ブログ記事5,955件
「ママ・・・来年のJリーグどうなるの?」と、聞かれた時に答えられるようにまとめました2026年のJリーグは、これまでとはちょっとちがう新しいスタートの年サッカーがすごく強いヨーロッパのリーグに合わせて8月にシーズンが始まる形に変わることになったよ。でも、2026年のはじめはぽっかり時間があいちゃうじゃんみんながサッカーを楽しめるように特別な大会「百年構想リーグ」っていうミニリーグをひらくんだってこの大会では、J1のチームが東チーム・西チームの2つのグ
暑いよ(泣)暑いよ~(汗たらっと)…と叫びたい8月も、いよいよ後半戦に突入!!すこーしダケ秋の空気に変わってきた感じがします…ワタクシ地面を踏みしめる暑さの体感が和らいだように思いますさて、さて…全国に勢いぐんぐんと拡大するルートインホテルズ様は、日本基板ネットワークとタッグを組んでくださっていますいつも役割を終了したPC、周辺機器をお譲りいただき誠にありがとうございます!神奈川県内にも数々の宿泊施設を構えられ、観光やスポーツ観戦などの拠点には欠かせない存在デスそこで
J1リーグ第27節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics清水勇人主審の「見逃し」はポジショニングの甘さが原因?名古屋vs川崎F(主審:椎野大地副審:西橋勲、田中利幸第4審:今村義朗VAR:荒木友輔、窪田陽輔)51分、浮き球のパスに対し、グランパスのユンカーが出した足裏がフロンターレの神橋良汰の顔に直撃。椎野大地主審は迷わずレッドカードを提示し、ユンカーは一発退場となった。ユンカーとしては、動きと逆向き
日本代表対ブラジル戦で出場した、DF鈴木と渡辺について詳しく教えてgpt回答##日本代表対ブラジル戦に出場した鈴木淳之介について**鈴木淳之介**(生年月日:2003年7月12日/ポジション:DF)は岐阜県各務原市出身の若手ディフェンダーです。センターバックを主戦場としつつ、ミッドフィールダー経験も持つ万能性が特徴です。-**現所属チーム**:デンマーク・スーペルリーガのFCコペンハーゲン(背番号20)。-**身長/体重**:180cm/78kg。-**代表デビュー**:20
J1リーグ第14節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics前に入られて手がかかる。谷口のDOGSOは言い訳無用。G大阪vs湘南(主審:池内明彦副審:唐紙学志、大川直也VAR:吉田哲朗)38分、中谷のゴールは当初オフサイドで認められなかったが、VARのOR(オンリー・レビュー)により判定変更でゴールを認めた。複数のオフサイドジャッジが連なり、審判団としては非常に難しい判定だった。①ガンバの岸本がオフサイドか否
J1リーグ第20節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics鬼木監督の振る舞いは、抗議ではなくコミュニケーション。結果的にサポーターのガス抜きに。鹿島vs広島(主審:谷本涼副審:長谷川雅、赤阪修VAR:小屋幸栄)7分、アントラーズのレオ・セアラがドリブルで前進すると、エリア内で切り返したところで転倒。サンフレッチェの佐々木の足がかかったように見えたが、谷本主審の笛は鳴らず、結局VARも介入しなかった。初見の
あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。てな事で、昨夜ハッピーニューイヤーと同時に飛び込んできた西川契約更新のニュース。良かった良かった。これでキーパーは万全。で、ようやく新ユニデザイン発表。斬新なデザインになるとの話は出てたが…。何コレ?これがサッカージャンキーの言う斬新なの?何だかどっかのクラブのサポーターが着てるスカジャンみてー。それか中華屋さんを連想する。あとタチ悪い中国人が来てそうな柄。ヒデェな。買うけど着ないな。アウェイはまぁ柄はともかくデザインは
何て言うか、鹿島らしくない試合だなー。3-4とか。まぁ客観的に見れば計7ゴールも見れたんだからサッカーの試合としては面白かったんじゃないかなと。京都サポからすれば最高の試合だっただろうし、これ、早くも今季の京都のベストゲームで決まりじゃね?みたいな。しかも相手の外人助っ人ハットだし。選手もサポも気持ちよく京都に帰れたことでしょう。で、鹿島は…、これ、疲れなのかな?水曜日も広島で試合してるし、特に後半出足が鈍くて全てが後手後手に回った感じで守り切ってのカウンターどこの話じゃなかった。優磨もレオ
J1リーグ第7節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics接触を予期しそれ通りの展開。反射的に吹いてしまうのは人間の性。清水vs湘南(主審:木村博之副審:大川直也、植田文平VAR:大坪博和)9分、ベルマーレが自陣でもたついたところに宇野がプレス。キム・ミンテと接触したところで木村主審の笛が鳴り、ファウルでPKとなった。該当の接触がファウルであることは明白で、状況としてはDOGSO(決定機阻止)だがボールに対するプ