ブログ記事5,338件
まとめてみました~。自己責任でお願いします。下記2つは別記事にしています。(リンクに飛べます)〇プレミアムナイト会場配布限定トレカ〇名刺トレカ◆ハイライトJan.1(石井一馬)3/31851372←NEWDec.2(茅森早香)2/28423421Dec.1(伊達朱里紗)2/28541649◆全国一気通貫ツアー岸和田(佐々木寿人)3/31478665博多(日向藍子)2/28327771今治(松本圭世)2/28413909◆DA
Lex&cowebマーケティング部所属今日は(麻雀格闘倶楽部覚醒)の話をします。シリーズお馴染みのリアル対局システムを搭載しています。通常対局勝利時は必ず直ATAT終了後も引き戻し対局でループに期待できます。(究局Mリーグ)は継続率管理のスペシャルAT最大継続率(95%)覚醒モードに滞在すれば初当り確率が(1/99)裏覚醒モードだと(1/30)2種類の特化ゾーンを搭載しています。(和了乱舞)(役満ループ)モードです。(通常時のゲーム性)
では一般卓第17戦の開始です。東1局親の上家にリーチ・ツモで1000オールをツモられました。東1局1本場7ブロック?となる引き。かなり迷う手牌ですが、一応のちのタンヤオ変化を見据えて一気通貫は見切る切りとしました。先生はですか。わたしの中では全く候補にすらない打牌でした。ソウズでリャンカン形が出来る引き。これでタンヤオのターツが揃ったとも言えるので、対子落としに掛かります。ちなみに、こうなれば鳴ける牌は全て鳴いて喰いタンでのアガリを目指します。対面から
Mリーグにも課題がある。今期から実況、リポーターが増えたけれど、リポーター3人が、どの人も「再教育」が必要。期待していたんだけど。何がダメか?リポーターが・展開を色々と言い過ぎ!「今日は、南○局で、テンパイしたけど、1ー4万は○○のアタリ筋で切れないから、東を落とす選択、そこから・・・」などなど、選手の思考を言い過ぎ。そんなことされたら、選手は「はい、その通りです」しか言えなくなる。まつかよさんから、きちんと学んで欲しい。野球やサッカーの勝
1月もあっという間に最終日となりました。今年の目標である『麻雀の記事を30日以上掲載する!』に基づき、最終日も麻雀の話題をお送りします。先日スマホアプリの「麻雀格闘倶楽部」で黄龍レベル55に上がったという話をしましたが、私のネット麻雀対戦のメインはそちらではありません。家のパソコンで日々プレイしているのは、日本プロ麻雀連盟が運営する『龍龍(ロンロン)』というサイトなのです。ネット麻雀サイトで現在有名なのは「雀魂(じゃんたま)」と「天鳳(てんほう)」の2強です。
①“Mリーグの女神”高宮まり、グラビアで美ボディ披露日本最大級の水着祭「近代麻雀常夏祭」もニュース|グラビアアイドルとしても活躍する女流雀士で“Mリーグの女神”とも称される高宮まりが、27日発売の麻雀専門誌『近代麻雀』(竹社竹書房)の表紙と巻頭グラビアを飾る。巻中カラーは総勢126人のグラビアアイドルが大集結した日本最大級の水着祭「近代麻雀常夏祭inサマーランド」。巻頭企画では前人未到の三連覇を達成された麻雀最強戦2025の模様を掲載する。www.oricon.co.jp②画像
KONAMI麻雀格闘倶楽部X(旧・ツイッター)での諸々をピックアップPART2です。初トッピー“本日の作戦”本日の作戦です!#伊達朱里紗選手よりお願いします!#KONAMI麻雀格闘倶楽部#Mリーグpic.twitter.com/kwUVVcPJsx—KONAMI麻雀格闘倶楽部@Mリーグ【公式】(@mfcmleague1)September26,2025座ってお見送り“いってらっしゃい”#滝沢和典選手兼監督いってらっしゃい!!#KONAMI麻雀格闘倶楽