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先週の定休日整備♪7777kmのゾロ目時のオイル交換から1000kmほど走ったので、オイル交換と最近カチカチとタペット音がうるさかったので調整!!サクサクばらして♪教科書読みながら吸気側は少し詰めて、排気側は詰まりすぎていたので少し開いてやりました♪ついでに転倒センサーも荒乗りするとエンストするのでスポンジ詰めて無効化してみました!!オイルはバッチリ汚れていました・・・。定期メンテナンスで延命延命♪今回は2ケツと荒乗りが多かった
ISCバルブ(純正品番16126-0056)とクラッチスイッチ(27010-1094)が壊れてアイドリング不調になることが多いらしい(DトラとKLXの持病と言われている程)特に社外のレバーに交換すると発生するらしいです自分の個体は純正レバーですが12年落ちなので予防的にクラッチスイッチを交換しておきます動きがようくなるように念のためスイッチ先端にシリコングリスを塗布交換はプラスねじ2本だけですクラッチレバーを完全に握るように何かで縛れば簡単に交換できますクラッチスイッチカワサキ
自己診断モードでFIランプの点滅回数で異常個所が解る左サイドカバーを外しECUの所にあるギボシが自己診断モードの端子ディーラーモード1と2がありこの端子を何かでアースに2秒以上短絡させ続けるとFIランプが点滅しサービスコードを表示する(ディーラーモード1)長い点灯は10の位短い点灯は1の位67O2センサー1CISCバルブの機能不全自己診断モード端子の上のが診断コネクタELM327を繋いでCarscannaer,Infocar,Eobdなどで通信を試みたがプロトコルが