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相模原ISAS/JAXA相模原キャンパス宇宙科学研究所生活協同組合生協さんのショップなかなか売ってないようなものがあります。宇宙グッズ販売マシーン・・自販機です♪生協の売店社内コンビニって感じ宇宙コーナーてのがあって宇宙モノのグッズ売ってます。子どもが好きそう。お土産に良さげなお菓子がありました。お値段もお手頃。売れ筋商品かもふつうのクッキーにイラストがプリントされてる。謎なのが。。温泉マークな
第23話でっちあげタイム「今、何時でしょう?」A班、テーブルにて時計を見ているみんな。制限時間は10分。おなかが鳴りそうになり、ぐーという音とともに「んーどうしましょうかねぇ~」とうまくごまかし、とりあえずひとりずつ計算して答えを出してみるのはどうかと提案をするセリカ。ムッタだけ、3時。後のみんなは大体おなじような計算をして5時から6時半。再度、みんなが計算をしていると、ムッタはそんな計算はいらないという。今度はB班。消灯するまではバッチリ計算できたとし
4/20日曜にJAXA調布JAXA宇宙センターの一般公開に小3娘と行ってきました〜https://www.aero.jaxa.jp/news/event/2025openday/index.htmlJAXA調布航空宇宙センター一般公開20252025年4月20日(日)に開催する調布航空宇宙センター一般公開特設ページでは、イベント情報やよくあるご質問、一般公開を120%楽しむためのヒントなど、さまざまな情報をご覧いただけます。www.aero.jaxa.jp本当は旦那&小5娘も一緒
こんばんは。今日は調布JAXAの一般公開日ということで夫と見学に行ってきました。JAXAってつくば市にあるだけかと思っていたのですが、色々なところに研究棟があるのですね。調布JAXAには場所柄、航空関連の研究が行われていてその展示が見られました。内容は高度でしたが、一般人にもわかるように平易な文章と図で示されていました。都内にあるJAXAということで開場前から列ができていました。かなりの人気で午後からはどのブースも長蛇の列になったので、朝から出かけて正解。午後からは三鷹の研究棟に行
感想H3は失敗直後と、2回目の成功についてレビューしている。『コズミックフロント「新型国産H3ロケット指令破壊その時何が?」BSP6/29放送』感想この件については、個人的に強い興味を持っている。それで観始めたが、導入の説明が延々と続き、まず1回目の打ち上げ中断になったトラブルまで既に開始から40分。…ameblo.jp『NHKスペシャルH3ロケット失敗からの再起技術者たちの348日4/20放送』感想昨年のH3打ち上げ失敗は、けっこうショックだった。そのいきさつをまとめた
日本時間2026年2月28日(土)0:07は米国東部標準時UTC-05002月27日(金)10:07です。今朝の話題はこれっ👇税金80億円超をドブに捨てたISTの「宇宙ごっこ」——JAXAがあるのに、なぜ民間ベンチャーに国民の血税を注ぎ込むのか皆さん、聞いて呆れましたか?北海道・大樹町拠点の宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズ(IST)に、文部科学省のSBIR事業から累計80.7億円
第423話なんて兄弟掴んだ!と叫ぶ日々人。もう声も出せないムッタ。ムッタを掴み、ムッタの体をがちっとつなぎ、ムッちゃんもう大丈夫だとムッタをねぎらう日々人。あぁ。。あぁ。。としか答えられないムッタ。管制室・・・!ムッちゃんを確保しました!ソユーズに戻ります!着実に迅速にミッションをこなしていく日々人ムッタ確保、ソユーズに戻るという報告を受け見守っていた管制室、NASA,JAXAのみんな、シャロン、時が止まったようにひとりひとり描かれています。ドワァァァァァァァ
今夜のぷらりん星はママさんありさちゃんつかさちゃん今日は、府中のお隣の町。【JAXA調布航空宇宙センター】一般公開のお知らせ📢普段は、絶対に立ち入り出来ないJAXA🚧この日がチャンス👍ママさんは知り合いが働いているので、観に行って来ます。宇宙に興味のある方は、ママさんと一緒に行きませんか詳しくはコチラ💁https://www.aero.jaxa.jp/news/event/2025openday/JAXA調布航空宇宙センター一般公開20252025年4月20日(日
こんにちは。こまちです。個性爆発の4児の母を楽しんでいます。6人家族です。今日は、最近わが家がハマっている宿泊施設「旅籠屋(はたごや)」についてご紹介させてください。子連れ旅行って、荷物も多くて何かと大変ですよね。でも、そんな私たち6人家族でも、気持ちよく過ごせるのがこの「旅籠屋」さんなんです。まずなにより嬉しいのは、全室アメリカンサイズのベッドがあること!子ども達と「川の字」で寝られるなんて、もう最高です。しかも寝相の悪い子がいても広々〜。エキストラベッド(要予約)を追加すれ
amazonへのリンクはこちら評価(4点/5点満点)会計と宇宙について今わかっていることから、宇宙の会計の姿を描くことに挑戦したのが本書です。そもそもの「地球上の会計」について、会計の歴史、財務諸表の読み方、世界と日本の会計基準の違いなどのポイントを押さえ、そこからJAXAやNASAといった宇宙産業最前線の経営分析を行っています。『火星の公転周期は約687日(約1年11か月)です。「1年」が地球の2倍近い長さになりますから、地球の本社と合わせるのは難しい。したがって、たとえ
【マッドフラッド】日常の「塩」が隠していた衝撃の事実…地球(アース)は近年まで8気圧だったhttps://x.com/8eikaiwa陰謀論やって今さらニュースにビビっている人たち、あるいは出川みたいに「怖いよ、怖いよ」って煽っている連中ってのは、どっちもダサい。いつまで恐怖に踊りまくっとんのかと。https://t.co/mvbqqCm7Nt—エンドゥ🇬🇪🇷🇺Youtuberマッドフラッド歴史の嘘水と波動(@8eikaiwa)November28,2025
『『日本帰国』帰ったら食べたくなるもの。』『『日本帰国』食べてみたかった鹿児島ご当地グルメ!』『『沖縄旅』最後にやらかしてしまった。゚(゚´Д`゚)゚。』『『沖縄旅』やちむんの里とBTS聖地巡り(長浜…ameblo.jp前回の続きです約3ヶ月前のブログになります今回の日本帰国で私も末息子もとても楽しみにしていた『ロケット打ち上げ』を見ること人生で一度はロケットの打ち上げを見てみたいな〜〜と思っていたのと鹿児島に滞在するなら屋久島や種子島にも行ってみたいなと帰国前に検索して
「宇宙航空研究開発機構」(JAXA)筑波宇宙センターは、日本の宇宙開発の中枢を担う施設です。茨城県つくば市に位置し、広大な敷地内には研究棟、試験棟、追跡管制施設など、様々な宇宙関連施設が集積しています。実は10年以上前にも一度ここを訪れたことがあるのですが、なぜかその時のデジカメ写真データを全て紛失してしまい、心残りとなっていました。そこで今回、改めてJAXA筑波宇宙センターを訪問することにしました。筑波宇宙センターには、一般公開されている展示館「スペースドーム」があります。
以前から行ってみたいと思っていた、JAXA筑波宇宙センター『宇宙兄弟』や『星がウワサするから』でじわじわは残っていましたが、何せ……遠いツアーでもなければ気軽に行ける距離ではないと思っていましたが、息子も宇宙のお話が好きで(特に、この『おさるのジョージ』が)記憶に残らないかもしれないけどまだ担いで動けるうちに行くか、(100cm14kgの4歳男児)と振替休日を利用して行ってみることに。つくばエクスプレス沿線に住む元同僚の家によく遊びに行くので、あと少しでつくばか、
一生に一度は見たい景色があります。その一つが、種子島でのロケット打ち上げです🌌轟音とともにオレンジ色の光が空を切り裂いていく瞬間。あの感動は、映像では絶対に伝わりません。しかし、打ち上げ当日は交通規制や大渋滞が発生するため、宿選びが何よりも重要になります。「部屋からロケットを見たい」「渋滞に巻き込まれず、すぐに発射場へ行きたい」そんな宇宙ファンの願いを叶える、「JAXA種子島宇宙センター周辺の、ロケット発射が見える(またはアクセス最強の)ホテル」を厳選しました。
今日の写真は2026年2月3日の散歩風景冷え込んでいるので雪はなかなか減らない。日中少しは減ってるだろうが夜になればまた積もるを繰り返す。毎朝白くはなっているがここのところ降雪量は少ない。それでも次の大雪に備えて積み上がった雪を取り崩しては溝に捨てている。店は違うが私もY!mobilだ。バッテリーも弱くなってきたのでそろそろ買い替えようかとも思う。2024年、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の種子島宇宙センターで、開発中の小型固体燃料ロケット「イプシロンS」
こんにちは、めいですお元気ですかにほんブログ村さて、25日のバス旅行の続き最後は千葉県香取市の香取神宮ですがあいにくの雨と改修工事中・・でも小高い丘を登って、要石(かなめいし)を見ました。昔、地震は地中の大ナマズが暴れることで起こると信じられていて大ナマズをおさえるために鹿島の神様はナマズの頭に香取の神様は尻尾に長くて太い石の杭を打ち込んだそうです。石は直径30cm前後くらい
種子島に住む従兄弟家族を訪ねて、種子島に来て2泊3日目です。種子島は種子島宇宙センターが有る事で、ロケット・宇宙の街でもあります。今回種子島に来て、おそらく日本のどの地域にも無いような道路標識を見つけました。左右直進方向等を表示する道路標識は全国に普通にありますが、一つの標識は上を向いています。上空100km宇宙の標識。本日は、従兄弟に改めて宇宙センターに連れて行ってもらい、センター内の無料バスツアーに参加しました。昨年はロケット発射直前という事で、バスツアーは見学先が限定されていました