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純正のリジットファンではチューニングエンジンには役不足純正ファンを取り外し、電動ファン取付けスパル製の薄型ファンです見てよ、このシンデレラフィットサニーのラジエターの為にある様なファンサイズですねwボディー側は多少加工が必要ですが、綺麗に収まりますこれで風量もアップして、リジットファンの騒音からも解放されますね制御はもちろんフルコンLINKです通常、後付けファンはコントローラーやらスイッチやら色々と取付も大変ですが、ここはフルコンの恩恵で配線も非常にシンプルで済みます配線処理が
ハイデッキ仕様エンジン搭載するハチロクエンジンルーム塗装と補強も同時にご依頼されており、板金長より戻って来ました触るのも気をつかう程ヌルピカで仕上がってます♪自社で出来るからこそ細かい所まで気を使って作業できますツボおさえた補強もバッチリですボディ補強と言えばスポット増しが定番ですが、やり方を間違えるとただガチガチのボディになってしまい、とんでもないボディになりますのでご注意を力の逃げる箇所をしっかり見極めての作業が必要ですエンジンルームの部品を組付け、補機類組み上げたエンジン搭載
エンジンルーム側の作業が終わって次は室内側作業まずはステアリングシャフトの取外し製作しておいた電動パワステへ使う部品を組み替えていきます取付け後内装を付ければ下側から覗かないと分からないレベルですたまにパワステのモーター邪魔になりませんか?なんて質問されるけど、まったく問題ナッシング靴のサイズ30センチの自分でも大丈夫なのでご安心をw後は配線作業楽してキーシリンダー廻りから配線分岐してる車両もたまに見かけますが、モーターはかなり電気喰いますので、面倒でもメイン電源は必ずバッテリ
デファレンシャルメンテナンスカリーナ、デフ修理ピットに人力で押して出し入れするだけでも、デフからバッキン!バッキン!と豪快な音たててたデフですあー、多分TRDデフにシム増ししてんだろーなーとは予測してました流石にこれで街乗りは周りからの目もキツイですし、乗っていても気持ちいいものでは無いので見直しますデフをケースから取り出し、隙間から確認すると、あーやっぱりはいってますね0.1mmシム、左右に2枚づつ計4枚追加してありましたこれじゃバキバキ音出ますわ抜いて素直に組み直しまし
お久しぶりのGT-S車検終わったのでセッティングに向けマフラー交換から作業再開です当社、ラスト在庫分のサクラムマフラーをゲットしたオーナー様現在サクラムマフラー、オーダーして半年と納期かなりかかります在庫するのはいいのですが、ご覧の通りかなり場所取りますw185超の板金長との比較w大人の高級マフラー"SACLAM"デフ下レイアウトサイレンサーキット音質、作り共に一級品です♪デフ下でもロードクリアランスしっかり取れるのも流石です♪デフ下モデルには必須のスポーツキャタライザーこ
本日もご来店頂きましてありがとうございます🙇先日からトラブルが発生していたAEMの空燃比計の続きです。↓は先日のブログ『AEM空燃比計のトラブル追及』本日もご来店頂きましてありがとうございます🙇先日もブログに出てきたAEMの空燃比計の続きです。トラストのF様も、たまたま別件で来ていたY氏今回は一緒にトラブル…ameblo.jp今回のトラブルの原因が分かってきました。30-0300に付属のセンサーNGです。AEM/FAEWideband"Replacemen
PS13シルビア、SR20DEデスビ点火からダイレクトイグニッション化イグナイター、コイル、プラグコード取外しプラグコードが刺さるデスビキャップも必要無くなるのでカバー製作既製品は無いので削り出しで製作この辺はお手の物はい、完成ね♪取付け♪プラグコード刺さってない純正デスビカバー付けても問題は無いですが、見た目が悪いですからやはりカバー付けたい方がスマートですよねデスビカバーが済んだ所で、お次はイグニッションコイル取付けアウディコイル専用の台座をプラグホールに取付け点火最強
【LINK】の実際の評判と現実はどうなのか?ちゃんと法律を遵守できているのか?実際に稼ぐことができるのか?どのように勧誘活動をしているのか?下記のブログ記事をご覧ください【LINK(リンク】のMLMは儲かるのか?:実際の評判と違法勧誘の闇を暴くSNSやマッチングアプリをきっかけに、「将来の不安をなくそう」「自由な働き方を手に入れよう」と誘われ、最終的に高額な契約を結ばされるケースが急増しています。その中心として名前が挙がることが多いのが、大阪市中央区に拠点を置く「株
13シルビアワンオフマフラー製作SRターボ用は各メーカーより種類ありますが、NA用となると中々難しいですね…長年使われてるマフラーは補修を重ね、排気漏れや錆で痛みが激しい状態取外すのもボルトが錆びて固着したりで一苦労でした…何とか摘出完了では、オールステンでワンオフマフラー製作していきましょオーナー様のご希望は見た目は純正風との事サイレンサーは中間とテールの2個仕様で程よく音量抑えます中間タイコの位置決めしてパイプを通して行きます曲げ箇所は全て輪切りにて製作シルビアは比較的
ボンネット塗装塗装板金長にお願いしてたボンネット朝イチから板金長は塗装下準備中してました見えない裏面でもしっかり足付けしてます骨組みあって正直面倒なので、酷い所だと足付けしないで密着剤吹いて塗装なんて所もあったりしますからね時間経って塗装が剥がれるような場合は、ほとんどが足付け不足です塗装終わって装着ボンネット開けて、どこ見てもピカピカのエンジンルームとなりました裏面でも手を抜くこと無く仕上げてありますので、ご覧の通りエンジンまで映り込む綺麗さです♪スポーツ触媒製作さて、
待ってました♪出来上がってきました!エンジンルーム塗装流石、板金長、仕事が早い!そしてクオリティも高い!これが、こう!サビサビだったマスターバック、ストラット廻りクラック、錆びだらけだったバッテリートレイ廻りDI仕様なのでコイルステーは取外しスッキリした仕上がりクラックだらけだったカウルトップ当たり前ですが、どこを見てもツルピカ仕上がりとなりました劣化してたシールも入れ直してあるので尚更綺麗です♪詳細は板金長がアップしてくれるでしょうwそして、ニューエンジン4.5AGコ
長期不動から公道復帰に向けて、続いては室内へと取り掛かりますナンバー付きでは有りましたが、当時はサーキット走行メインだったようでロールバー付いて、内装無しの状態これからは街乗りメインで乗る為、大人しくロールバー取外します室内もボディむき出しだったので余計なものは取外し、クリーニングしていきますついでに天井も汚れてたのでクリーニングまだ乾いてないのでムラが有りますが、乾けばムラなく綺麗になりますフロアカーペット敷いて、リアシートも取り付けていきます一気にストリート仕様になりましたねw
カリーナに当社のタイプⅠエキマニ取付けAE86用で制作してあるので、もちろんポン付けとはいきません取付け自体は干渉箇所などはありませんが、少しレイアウト変更が必要となります既に集合部からカットしてありますが、触媒まで結構なズレ感…30センチない距離を上手く繋げなければなりません…この短距離は曲げパイプでは曲がりがキツくて繋げられないので輪切りで作るしかないですねと、言うことでまずは輪切りパイプ作りひたすらバンドソーでパイプを切る。切る。切る。研磨してバリ取り案外時間かかるのよ。
ワンオフマフラー製作パイプも届いたので製作開始しますこんなには使わないけど在庫も含め4M2本しっかし、ステンレスも値段上がったねー値上がりはすぐするけど、値下がりはしないからねホント困ったもんですわ…まずは具材製作ひたすらバンドソーで輪切りひたすら面出しして、バリ取りして、、、地味に時間かかるこの作業輪切りピース出来れば、フロアに合わせてパイプ繋いでいきます地上高稼げるようなるべくフロアに添わせますTigでしっかり溶かしこんで溶接サイレンサーを位置決め、固定してこの間を
エンジン搭載に向けて燃料ポンプもリフレッシュこの辺は一緒に作業するのが吉タンクの内部も同時に確認できるので安心ですタンクを降ろしてふとボディーを見上げたら…なんか変な板が貼ってあるおおーなんと大胆な!車載状態でも燃料ポンプが交換できるようフロアをカットしてありました笑トランクマットが敷いてあったので、気づきませんでした私の場合、燃料ポンプ交換はタンクを下ろすのが普通なので、何も気にせず下ろしましたけどね笑下ろしたタンクは汚れていたので、洗浄してからポンプ交換作業を行います取り
サニトラ、インジェクション化エンジンハーネス製作現車合わせで各センサー配線の長さを合わせていきます一つ一つ作っては配線を仮固定して通す場所見定めて長さ合わせての繰り返し現実合わせのハーネス製作は非常に手間のかかる作業です通す場所や配線の纏め方などで見た目も大きく変わるので作り手のセンスが問われる部分でもあります数日かけてようやく配線が纏まりました無言で黙々も作業していたので画像少なめですいません…なるべく配線の露出は少なく、見た目、機能性も重視してエラストマー収縮チューブ仕様で仕
ECUセッティングを済ませ、4AGSPEC’Sも作業完了令和のフルコンに合わせた4AGスタンダードエンジンだけあって、やっぱり"ただ"の4AGオーバーホールとは全く違う気持ちよく回るし、かつ快適に乗れる本来の4AGを堪能してもらいたく思いますさて、次は別の車の作業オリジナル電動パワステ製作純正油圧パワステからオイルだだ漏れの為、修理も合わせて電動化既にフルコン化済みなので恩恵受けさせたいと思いますw加工のオンパレードなので作業途中の画像は割愛wと言うか撮ってる暇なしwハチロ
完成から1か月ほど経ちましたが燃えた180sxの修理?リメイク?完了しました2月頃にドリパでエンジンルームから出火エキマニ後ろのブロックからのブローバイパイプがすっぽ抜けてそっから出たオイルに引火したのが原因っぽいです幸いにも周りの方々に迅速に対応していただいたおかげで被害はエンジンハーネスとホース数本、塗装が焦げたくらいで済みましたがどうせ直すなら・・・になっちゃうのはドリフトをやってる人の悪い癖なんですかねハーネスは修復不可能まで焦げたので取り
4AGZデスビオーバーホールオイル漏れがあるのでオーバーホール作業下部にオイル溜まってますねオイルシールからの漏れですね逆にこの年数経って漏れてない方が奇跡ですよ全分解シャフト抜いたらオイルシールも一緒に取れてリップが分離…カチコチのプラスチック化シールの役目はもうしてませんねこれじゃ漏れて当然ですケース、ウエットブラスト掛けて綺麗にしましょシール、ベアリング新品に交換して組込みしっかりギャップ調整も行いますフルコン仕様なので必要ないローターや、ピックアップセンサーは排