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早いものですね、LMDE6をインストールしてからもう二年も経ってしまいました、過去ログを読み返してみますと、抗ガン剤治療で体調が崩れ始めた頃でした。しかし、Debian系をメインにしている極楽はぜは、そんなことにメゲずに早速インストール、簡単メモも作成しました。是非、見てやってください。LinuxMintのホームにこんな解説がありました。「LMDEは「LinuxMintDebianEdition」の略です。LMDEの目標は、Ubuntuが消滅した場合に同じユーザー
いつの間にか新版が出ていました。DistroWatchばかり見ているので、全然気が付きませんでした。ゴメン。さて、今回もオーディオ装置を何も持ち合わせていない、ミニマリストの極楽はぜのインストール体験記です。何も参考にはならないと思いますが、簡単メモを見てやってください。KonaLinuxの特徴についてこんな解説がありました。1.高機能な汎用デスクトップ環境xfce,mate,cinnamon,gnome,kdeなど複数のデスクトップエディションがあります2.
時々覗いている「ライブCDの部屋」さんで、シンプルさが売りのBasixのDebian版がdebian13ベースにバージョンアップしていました。本家Debianがまだバージョンアップしていないのに早いですね。となれば、早速手を出してしまうのが極楽はぜです。インストールし、簡単メモも作成していますので、ぜひ最後までご覧ください。ライブCDの部屋さんがこう書かれていました。「Basixdeは「シンプルイズベスト」を標榜しています。アプリケーションは最小限にとどめ、ユーザ
押し入れに積んであるオールドマシンへあれこれインストールするのが趣味の極楽はぜが、最高に便利だと思っているツールがこれ、「Ventoy」です。少し前までは、机の上にUSBスティックが散乱していたのですが、今はスッキリ、数本のUSBしかありません。どうしたのでしょう。今回はその答えに直接迫っていきます。結果はいつもの簡単メモに認めましたので、お暇なときにどうぞ。Ventoyについて、ホームページにこんな説明がありました。「Ventoyは、起動可能なUSBドライブを作成するオープン
【MXLinux25日本語入力とカスタマイズ】MXLinuxのパネルは、左端にあります。パネルを下部に移動します。日本語入力は、初期状態では入力出来ません。なので、ibusとfcitx5の言語入力フレームワークをインストールします。入力フレームワークの切り替えツールである「im-config」をインストールしてibusとfcitx5の切り替えが出来るようにします。パネルの設定>表示「モード」を「水平」にします。「パネルをロックする」のチェッ
最近、Windows11を入れているPCのアップデートがまたあったのですが、45分もかかり、げんなりです。SSDを入れていてもこれですよ。Windows11のPCをメインにして、Linux機をサブでと考えていたのですが、逆に、Linux機を普段使いにして、Windows11でないとダメな時だけWindows機を動かすほうが快適かもね。さて、昨年11月にMXLinux25がリリースされています。これまで試してきたMXLinux23.6から、いろいろ変更点があるようです。・従来どおり、デ