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↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・当ブログでここ最近投稿した、JW2世(JW3世・JW4世以降も含む)についてありのままを記述したブログ記事のまとめ・その4です。過去のまとめは以下のリンクをご覧ください。『JW2世・宗教2世・エホバの証人【その1】』『JW2世・宗教2世・エホバの証人【その1】』↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・当ブログでここ最近投稿した、JW2世(JW
こんにちは。一応まだ現役のエホバの証人のピモログです。ここ1年ほどの「PIMQ(疑問期)」を経て、現在は100%清々しいほどの「PIMO(組織には所属しているけれど、心は離れている状態)」として過ごしています。皮肉にも、JWが出版している雑誌のタイトルをそのまま叫びたい気分です。「目ざめちゃったヨ!」30年近くエホバの証人として過ごし、疑うことなく信じてきました。でも、自分で聖書を読み、自分で調べ始めると、それまで見えていなかった矛盾や違和感が次々と見え
地区大会に行ってみた。地区大会とは、エホバの証人(JW)の、1年に一度ある大規模な集会だ。参加する目的は二つある。まず1つ目は言うまでもなくゆう子を探すこと。二つ目は、大会を体験すること自体、そのものだ。若い頃、知りたくても何にもわからなかった、ゆう子が生きてきた世界がどんなものなのかとても興味がある。JWのカルト性については重々承知だが、普段の集会含め、フラットな目線で見て、体験したいのだ。今回は、3日間ある日程の2日目。初日は仕事なので断念したのだった。まず感じたのは、想像以上
母が完全覚醒するまで残りあと3話(2025年12月ごろ完全覚醒)あるのですが、現在ギンギンに覚醒済みです。その母の変わりっぷりがすごいのです。①タトゥーへの偏見が消えた覚醒JW2世、なんか反抗的なことをしてみたいと思う時期がありました笑。もちろん冗談ですが、「タトゥーでもいれてみよっかなー」とつぶやいたら、「いいんじゃない?」と。🤣②断絶したい日曜日だけ王国会館に行ったりすると、みんなから「どうしたのか」と聞かれるのに答えるのがめんどくさい。だからもう断絶を発表してもらって、誰か
エホバの証人の宣教者といえば、雲の上の存在。ひと昔前の宣教者は特に、本当に貧しい生活をしながら宣教に打ち込んでいた人たちだった。今ではJW2、3世が宣教者の割合を占め、ほぼ組織の寄付で渡航、家賃、出費を賄ってもらって海外で宣教奉仕に没頭できるラッキーな方々、親からの援助もあり、そこまで貧しい生活はしていない、むしろパートタイマー開拓者より裕福な印象。さらにノルマがあるの?か?会衆に引っ越してきてすぐに研究生があてがわれる。長老の子供達とか、何もしなくてもバプテスマ受けるだろうね、とい
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・今年1月、当時開催されていた「王国福音伝道者のための学校」(SKE)の生徒の姉妹が私の会衆の集会に出席しました。その姉妹にSKE期間中の宿舎を提供した姉妹が私の妹と友人で、そのつてで私の会衆に来たようです。集会が終わって、妹が車でその姉妹を宿舎まで送り届けたのですが、王国会館から自宅に帰る私も途中まで車に同乗しました。短い時間でしたが、SKEで学んだ聖書の深い教えについて、車内でその姉妹はもった
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・8月の話を今頃になってします。今年は日本の2箇所で特別大会が開催されました。私達の会衆は横浜アリーナが会場の横浜特別大会に招待され、各国の代表者との国際交流を楽しみました。特別大会に先立って、私達の地元にデリゲイツを招待し、会衆みんなでデリゲイツの兄弟姉妹をおもてなししました。私達の会衆に来た兄弟姉妹は9人で、全員アメリカ人でした。私達の会衆には英語を話せる兄弟姉妹が何人もいて、ベテル奉仕者の
エホバの証人はいつまでイエスキリストの演者を白人の背の高いかっこいい兄弟を採用するんですかね。オーストラリア支部の友達が自慢げに、イエスのムービーシリーズのセットはイエス時代をとても忠実に再現している。オリーブの木一本にしても、古代種のオリーブの木を使っている、と。へーそーなんだー😏(無気力アンサー)。そんな背景より、イエスキリストを忠実に選んでくれないかい、、、。白人じゃねえだろ。(今年の招待状のイエスの話を聞く群衆の1人の女の子はノルウェー人だそうです)さらに、
JW1世の母世代にとって、聖書はもちろん、ものみの塔の出版物こそがバイブルでした。ところが最近の出版物を読んだ母から毎回毎回、「文章がなってない!」「接続詞がないから話が飛んでる!」と苦情が😂昔の「聖書研究」は、聖句を本の聖書から引き、JW出版物ではあったものの、他の本も引っ張り出してきてかなり本格的に「研究」していましたよね、元JWの皆様。それが今では……「聖書レッスン」と呼ばれています。研究とレッスンって、同じじゃないですよね。辞書によると、「研究」は
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・先日、巡回大会がありました。いつもどおり海老名大会ホールです。私の会衆の若いJW2世のベテル奉仕者の兄弟が、初めて巡回大会で話をされました。ご家族が兄弟の話を聞きにわざわざ海老名にいらっしゃっていたそうです。私達の巡回区には外国語会衆が所属しています。昼休みには私の会衆の子ども達が外国語エリアの兄弟姉妹や子ども達にお菓子を配りに行っていました。外国語エリアは活気にあふれていました。妹達も
エホバの証人(JW)現役時代に、ずっと思ってたんですよね。ハルマゲドンでの惨状を目の当たりにして、本当に「勝利の歌」を高らかに歌い神を賛美できるんだろうか?って。SF映画風に、と注文したハルマゲドン生成画像がコチラちょっと色調が暗いんでアメコミ風に、の注文が…(なにコレ)エホバの証人(JW)が教える、「ハルマゲドン後の楽園」という教義をベースに理想郷の裏に潜む歪みを描いた短編小説…それだけの情報を打ち込んだら…それっぽいタイトルとAI短編小説が
文藝春秋社刊/「神様」のいる家で育ちました。第六話は、真如苑。この本に登場する宗教で、唯一全く知らなかったのがこの真如苑。一読して、そんなにヤバい宗教だとは思えなかったので、ちょっと調べてみた。何々、昭和11年に立宗した、仏教系の宗教か。何をするのかというと、まず月に数回の法要に参加。内容は、読経、それからプルーフと呼ばれる体験談の発表、法とうと呼ばれる、指導者からの話。・・・JWの集会みたいなもんか?それから、接心と呼ばれる、祈り・瞑想。霊能者=上位信者?から、霊言としてアドバイ