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まとめてみました~。自己責任でお願いします。名刺トレカは別記事にしています。(リンクに飛べます)〇名刺トレカ◆Mトーナメント2026ハイライト多井隆晴9/11982922←NEW瀬戸熊直樹8/31124183◆MリーグinTheUSA20268/31889724◆Commentator&ReporterCollection土田浩翔8/31318666松本圭世8/31655380小林未沙8/31353673松嶋桃8/31
Lex&cowebマーケティング部所属今日は(麻雀格闘倶楽部覚醒)の話をします。シリーズお馴染みのリアル対局システムを搭載しています。通常対局勝利時は必ず直ATAT終了後も引き戻し対局でループに期待できます。(究局Mリーグ)は継続率管理のスペシャルAT最大継続率(95%)覚醒モードに滞在すれば初当り確率が(1/99)裏覚醒モードだと(1/30)2種類の特化ゾーンを搭載しています。(和了乱舞)(役満ループ)モードです。(通常時のゲーム性)
プロ麻雀のMリーグは、セミファイナルシリーズが中盤戦にさしかかってきました。最下位だった雷電の巻き返しで、ボーダー争いも混とんとし、ますます面白くなってきましたねさて、シリーズ前半戦の中継では、レギュラーシーズンで敗退した4チームの選手がプレイヤー解説として登場しました。もともと麻雀実況や解説は、ほとんどプロ雀士が務めており、Mリーグも例外ではありません。絶叫実況でおなじみの日吉さんも当然ですがプロ雀士です。レギュラーシーズンも前半には、各チームの選手が時々、プレイヤー解説を務
清書はnoteネット上をサクっと探せばゴミの山のように山ほど見つかる「じゃんたま牌操作」「じゃんたま課金者優遇」「天鳳牌操作」「天鳳課金者優遇」本当にそうなのか?わざわざ私が書くまでも無いことではあるが…個人的に、文脈としてネット上で一度たりとも見かけたことが無い(読んだことが無い、お目にかかったことが無い)『とある言い方』があるのでここに書いてみるのも面白いかな…と思い書き記します。あ~だこ~だとゴチャゴチャ
今年7回目の麻雀記事は、Mリーグです。昨日の5月15日(金)、第8回目となるMリーグ2025-26シーズンのファイナルシリーズが終了しました。優勝したのは、見事2回目となる「EX風林火山」でした!同時に私の7回目の優勝予想も見事に的中し、これで7回中5回を当てたことになりました。この確率は、AIの計算によるとわずかに1.15%だそうです。最終成績はこちらです。1位EX風林火山268.8P2位麻雀格闘倶楽部124.7P3位TEAM雷電
第39回:ツモ動作について皆様、こんにちは!日本健康麻将協会の齋藤真史です。麻雀Mリーグはシーズンオフの時期に入りました。寂しいです。今回は健康麻雀における「先ヅモ」について書きたいと思います。多くの健康麻雀にご参加されている方は「上家が捨て牌を終える前に自分が「ツモを行なわなければ」良い」と思われていると思います。が、厳密には「上家が捨て牌の行為を完了する前に「ツモ動作に入る」と「先ヅモ」になります。理由は・ツモ牌をつもる際の「ふりかぶった手」が上家の捨て牌に重なったために他家が「上家の捨