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最近週末は茨城県にばかり行っているので、珍しく千葉県の古民家カフェを探して行ってみました。ありました、ありました。築100年以上の立派な日本家屋です。今年の4月(今月じゃないですか)3日にオープンしたばかりだそうです。柱などは残してますが、だいぶ手を入れたようですね。店内の様子からも、まだ新しい感じがします。私たちは丸いテーブルに着席すぐ近くに鶯の鳴き声が聞こえます。まだ鳴き方が上手じゃないのが可愛い。食材はほぼ国産、それも千葉県産、それもできるだけ睦沢町の
家から近いところにスペイン料理のお店があることを知って、行ってみたのはいいのですが、店主さん、『いらっしゃいませ』と『そちらのお席へ』は言いました。あとは「お水を下さい」に、『はい』と、「パエリア2人前をお願いします」に、『はい』しか言いませんでした。愛想が悪いのではなく、愛想がないのです。接客業なのにね・・・メニューには、パエリアは注文を受けてから作り始めるので、30分くらい待つと書かれていました。天井からぶら下がっている、何気に不気味なものは生ハムの残骸だと思います。
今日は以前は和食のお店だったと思われるカフェでランチしてきました。ちょっと料亭の雰囲気が漂ってる感じ。とても広々してて、畳のお部屋もありました。窓からはつくばエクスプレスの高架見えて、TXの往復を眺められます。あっという間に席は埋まり、ほとんどの人が注文していたのが、ビーフストロガノフ!相方ともうひとりが、そば粉のガレット若い男性一人がハンバーグ、でした。春っぽい盛り付けで、綺麗ですね。カフェラテのカップがマリメッコクレープ他のテーブルでも、クレー
佐原でまた素敵なお店を見つけました。昭和のビルを改装した洋食屋さん兼お総菜屋さん。看板のメニューは、ランチメニューしか書かれていなかったのですが、レストランキャンティで食べてしまったので、お腹はいっぱい。でも、どうしても入ってみたい。リベンジの気持ちもあるし。お店の雰囲気があまりにも好みだったので、「お茶だけ」という我儘をきいてもらいました。ちゃんと香りのするコーヒーと、最中のアイス佐原の町並み建物特別公開の時に抹茶を飲んだ時のお菓子が、柏屋さんの最中でした。その柏屋さん