明やカーペットの雰囲気が落ち着いてい
東海道新幹線を利用する際、「のぞみ」と「ひかり」のどちらを選べばいいのか迷う方は多いです。特に、停車駅や所要時間の違いが自分の移動プランにどんな影響を与えるのかがわからず、結局いつも同じ列車を選んでしまうという声もよく聞きますね。この記事では、「のぞみ」「ひかり」「こだま」の特徴を停車駅、所要時間、利便性などの観点からわかりやすく解説します。それぞれの違いを知ることで、自分の旅行や出張にぴったりの列車を選べるようになりますよ。車両設備やコンセントの有無といった快適性も取り上げます。ま
毎年恒例の四国旅行になりますので、2025年度も行ってきました。今回も寝台特急サンライズ瀬戸号で四国へ向かう予定で、発売1か月前の10時ぴったりにJR西日本のe5489予約サイトからB個室シングルの予約を入れたのですが、当日は伯備線内、大雪の影響で残念ながらサンライズ出雲・瀬戸号は運休ということになってしまいました。乗車も楽しみにしていたので残念ですが、こればかりはどうにもなりません。しかし、四国内の予定は既に組まれていてキャンセルはできないので、急遽、新幹線で行ってきましたので、当
旅行や出張で新幹線「のぞみ」を利用する際、スマホやPCの充電ができるかどうかは意外と重要なポイントです。実際、「コンセントがない席に当たった…」という声もまだ多く聞かれます。この記事では、最新のN700S系を中心に、「のぞみ」でコンセントが使える座席や注意点、予約時のコツまで詳しく解説します。\コンセント一体型で安心:旅行中も机いらずのモバイル給電/AnkerPowerBank(10000mAh,Fusion,Built-InUSB-Cケーブルライトニングケーブル
長崎でスタジアムシティとか、軍艦島とか行きまして、帰路に着きます。長崎駅に戻ってきました。ここから松江までは果てしなく遠く、7時間ぐらい掛かります。(笑)とはいっても、翌日に仕事を控えているので帰らざるを得ないのですが。とりあえず、角煮まんじゅうを購入。マジで美味しい!長崎に来た際には、マストで買ってます。乗車するのは「かもめ42号」です。日中は1時間1本間隔なので、結構混んでそう。JR九州はアプリでのQR乗車券に力を入れているみたいで、新幹
いっぱいつなごう西九州新幹線かもめ西九州新幹線「かもめ」がモデル。「九州らしいオンリーワン車両」をコンセプトにデザインされた本物と同じ6両編成の仕様。6両編成。2スピードプラキッズ1体付商品名いっぱいつなごう西九州新幹線かもめシリーズプラレール/オールインワン区分ナンバー発売日2022/10/14発売場所全国価格\6050JAN4904810226079タカラトミー(TAKARATOMY)『プラレールいっ
いっぱいつなごうレールで速度チェンジ!!新幹線N700S。N700S6両編成。2号車・13号車・14号車はプラキッズが乗せられる。6両編成。2スピード。超スピードシャーシ搭載。商品名いっぱいつなごうレールで速度チェンジ!!新幹線N700Sシリーズ車両セット区分ナンバー発売日2023/7/13発売場所全国価格\6050JAN4904810902348タカラトミーいっぱいつなごうレールで速度チェンジ!
武雄温泉駅から長崎駅を結びます西九州新幹線は、令和4年9月23日の開業から、間もなく3年を迎えようとしております。この西九州新幹線は、営業区間約70キロと言う区間からもわかりますように部分的に開業している「飛び地新幹線」として存在している事もありまして、「リレーかもめ」として佐賀・博多方面から利用されます際には必ず乗り換えが必要ともなる事から利用状況も心配されておりました。それでも、在来線時代よりも利用者が増えているそうでもありまして、特にインバウンド利用の方が目立っている