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サニトラ、インジェクション化燃料ポンプ廻り構築なるべくエンジンルームはスッキリさせたいので荷台下側にポンプ、フィルター取付け動作確認で燃料送って確認して良し!次はエンジンルーム側の燃料廻り構築ですOERよりスロットも到着したので早速取付けスロットル付けないとデリバリー廻りが作れませんからねキャブではなし得ないスロットル角度あまりカチ上げるとお下品になりますので、ファンネル付けて良い塩梅になると思いますデリバリーパイプ具材汎用デリバリーパイプに、KTD製レギュレーター後付けの
エンジンハーネス取付け、ECU廻りも取付け完了ECUはいつもの正規の場所へ以前はどー見ても邪魔な助手席の足元でしたw見せるには良いけど、実用的ではないですね…助手席足元スッキリしました♪お次は部品が揃ったので、オイルクーラー取付けコアは今まで使っていたアールズ製を再使用配管廻りを再構築していきますエレメント移動式いつものお決まり場所へエレメントマウントブラケット取付け純正流用、コンボセンサー1つのセンサーで油温、油圧取出し可能そして安心のDENSO製ネジサイズPT1/8
デファレンシャルメンテナンスカリーナ、デフ修理ピットに人力で押して出し入れするだけでも、デフからバッキン!バッキン!と豪快な音たててたデフですあー、多分TRDデフにシム増ししてんだろーなーとは予測してました流石にこれで街乗りは周りからの目もキツイですし、乗っていても気持ちいいものでは無いので見直しますデフをケースから取り出し、隙間から確認すると、あーやっぱりはいってますね0.1mmシム、左右に2枚づつ計4枚追加してありましたこれじゃバキバキ音出ますわ抜いて素直に組み直しまし
コイル、プラグコードレスのダイレクトイグニッションにしていますが、従来の同時点火仕様のままでした。一回の点火で1,4番のプラグを点火、2,3番をセットで点火します。イグナイター内蔵のダイレクトイグニッションコイルで同時点火のままだと同時コイルへ流す電流をMAXで流せないため半分のキャパで電流を流しています。設定はドエルタイムで通電時間を調整して破綻しないように制限を掛けていました。ダイレクトイグニッションなら独立点火にしないと意味がないと大御所のチューナーが言ってました。「だよね
本日もご来店頂きましてありがとうございます🙇シルビアからBRZに乗り換えましたT様がついに、当店で初めてのG5です。LINKG5GT86PLUG-IN即決ご購入ありがとうございます。ブログの内容はお盆前の内容になりますが・・・色々とトラブルが発生しまして・・・大変ご迷惑をお掛け致しました。専用設計の為、無加工で装着出来ます。ノーマルECUからステー外して付属のネジで装着するだけの簡単設計♪これぞ、プラグインって感じです。始
今年初めにエンジンチューニング諸々して納車させて頂いたお客様『静岡~奈良納車、引取りの旅』本日は定休日ですが、静岡県まで登録、納車作業が詰まってるので、休みを絡めながら動きます朝5時に出発してきました快晴の中、精霊宿る山富士山を横目に一路浜松へ12…ameblo.jp慣らし完了して、追加作業のご依頼で入庫ですまずはオリジナルの車高調キット取り付けますフロント全調整式40段調整のショック、バネレートは街乗りメインとの事でswift6キロスプリングリアは16段調整、複筒式ショックアブソー
エンジン搭載に向けて燃料ポンプもリフレッシュこの辺は一緒に作業するのが吉タンクの内部も同時に確認できるので安心ですタンクを降ろしてふとボディーを見上げたら…なんか変な板が貼ってあるおおーなんと大胆な!車載状態でも燃料ポンプが交換できるようフロアをカットしてありました笑トランクマットが敷いてあったので、気づきませんでした私の場合、燃料ポンプ交換はタンクを下ろすのが普通なので、何も気にせず下ろしましたけどね笑下ろしたタンクは汚れていたので、洗浄してからポンプ交換作業を行います取り
ウエストスポーツ近況購入されたばかりの黒R34GTRMスペック走行3万キロ車のダイナモ屋でした。LINKECU、HKSクラセンコンバージョンkit、EVCでのセッティングです。お預かりした状態を測りました。ノーマルブーストが1.1k程で、34セラミック排気ペラの上限に近いです。この状態からブーストを上げると排気ペラが破壊して危険です。EVCでブースト上限を下げて安全マージンを取りました。明日、実走行でスロットル補正を合わせると納車できます。皆さま毎度ありがとうございます。
NDはエンジンとミッション座りました。LINKはまずCPUのケースを組み上げるところから、、。明日火入れから、、。S15のストールの原因はコレかも?前にも同じような修理した、いっぺんにダメ出し出来てれば良かったが流れ的に無理だったので仕方ない。溶接で肉盛りして穴塞いで磨いて完了。明日組付けてテストで完了。以上、隊長今日はココで終了。Dメカはまだヤルらしい、。
オリジナル車高調製作純正ストラットをカットして、ブラケット圧入溶接して塗装すればロアブラケット完成固着防止に調整ネジ部にはスレコン塗布してショック挿入スプリングは街乗りメインなのでswift6キロサーキット走行するならもう少し固め入れたい所ですね調整式ピロアッパーを組つければ車高調の完成です別車だけど、またまたキャリパーオーバーホール作業何だか続く時は続くねw
オイルクーラー取付け4AGは比較的、油温に弱い傾向何度も言ってますが、オイルクーラーは必ず付けたいパーツの1つです今回は4.5AGなので有無言わさず強制取付けですw街乗りであればセトラブなら16段、サーキット走行するなら20段以上は欲しいですねエレメントはいつもの場所へ油温、油圧コンボセンサー取付けてCANゲージで表示させますism4-2-145-47.5-60ΦVer.1ステンエキマニ4AGノーマルからハイコンプ程度であれば集合50Φで充分ですが、排気量アップの4.5
FDのF様号はダイナパック飛ばして実走行セットに入った。過渡特性よりも全開で踏まない時間の方が圧倒的に長いので、チューニングカーはコッチの方が100倍大事で、純正書き換えとかじゃない場合、すべてのデーターを作るわけだからまあ大変。出来てしまえば流用可能だけどねー。ソレを一人のお客様に負担してもらう訳には行かないので一般的チューナーさんは自分のトコのデモカーでやりたおして勉強するわけ。LINKは簡単で難しい。SA22CのS様号用にプロペラシャフト作った。ベースはノーマルのS
先日ハチロクより降ろしたエンジン分解してエンジン製作進めていきますミッション、クラッチまわり分解ミッションのベルハウジング内はご覧の通りオイル漏れでベロベロ…今回オーバーホールしますので問題ありませんけどねエンジンスタンドへセット時代を感じるパーツw逆転インマニ当時、横置きの92エンジンをハチロクに載せるのに使いましたしかしながらこのインマニ付けると4番ピストン棚落ちするんだよなぁ…逆転させた構造上の問題なんですけどね…それを知ってるウチではハチロクのインマニをそのまま取り
AE86、T50ミッションオーバーホール見た感じ、開けた形跡ないのでオーバーホール歴は無さそうですんにしても、なんでこんなマウントのちぎれ方してんのか?まぁ、新品交換するので問題ないですけどね早速分解して中身確認やはり分解歴は無いですねフォークやスリーブなどはそれなりの消耗はあるものの、ギア類は痛みも少なく再使用可能ですケース洗浄して、ウエットブラスト処理新品以上の綺麗さに仕上がりますメインシャフト分解うん、はやり各ギア類は痛み少ないそんな荒く使われてる感じはしないですね