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2026年7月25日:究極のアーシング、ZeroEarthNERO車種専用品以外でも殆どの国内外車両に対応可能です。マイナス端子からアーシングポイントまでの長さを指定していただけましたらワンオフ製作可能です。山北にお住いのクルマ趣味人様MAZDA2ディーゼルMTお問い合わせを頂きお住まいが近いので小田原にお越し願ってZeroEarthNERO装着検討。取り敢えずマイナスアースを一番近い距離にて装着しました。
2026年7月24日:アバルト&チンク、10万キロ走行を超えてきますとブローバイの排出量が増えてきます。以前と比べて何となく加速性能が鈍く感じる場合は一度ブローバイガスのチェックをお勧めします。トリコローレ号の場合はインタークーラーのボトムに結構な量のオイルが溜まっておりました。オイルキャッチタンク換装時は通常の鉛バッテリーだったのでかなり小ぶりなキャッチタンクを設置、ホースの取り回し、かなり距離を取ったせいかタンクには予想したほどオイ
2026年7月23日:TWSさん、ENDLESSさん、そしてMT-DRACOオリジナル。来月8月1日以降価格改定が予定されております。在庫切れBOの場合追加リピートに関しまして各パーツのミニマムロットが有る為製作可能となりましたら申込金ご入金後に正式注文とさせて頂きます。販売価格50万円以内で¥55,000、それ以上の場合で¥110,000納期確定後に残金ご請求とさせて頂きます。なお、個別ご相談にて分割払いも対応させて頂いており具体的にはお問い合わせお願
2026年7月23日:トリコローレ号と同じBOSH鉛バッテリー装着のクルマ趣味人様衝撃的なサイズと重量差に心動いてしまったようでSHORAIリチウムイオンバッテリーのご注文頂きました。同時に相乗り注文募集です。ご注文の際には現状のバッテリー周りの画像とプラス・マイナスコードの長さ余裕がどれ位あるかご確認して頂けますと端子左右位置違いのチェックが可能です。費用面を考慮しますと圧倒的にトリコローレ号の標準仕様にて純正固定ベルト流用となります。見た目的な
2026年7月23日:猛暑日が続く今年の夏、エアコンの効き具合と同様にアバルト&チンク、冬場の元気が少しばかり衰えております。熱ダレ症状がある場合はやはりインタークーラーの調律チューニングが肝。ツィンエアーの場合は純正置き換えですがコンパクトサイズながらコアから始って全てのパーツはオリジナルハンドクラフト製作にてかなりのパフォーマンスアップとなります。アバルト用純正インタークーラーと細目鉄チンパイピング正直な所あまり効率が良いとは言え
2026年7月23日:酷暑の朝、にゃんと朝4時に起きてしまいました。まだ暗い日の出前、ふと妄想モードにて現在進行形のエアロドアミラーの取り付け部分を色々と考えてみたり。課題はアバルト&フィアット500の場合純正ミラーの土台部分を残すのか?残さないのか?はたまた2パターンを検討するのか?個人的には下のスッキリ、ストレートタイプなんですがこの場合は恐らくAピラーから突き出すので純正土台を外した後の処理をどうするんですか~~
2026年7月22日:既存アフター品とは一味違う、今や本当に珍しい敏腕クラフトマン氏による蝋付けハンドクラフト品。フィッティングパーツも全て一点づつの製作には情熱を感じますね。基本的にビ・スポークにてお好みの仕様にて受注製作となりますのでご興味ありましたらまずは連絡下さい。オリジナルのクラシックMINI用ルーフキャリア、細かな造り込みとルーフラインに
2026年7月21日:<TC-SPEC>レーシングスプリントサクション<BANDIT>推奨OILHKSPROOILRacingProグレードは3タイプありますが基本的にオーソライズ・ショプ経由での販売となっており10W50以外は20L単位での取り扱いとなっておりますが4L缶での供給が可能な10W50、現在在庫切れBOとなってまして予定納期は10月となってます。MT-DRACOとしては取り敢えず1ケース(4缶)手配しておりますのでご要望がありましたら連絡下
2026年7月21日:本来はMT-DRACO号用に手配しておりました以下の3点、在庫処分スペシャルプライスにて放出致します。ハードトップはかなりお勧めパーツなんですが腰痛気味の私乗り降りの際はキャンバストップを外す必要があるので・・・スペシャルプライスはお問い合わせ願います。2025年12月9日:ケプラさんオリジナルカーボンパーツ立ち上げ時にMT-DRACO号用にと考えていたのですが現状装着予定がなく年末棚卸し予定な
2026年7月21日:武闘派とは異なる、オリジナルELISEのフォルムを極力崩さずかつ空力にも留意。既存アフターパーツでは費用的な問題もあり風洞テストまで開発しているブランドは少ないと思います。特にフロントスポイラー、リアアンダーディフューザーは強度・剛性は非常に重要で一部のドライカーボン製ディフューザー、コスト面から結構ペラペラの翼単板にて高速でぶるぶる震えているものあります。同様にフロントスポイラーも高速で吹っ飛んでいくものも(笑)久しぶりにフロント
2026年7月20日:クラシックMINIセンターシングル出しマフラー(SACLAM)追加リピート分引き当て可能1setあります。本来ですと予定納期は来年春以降なんですが現在年内納期をサクラムさんに無理強い相談中です。ご興味ありましたらお問い合わせ願います。2026年4月26日:唯一無二、高周波鳴き音サウンド、SACLAM製MT-DRACOオリジナルシングルメガホンセンター出しマフラー引き当て可能在庫1setあります。OHV
2026年7月20日:MT-DRACOwithENDLESS『柔靭』FrexibleRideLOTUS用1WAY車高調新規ご注文頂きました。相乗り注文募集です。現在の所エンドレスさんの工数確保がかなり厳しいので最短予定納期は10月下旬~11月となりそうなので気長にお待ち願えますと有難いです。フロント・リア共に減衰20段調整、全長調整。シリンダーは標準仕様スチール、ハイスペック仕様はアルミ+ハイスペックオイル。単体重量は標
2026年7月19日:MT-DRACOwithENDLESS『柔靭』FrexibleRideモノチューブ1WAY車高調4月上旬にご注文頂いておりますアバルト&ツィンエアー趣味人様長らくお待たせしております。今月末から来月上旬にお届け出来るよう最終納期を確認中です。相変わらずエンドレスさんの工数は非常にタイトなようです。引き続いてロータス用ともども1WAY車高調の予約注文お待ちしております。MT-DRACOmtdraco191
2026年7月18日:ドライビングの3要素、走る・曲がる・止まる。中でも止まる!制動ブレーキ関係はMT-DRACOが最も重要と考えてます。特に、アバルト&フィアット500の純正片押し2POTキャリパーとブレーキパッドに関しては最低でもスポーツパッドとRF650は必須。調律チューニングのトップランクはやはりオリジナルの4pot&6potキャリパーKIT。5000トンプレスによる鍛造元型はエンドレスさんと同じですがその後の機械切削による総削り出しからは完全オリジ
2026年7月17日:RS209B特注カラー17インチ塗装前在庫がTWSさんにありました。一応限定2台分ですがソリッドカラーにてレッドorホワイト若しくは他のご要望カラーにて対応可能です。●RS209B17インチシングルバルブ仕様4本set¥440,000⇒今月7月末までのご注文、きっと良いことがあります~17×7J+364-98CB58.17kg標準カラーFBKフラットブラックFGMフラットガンメタリックF
2026年7月15日:MT-DRACOオリジナルセンター出しスポーツマフラー<保安基準適合>単筒レゾネーター2連装のドライサウンドマフラーSUS304は通常のT1.5mmに対して薄肉1.0&1.2mmを使用して超軽量仕上げになっております。純正マフラーのゲロげろ音を抑え込んだ澄んだドライサウンド高回転時の揺らぎ音。排気効率を最優先に考慮したセンター出し。現在在庫切れBOにて次回追加リピートに関しましては予定納期11月下旬~12
2026年7月15日:アバルト用オリジナルW出しスポーツマフラー(SACLAM)既存ターボ車用マフラーの低周波濁音系とは異なるNAエンジンのような高周波鳴き音、しかも年式・型式・原動機型式MTAと5MT更に同型でもカタログ出力数値違いに対して基本的に全て対応する<保安基準適合>マフラーは恐らくMT-DRACOのみかもしれません。理由は簡単で、すべてに対応するには並大抵以上の努力、そして一番の理由はその経費が膨大になるからだと思います。これらの経費をマフ
2026年7月15日:2026スーパー耐久第3戦富士24時間レース#13ENDLESSGRヤリスクラス優勝記念キャンペーン2026スーパー耐久第3戦富士24時間レース#13ENDLESSGRヤリスクラス優勝記念キャンペーン|エンドレス公式ウェブサイト【ENDLESS】2026年度のスーパー耐久シリーズST-2クラスに参戦しております#13ENDLESSGRヤリスが、先に開催されました第3戦富士24時間
2026年7月14日:MT-DRACO調律チューニングはあくまでもトータルバランスを最優先に考えているので単一パーツのみの性能ではなく吸排気系・足回り・ホイールそしてばね下重量軽減と車体自体の軽量化等々基本的にたし算よりも引き算、よりコンベンショナルでシンプルに・・・LOTUS&ABARTH趣味人様より嬉しいインプレッション頂きました。☟こんばんは、ご連絡遅くなり申し訳ございません。チタンオリジナルスタッドコンバージョン届いており
2026年7月14日:往年のアバルトレーシングの4本スポークホイールへのオマージュ、ワンピースホイールに対して一味違う3ピースホイール。オリジナルスペックのツィンバルブ仕様です。ピアスボルトはオプションにてチタンピアスもチョイス可能。切削痕の表情といいますか模様はRS209とは少々異なります。スタッドボルトもオリジナル64鍛造チタンスタッドコンバージョンに交換して頂きますと完璧なホイール調律チューニングになっちゃいますね。
2026年7月12日:MT-DRACOオリジナルレーシングスプリントサクション換装のご相談、サブコンロムチューニングを施されていたので吸気系換装の場合はECUは純正ノーマルに必ず戻して下さいとアドバイス。本日午前中の事ですが、595コンペが走行中にエラーが発生し、エンジンが始動できなくなる症状が出たため、車検等でお世話になっている整備工場へ入庫しております。現時点では原因が判明しておらず、知人からはECUの不具合の可能性もあるので
2026年7月12日:ABARTHIHIタービン用HighPressureSuction(Titanium)即納在庫1set確保しております。敏腕クラフトマン氏の工数、10月まで埋まっており追加リピートは早くて年内ギリギリになると思われますのでご了承願います。詳細はお問い合わせ願います。MT-DRACOmtdraco1919@gmail.com080-6689-9950
2026年7月12日:クラス最軽量(約2.1kg)SHORAIリチウムイオンバッテリーコストパフォーマンス優先での換装はDIY装着がお勧め。勿論マイナスアースのショートはある意味危険な領域ですのでそれなりの知識と経験をお持ちの方へのご提案です。勿論見た目も含めて専用アルミケースを利用もお勧めですが費用対効果を優先しますとバッテリー単体とオプションのD端子にて純正ストラップをそのまま流用してベルトのあまり部分をタイラップ等で取り付け修正が
2026年7月11日:昨今の物価上昇、特にアルミ・ステンレス・チタン・CFRPプリプレグ材料等の高騰更に塗料・梱包資材及び送料・油脂類の値上げが続いており来月以降からの価格改定が軒並み発生となりそうです。本来なら企業努力にて対応すべき所ですが非常に厳しい状況です。少なくとも今月末までのご注文にかんしましては受注製作品も含めて現行価格にて対応させて頂きますのでお目当ての商品ありましたら早めにお問い合わせ下さい。
2026年7月11日:アバルト595compeと695C2台体制、アバルト趣味人様、明日12日にショップさんに入庫スケジュール、今回はハイプレッシャーサクションギャレット用チタン仕様を換装です。フィッティングパーツの在庫切れ納期遅れにて際どいスケジュールにて本日直納させて頂きました。タービン本体入口部分のサクション、純正樹脂製、シリコンパイプとは全く別物の性能アップとなります。アバルトIH
2026年7月10日:帰宅後のショートインプレッション☟本日はありがとうございました。ビフォーアフターはまた後日に帰り道のにやけた顔はおそらく他の調律諸先輩方と同じだとご想像ください。またご連絡致します。ある程度距離を稼いでからのインプレッション宜しくお願い致します。2026年7月9日:本日は午前中から山梨からのツィンエアー趣味人様小田原プロバイドさんに入庫。アルフィンドラムがスタート、そして前回はスポ
2026年7月10日:本日は小田原~横浜打ち合わせ移動。往きはTwinairMTA仕様は吸排気+TypeーCR、フロントスポーツパッドにアルフィンドラムホイールは純正。法定速度での巡行と街中ドライブ、非常にマイルドでありながら3~4速での加速は侮れず楽しいクルージングです。トライバルオートさんでのツーショット、ツインエアー2台。此方は、お馴染み?!トリコローレ号。吸排気+Tye-CR、フロントスポーツ
2026年7月8日:2009年初回試作プロトのRS209A17インチです。配色のブラックは塗装ではなく硬質ブラックアルマイト残念ながら製作ロットとそのコストを考慮しますと再製作はほぼ不可能です。恐らく時代を超えてその希少価値がいつの日か光り輝くと期待(笑)そしてご存じのように来月以降TWS製鍛造ホイールは軒並み値上げとなります。そんな中、オリジナルのRS209A&Bに関しましてはこれ以上の価格改定は困難と思いまして今月末までに適正製作ロットの3割
2026年7月7日:MT-DRACOオリジナルRS209誕生ストーリーを振り返ってみました。我ながらとんでもないリスクを背負いこんで猪突猛進商品企画でした。2009年9月17日:ニューチンク&アバルト用の足回りを色々と検証中です。ショートホィールベースが故のピッチングと段差での突き上げ感を改善したいといろんなトライを行っているのですがやはりサスペンションだけでなく軽量なホィールが欲しくなってきます。
2026年7月7日:FIAT500Twinairスポーツマフラー(SACLAM)<保安基準適合>加速騒音規定をクリアしつつ快音マフラーサウンドメイクを徹底的に追及。不快な雑味を抑えつつ同爆2気筒特有のレシプロ複葉機サウンド。走り去り音はまさに短気筒バイクサウンド。吸気系との組み合わせにて2~3速での加速性能は圧倒的。人生を満喫する唯一無二の調律チューニングとなります。しかも日常の実用車としても活躍。2台目の支援戦闘機と当初お考えでも気が付くと