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2026年10月13日:吸気系エアフロー、パフォーマンス重視の設計は何といっても吸気川上の入り口部分になります。キャブの時代からインジェクションの定番はやはりファンネル構造ですね。レーシングエンジンの場合はフィルターの類は省かれている場合が多いですがサクションパイプ直前の形状が大きく性能に影響します。HKSのパワーフロー、商標・意匠登録のスーパーリップファンネルこのリップファンネルが既存アフター品との最大の差別化になってます。
2026年6月2日:同じFIAT500でもTWINAIRと4気筒1.2Lではそのキャラクターは大きく異なります。2気筒同爆エンジン+過給、方やコンベンショナルな4気筒NA。1.2Lの息の長い加速感はとても気持ち良いのとイタリアンテイストの高回転までキッチリと回す楽しさ。調律チューニングしますと本当に痛快なホットハッチに変身です。本気でカスタムしたFIAT、ABARTHのカスタム内容をプロのモータージャーナリストは見抜けるか?!(総集編)
2026年10月10日:15インチと17インチのある意味いい所どり?!16インチ鍛造ホイールとの組み合わせになりますとブレーキキャリパーKITに関して選択肢が幾つかあります。MT-DRACO*bisのシステムインチアップKITキャリパーサイズはRANAPUPILLAよりも若干大きいので2ピースローターを採用。キャリパー本体はベースキャリパーから側面を面取り加工後に彫り文字ブランドロゴ仕様です。そして17インチホイールにはオリジナル6POTキャ
2026年10月13日:往年のBMCワークスの本拠地、スウィンドン。クラシックMINI専用のブランド名SWINDONSPECIALとなります。時代を超えて最新の部材とテクノロジーを惜しげもなく投入して新たな商品企画・開発を行っております。MT-DRACOmtdraco1919@gmail.com080-6689-99502026年9月30日:SWINDONSPECIALRoverMINI
2026年3月15日:N-ONEベースの調律チューニング、その後色々とマーケッティング継続中なんですが今一つご要望と言いますか、エンドユーザーからの反応はいま一つホンダシティーのブルドッグ自体の認知度も今一つ・・・当方が思っていたよりもベース車両の価格も決してお安く無いので今回は保留として今しばらく様子見としたいと思います。本来のアバルト&フィアットロータスクラシックMINIに更なるディープな商品企画を優先といった塩梅です。
2026年10月2日:しなやかな足に変貌、スポーツスプリング引き当て可能在庫2SETあります。次回製作予定納期は年明け以降となります。2026年9月22日:乗り心地改善、ナンバー1。スポーツスプリング引き当て可能在庫残り僅かとなっております。調律チューニングのステップ1スポーツパッドと同時交換がお勧めです。2026年9月15日:定番ヒット商品のスポーツスプリング、ノーマル車両のネガティブ
2026年8月15日:MT-DRACOwithENDLESSオリジナル4potキャリパーKIT本来は超軽量15インチ鍛造ホイール対応に商品企画しましたが意外と16インチ17インチへの換装例が多いので16インチ以上のホイールへの装着を視野に入れ2ピースローターとの組み合わせを検討しております。ローター径が異なるのでキャリパーの互換性はありませんので将来的に15インチホイール装着前提の場合は既存のKITをチョイス願います。今月末以降に1
2026年10月12日:数値が全てのハードチューニングそしてトップカテゴリーのコンペティションの世界、吸気系の圧力損失は可能な限り排除するのが基本です。従ってシリコンホースとパイプは最低限の接続部分のみ。メーカー公式でも、AutoExeは量産ホースの蛇腹形状が乱流と抵抗を招きやすい点を挙げてレスポンス向上を訴求し、BLITZは純正サクションの形状見直しによる内部抵抗の低減と吸入効率向上を案内し、HKSもジャバラ部や段付きを減らして空気の流れをスム
2026年10月3日:JAPANMINIDAY2026が本年最後のイベント出店ですが11月3日FISCOにてインポーター主催の珈琲ブレイク開催のようです。近場なのでプライベーターの立場にて参加申し込みしておきました。抽選での受付なのでどうなるかは現在の所未定です。InstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeople
2026年2月22日:10年後を目指す調律チューニング足回りサスペンション、オーナー様の乗り方と道路環境によっても一概に決めつけるのは困難ではありますが、凡そ4~5万キロ走行辺りから足回りのヘタリ等がジワジワと発生すると思います。この足回りのヘタリ感は乗り続けていると意外と気が付きにくいかもしれませんが足回りだけでなく日頃の定期的な整備チェックが重要と思います。純正ショック交換の場合お勧めなのが純正形状のType-CRです。純正ショックとの比較で凡そ10%程
2026年4月18日:遡るとHKSLOTUSMF01既に販売終了ですが未だにコレクターズアイテムになっているようです。初期生産時に英国LOTUSCARS公認のオプションマフラーLOTUSbyHKS。既に十数年前の話、そしてMT-DRACOとして正常進化版のMF07・08・09をリリース。特にMF07BotomExit徹底的にディープに追い求めた仕様です。軽量化を追い求めてSUS304薄肉1.0㎜と1
2026年7月10日:本日は小田原~横浜打ち合わせ移動。往きはTwinairMTA仕様は吸排気+TypeーCR、フロントスポーツパッドにアルフィンドラムホイールは純正。法定速度での巡行と街中ドライブ、非常にマイルドでありながら3~4速での加速は侮れず楽しいクルージングです。トライバルオートさんでのツーショット、ツインエアー2台。此方は、お馴染み?!トリコローレ号。吸排気+Tye-CR、フロントスポーツ
2026年7月4日:初年度登録2009年、今時珍しいNA2.4L走行8.2万キロK24ALOTUSへのコンバートが人気です。本来なら乗り換え時期かもしれませんが今しばらく頑張ってもらうつもり。ブレーキパッド、本来ならENDLESSSuperStreetM-Sportsを投入予定だったのですが在庫切れ予定納期10月との事でより穏やかなSuperStreetS-Sports対応温度0~480℃フルードは贅沢にもRF
MT-DRACOwithThunderBolt8月3日現在の予約&在庫状況*価格は税込み表示に変更しました。*仕様及び販売価格予告なく改定する場合があります。*梱包送料別途・MaterialThunderBoltのベース素材であるチタンは、宇宙技術や軍事、航空機、フォーミュラー1、競技向けスポーツ用品やレーシングカー、サイクリング、生体インプラント、打楽器など多岐にわたって使用されています。しかし、強固な素材ゆえ加工には大変高度な技
2026年1月6日:クラシックMINIスポーツマフラーSACLAM管センター出しCOOPER’sLEGEND試乗&味見対応させて頂いてます。」2025年12月28日:現在2台体制のクラシックMINI開発デモカー何れもMT-DRACOカフェレーサー仕様としてパフォーマンス優先の調律チューニングを基本として捉えております。方やアナログ高回転エンジン、ARDENアルミヘッド8PORT一方は一番ポピュラーと思えるRO
2026年2月20日:ABARTH595BaseGrade5MT始動前のエンジンオイルチェックラテン車故にちゃんとオイルは減ります約0.5L程補充でした。昨日返品のCFRPドライカーボンオイルフィラーキャップはお下がりにてMT-DRACO号に取り合えず被せてみました。OILは5W40SUPEROILEUROです。ベースグレード5MTアバルト、日常での普段使いでしたら純正ノーマル+スポーツマフラーで充分に楽しめる
2026年6月15日:新型マルチチャージャー先行予約販売開始!待望のSHORAI充電器が"マルチチャージャー"としてモデルチェンジしました。(12Vバッテリー専用)本体重量は53gの手のひらサイズとなり持ち運びにも便利で出先でのバッテリートラブルにも安心です。電源もPD3.0ACアダプターの他にモバイルバッテリーも使用可能になり出先やオートバイ保管場所に電源がなくても充電可能です。また新型マルチチャージャーはSHORAIバッテリー以外のリチュウムイオンバ
2026年6月13日:午後、少し時間が出来たのでローバーMINIのお手入れ。一気に作業は少々しんどいのでウエットカーボンBNにセラミックWAX掛け。クリア塗装仕様ですが経年変化にて少しばかり黄変しておりますがポリッシュ後はそこそこ輝きが戻ったようです。6JオーバーフェンダーはFRP製、前後のチリもぴっちりと合っており既存品とは品質が違うのです。明日は、時間が出来たらボディー他のポリッシュですかね(笑)M
2025年12月30日:FIAT500SexMT-DRACO号時代を超える?!動態保存して頂いているオーナー様から忖度の無い忌憚なインプレッションを頂きました。お世話になっております。最近、フィアット500ツインエアから段差を乗り上げた時にリアの車高調からドンと底付きが、するようになりました。車高調は、MT-DRACOアバルト&フィアット500用倒立モノチューブ車高調です。調べましたら、純正のバンプラバーは全長が長くショックアブソー
2026年5月3日:連休中は何処も渋滞と予想、本日も地元のワインディングロードをひとっ走り。ボディーカラーに合わせて64鍛造チタンのスタッドコンバージョンはバーンゴールドでなくバーンブルー、レーシングEトルクスの出べそが自慢?!初期型エリーゼなのでダッシュボードはスエードレザーにエアバック無し。シフト周りは何故かレザー仕様になっております。オリジナルのCFRPドライカーボンサイドインテ
2026年10月7日:アバルト&フィアット500用スポーツマフラー次回追加リピート分の予約募集中です。特にSACLAM菅の予定納期が通常で約6か月となっており前倒し依頼する為にはある程度のロットが必要となっております。特にW出しマフラー、補修用も含めて可能な限り納期短縮に努力したいと考えております。●FIAT5001.2Lスポーツマフラー¥220,000近接排気騒音認定*2010年4月以降登録車両