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今週末10月18日(土)臨時休業します🙇♂️いつも故障は突然に昨日朝イチからSOS入電「突然クラッチが切れなくなりましたおそらくワイヤーが切れたかと、、、」L880KコペンのM/Tクラッチの操作は油圧では無くペダルとミッション側レリーズフォークをワイヤーで繋いで作動させています約1時間半後ロードサービスの積載車で運ばれて来たL880KM/T号クラッチペダル踏み応えが全く無い早速工場に入れて点検ボンネットを開けてトランスミッションの上にある
コペンの現車セッティングです。加工タービン、吸排気、ブーストコントローラー、インタークーラーなど、一通り手が入ってます。負荷軸ギリギリまで、セッティングしていくと、ブースト1.3辺りがMAXでしょうか。Lo1.0KHi1.2Kでセットしました。結構ノックし易いエンジンの記憶があるんですが、意外に入りますね。排気がきっちりやってあるからでしょうか。バッチリ決まりました。実走も、中間トルクがしっかりあるので、ハーフスロットルから、ビンビンです。ありがとうございます。
みんな!コペンしてる?クラザメです。自分がL880コペンを購入した理由の1つが、アクセサリーソケットがシガーライターを使用出来る事です。自分はタバコは吸いませんが、車には灰皿とシガーライターが付いていて欲しいのです(`・ω・´)ゞ※自分の中の車のイメージ購入したコペンは試乗時に灰皿の中にシガーライターが仕舞ってありました。最初はデジタルインナーミラーの電源としてシガーソケットが使用されていたので、シガーライターは紛失しちゃっているのかも?と、思っていましたが、ちゃ
今日はイギリス仕様のコペンについて、もう少し踏み込んだ話を書いてみます。この車体は、イギリスにいるビジネスパートナーが所有していたもので、もともと状態が良かったのですが、下まわりの錆処理や塗装までしっかり手を入れてくれていた個体です。アメリカ・ヨーロッパ問わず、海外の中古車は「当たり外れ」が大きいのですが、これは向こうで大切に扱われてきた“当たり”のほうですね。実は、以前イギリスへ行った際に、この車の状態を見せてもらった動画も残っています。オーナーがどういう気持ちで乗っていたかが伝わる内
イギリスから輸入した1.3リッターコペンを登録に向けて準備中、一番大切な通関証明書に記載違いが発覚!基本的に訂正が出来ないと言われていたので、真っ青になりとりあえず税関へ電話。事情を話してみたところ、必要書類が揃っていれば訂正出来るとのことで、2時間半かけて大黒埠頭の税関へ。空いていれば2時間かからずに着く横浜港だけど、ウチからはいつでも混んでいる首都高湾岸線一択なので、時間に余裕を見るしかない。(アクアラインは高速代が高いのでよっぽどじゃなきゃ使いません)税関は船が着いた数日以外は基本
今日は、イギリス仕様のコペンについて、見た目では分かりにくい“中身の違い”を少し書いてみます。ヴィークルストーリー1.3リッターコペンのページはこちら外観や内装は日本のコペンとほとんど同じなので、写真だけだと違いがまったく分からないのですが、イギリス仕様は660ccと1300ccのエンジンを積んでいるモデルがあります。日本では660ccしか販売されていなかったので、この時点でまったく別のキャラクターを持ったコペンなんですよね。乗り出してすぐに感じるのは、クラッチをつないだ瞬間のトルクの
昨日入庫のコペン:L880K頻繁に入庫する車ですが※今回は車検と、エアコンの修理でお預かりです。□□□□□DAIHATSUCOPEN[L880K]COPEN[L880K]-KCテクニカK-CARチューニングならテクニカにお任せください!www.kc-technica.com★★★★★★★★★★★★■■■■■■■■■■■■■■【Since1988】古都京都の【ものづくり工房】からお届けするK-car.tuning.specialist.group[MadeinJ