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今回の沼エンドコンテンツである巨戟アーティアのお話要所と結論だけ先に書いておくと1.復元ボーナスは同効果2つまでEXが可2.復元ボーナスは完全ランダムなので結果の移植などは不可3.スキル厳選は各武器種、各属性で別々のテーブル4.テーブルは強化、再抽選いずれも選択した場合全部のテーブルが動く5.別武器種、別属性に移植は不可というわけで細かく話していきますまず初めに復元ボーナスですが、変わった仕様をしており攻撃力、会心、切れ味(弾)、属性のEX化は5枠のうち同スキル
今回は需要が増したナナイロカネ集めで多くの人が回しているであろうドシャグマの厳選方法についての話です主にナナイロカネ集めの効率に関しては以前の記事にまとめているのでそっち読んでくださいモンハンワイルズTU4版ナナイロカネの効率の良いクエストと集め方ドシャグマはナナイロカネに変換する素材の数が多いものの、マルチで5分ソロだと10分ぐらいかかる人もいるかと思いますが正直そんなに時間をかけているとナナイロカネでのガチャに関してストレスを感じてくると思うので今回
今回は通常ライトの影響で人気が低迷してしまったアルシャマリの装備構成とはいえヘビィボウガンの中ではトップクラスの火力が出るのは変わらずでありヘビィボウガンを使うのであればまだ愛用できるでしょうまずは装備構成スキル構成は欲しいものが全て付いている形ですレダウ2部位を使っているので雷々共鳴がついてきます力の解放3があるのでシナジーがかなりありますお守りは理論値を引いたので採用しています防御は完全におまけなので気にしなくていいです環境適応を妥協すればお守りはレア8の散弾
今回はウォーコンガの装備構成レア6装備などが採用されるようになったので一応強化はされました(それにしてもα3部位縛りが厳しすぎるが)ウォーコンガは回復旋律も相まって激励と一番相性がいい笛ですガヴリアと同じく果敢で火力を伸ばすというのも手ですがこっちは響音で攻撃会心がおけるとはいえサブ笛は攻撃旋律笛に限定される一方ガヴリアは会心笛をサブにおける上に打の323旋律と火力を出せる構成ではまだガヴリアに軍配が上がるので歴戦王アルシュベルド防具などで鎖刃刺激を盛れる環境下など
今回はゴグマジオスにボウガンで挑む用の装備構成の紹介装備構成としてはこんな感じ1層目は火属性ヘビィで立ち回り、2層目は通常ライトと滅龍弾で属性変換を使う感じです火力構成としては必要最低限のものは相殺できていること以外は説明することがないので割愛火耐性はギリギリ20なので火やられにはなりませんお守りはレア7で射法2特射1属性変換があったのでこれを使っていますなのでヘビィの武器スロで謎のガード系スキルがあるのは単純に射法が余っているからという理由だけなのでお守りに射法を
今回はゴグマジオスを双剣でしばく用の双剣装備の紹介双剣とはいうものの、構成自体はほぼ変わらないのでお守りさえ弄ればだいたいの剣士装備には利用可能です先に厳選対象の双剣の組合せ火属性にウォークライと果敢、龍属性に連撃強化と果敢で組んでいます武器の復元ボーナスは属性激化は前提として5枠の練度は政界ではありません全EXを揃える意味での理論値であれば攻撃2切れ味1属性2のEX化です次点で攻撃3切れ味1属性1ですかねとはいえ全EX化とかを狙うのは至難の業なのである程度の妥協点が
にゃんにゃんぼうが追加されましたスキルはかなりネタ寄りですが、武器の性能としては青ゲが長く高倍率でそこまで悪くないです毎度おなじみ検証をされているこの方の情報を見るに一応☆9モンスターからお守りチケットもドロップする模様ネタ寄りとはいえ、ちゃんと装備組めば悪くないのでは・・・?という事で幾つか候補となるものを組んでみました大前提とするのは会心率を維持するために無尽蔵を採用する事片手剣はバックステップやらジャスガやらで渾身がよく切れるのですが普段であれば別に候補
笛に鎖刃刺激はかなり相性のいいスキルです☆8までの相手なら鎖刃刺激の蓄積率かなり高くぽんぽん発動します5匹クエストもなんのそのそして鎖刃刺激を発動させるついでに発動するのが加速再生加速再生の回復量は武器種の中で一番多い回復量14MHFの吸血やIBの回復カスタムの様な万能感はありませんが、おまけとしては優秀なスキルとなりましたと、いうわけで生産笛で一番強いガルシュハドを運用するための装備構成です連撃強化型連撃強化と加速再生、果敢が発動しています巧撃は枠
最初に話すべきことはワイルズのヘビィボウガン特に通常弾は酷い竜熱ゲージの回収量は物理弾の中で最弱強制的な3連射のため威力が分割されている・・・だけならまだしもこの3連射中は回避もガードもできないため硬直時間が散弾より酷い火力、竜熱運用、単純な立ち回り全てにおいてヘビィボウガンの弾の中でも最下層初期なんて通常弾を撃つぐらいなら属性強化のない属性弾を物理弾として運用した方が強かったまであったしかし!!!!!!通常弾にしか成し得ない特権がなんと鎖刃刺激の発動が最速だ
今回は満を持して巨戟アーティアの激励笛装備ですTU4になる時に激励と果敢を組み合わせることができるのでは!?と話題になりましたが、1つだけ大きな問題がありメインとなってくる属性笛や状態異常笛の音符が激励を発動させるのに不向きという事高周波でも激励が発動するならワンチャンありましたけど、そんなこともなく・・・一応切れ味回復から響周波につなげるものの、実戦でそれをやるのはかなり難しく・・・そんなこんなでお蔵入りするかと思われましたがなんと無属性の巨戟アーティアなら運用がギリ
新年あけましたワイルズもMRまで更新頻度は落ち着いていくでしょうが書けることを書いてその時を待とうと思いますと、いうわけで今回は4弾で強化されたアーティアの狩猟笛の話まず最初に激化パーツについて基本的に攻撃激化パーツ一択です属性激化パーツは会心-5%で属性値80と恩恵がありそうにも見えますが属性笛の響周波にはそこの属性値は恩恵ありませんので素の属性値を高めても恩恵がある属性肉質が優れているモンスターもしくは響音の防御力&属性耐性UPに用事がない限りは攻撃激化パーツだけ
今回は需要が爆増したナナイロカネの集め方の話この記事も結論から話しておくと群れクエストが最速ですとはいえいくつか選択肢もあるので、そこら辺の話をしていきます最初にフリークエストの多頭クエストについて歴戦☆9の多頭クエストは光るお守りが1枠で5個確定でナナイロカネ10個、後はそれぞれの枠で5個排出されますただ、クエスト自体が討伐限定でターゲット報酬はくそしょぼいですクエスト報酬にすべてがかかっていますレギレダなどもあるのでラギトゥナなどと好きな方を選んで挑め
2月18日に最後の追加個体歴戦王アルシュベルドが登場します☆10個体と☆9個体よりもいかれぐあいが凄まじい事が予想できるので一応対策装備の構築をしましたまだ実装前なので実用していない事は悪しからず武器は麻痺の巨戟アーティア龍属性が一応弱点だけどあれは弱点と呼べるほどの属性肉質をしていないので実際の所おまけ程度の龍属性が付与されているものか、状態異常武器、無属性武器の方が有効ですとはいえ☆9で状態異常値が軒並み上がっているので☆10相手にどれだけ通用する
少しだけMH4Gの思い出語り懐かしいあのクソモンスターゴグマジオスが12月に実装されますクリアするまでにかなり苦汁を味わった思い出が強くなって再登場!とか予想していなかったのでだいぶ警戒していますまあ・・・G級装備組むとスキル崩れるから上位装備で挑んだ方が火力出るだろ!とかMHFやってたせいで固定化された思想でごり押ししたから悪かったのは言うまでもなくなれるまでが大変慣れたら友人の3DSを講義中に預かって3台同時操作とかやってましたMH4G太刀装備/操虫棍
アプデが入りクエスト環境がガラッと変わりました光るお守りが思っていた以上に沼りそうな内容なので捗りそうですね・・・数回潜ってみたら武器スロなしでもそれなりに良おまが出るので神おま以外でも装備更新が出来そうですで、今回の☆9モンスター類ですが何が大きく変わったのかというと体力面が増えただけでなく状態異常値も初期値から上昇値まで特別討究かってくらい嫌がらせで増やされていますしかも、落石などのフィールドギミックダメージも☆9のみカットされているのでなんかMHFのHC実
今回は無属性のオミリティカ装備響周波斬は会心率が乗るのでそれなりに強い部類の笛ですが音波攻撃に会心が乗らなかったり、状態異常笛が暴れていたり生産笛のガルシュハドが音の防壁や共鳴持ちだったりでちょっと見向きされなかった笛でしたが、今回のアプデで環境的にだいぶ上位に食い込める性能となりガルシュハドとはいい区別化が出来るほどとなりましたそんなオミリティカの装備構成を2種類ほどまずは連撃強化発動スキルは連撃強化に果敢ボーナスは斬2攻撃3ですこの斬2にはワ
ついにマスターランク版の情報が解禁されましたこのタイミングで告知という事なので順当に1月末から2月下旬までに発売するでしょうワイルズ自体がMH2とMH4をかなり意識して作られている作品なので(良くも悪くも)MAP自体は天空山寄りのMAPなのかもしれませんね至る所に点在している浮遊島がエンコン要素の導きの地でない事を願うばかりもう地帯MAXはごめんです各キャラクターの髪型もですが、ナタがだいぶ成長しましたねもしかしたらサポハン枠でナタと一緒に狩りをする事もあるのかもし
アプデ2弾でHRが高いほどに高難易度のクエストが生成されるようになったおかげか竜谷の跡地でも多頭クエストが頻発するようになりました例えば歴戦レウスとアルシュベルドの組み合わせこれが闘技場で1度に出てくるので地味に楽しいですしかもちゃんと縄張り争いまでしてくるので大ダメージも稼げるリオレウスの攻撃でアルシュベルドを結構削ってくれたりもしますアルシュベルドがリオレウスに1000ダメージ以上をぶち込んでくれるのでなんか勝手にリオレウスが死にますソロでもマルチでも難易度的
お守り掘りが始まって約2週間ほどが経過しましたやり込んでいる人は上手な周回方法の確立や神おまを入手して装備を更新しているのではないでしょうか今回は、個人的な狩猟笛で引いておいた方がいいスキルグループのお守りについて書きます説明する前に有識者様が解析してスキルグループわけをしてくれているので知らない人は参考にしてください海外有志のワイルズ護石テーブル表の日本語訳作りました神おま祈願していきましょうhttps://t.co/ilGxDUkjKwpic.twitter.c
今回はウォークライⅡを採用した片手剣装備の構成ですウォークライは8月のアプデで種などと重複する効果になりウォークライⅠで倍率+3、Ⅱで+6/90秒となりましたそしてTU4の防具上限突破によりついに日の目を見る事が出来ましたね激励は相変わらずヌシα3部位の呪いに縛られて倍率+10/20秒の効果ですこの2つだけでも維持できれば味方3人(ゴグマジオスの場合はサポハンにも)に+16できるのでだいぶ火力寄りのヒーラーと化しました装備構成武器は構成上どうしてもブランゴ
今回はレゾナンスを採用したパターンの装備お守りは業物2会心撃1挑戦者1w1武器スロで攻撃4を付けているだけなので超会心なり足りないものを補えます業物3挑戦者1とかでも同じものが組めるので、色々なお守りで代用ができますねおそらく理論値を求めるならレア7の業物2会心撃1回避2s3とかでしょうかそうすれば2スロに入れている回避性能を耳栓とか回避距離とかに変更できます試し殴りニアーの範囲としてはウズトゥナの頭を挟んだ形でも発動します発動率はそれなりに高いような
お守りの性能は過去作よりは難易度的にマシですが出ないものは出ないし、野良だと失敗しそうになるPTもあるのでそういった部分を補填できる支援向けの装備紹介になりますまずは広域化片手お守りは麻痺強化3広域化4s2です火力はそこそこ身躱しを採用しているので巧撃を活かしつつ、守勢を発動させたいところ広域化で回復を飛ばしつつ激励を維持していくのが主目的にはなるので早食いと満腹感は必須広域化は4でも問題はありません種なども齧ってバフをちゃんと飛ばしてあげたいですね(野良
歴戦王ウズトゥナが近々実装されるのでマルチで1人いると色々と安定するであろう装備構成の紹介武器はラギアクルスの笛である雷笛ヴォルトホーンです耐性変換は狩猟笛の場合雷耐性x5分だけ雷属性が上がります現状の属性上限値は855なので旋律などを込みで耐性の調整が必要になってきます装備はレダウとラギアの複合構成ラギアを2部位採用したのは雷耐性が高いというのもありますが、単純に会心率の底上げですね響周波自体には会心率は乗りませんが笛の火力が純粋に高くなり、奏撃部分のダメージ強化に
今回はぶっ壊れ性能と化した通常ライトのお話ヘビィボウガンなんてなかったいいね?まずは火力が出る構成の方から発動スキルはゴア果敢これを引くことから話が始まります復元ボーナスは装填2攻撃2会心1攻撃3じゃない理由は後程挑戦者渾身無我の会心補填と回避スキルに耳栓と必要なものは完備しています耳栓を落とせば巧撃も入れられますそこはお好みでお守りは弾道強化3連撃1ですが速射強化でも通常弾強化でも代用できます連撃が挑戦者でも可1スロが空いていなくても組めるので