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今日は、東京ヴェルディホームゲーム!明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンドEAST第3節東京ヴェルディvsFC町田ゼルビアがホームの味の素スタジアムで行われ、2対2からPK戦で4-3で勝利☆(リンク)リーグ戦全18試合中3試合が終わり、3勝(内PK勝利1)の勝ち点8(得失点差+3)で、J1地域リーグEAST全10チーム中1位です。(リンク)今年も東京ヴェルディボランティア(リンク)の一応リーダーとして、8時前位にスタジアムに入り、今日は雪かきをせずに、
Jリーグ開幕!とはいっても、いつものリーグ戦とは違う。今年のJ1リーグは、東西2グループでリーグ戦(18試合)を行い、その後、プレーオフで最終順位を決定する特別レギュレーション。2月から5月までの短期決戦で、昇格も降格もなし。Jリーグが秋春制へ移行するための”つなぎ”のような大会東と西の地域リーグと優勝チームをピシャッっと当てていきましょう!では、順位予想に入っていきます。こちらおやじの予想コメント【EAST】柏
J1リーグ第33節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topicsホールディングは映像だとより「露骨に」見える。柏vs横浜FM(主審:高崎航地VAR:上田益也)18分、マリノスの谷村がゴールネットを揺らすも、VARが介入。OFR(オン・フィールド・レビュー)の末に、谷村のファウルを採ってゴール取り消しとなった。まず、起こった事象のみを考えてみると、リプレイ映像を見る限り、谷村の手が古賀にかかっていること、そこから両者の
どうもです!今日はあの名古屋グランパスとの試合が豊田スタジアムで開催されました。結果は・・🔷🔶𝙏𝙊𝘿𝘼𝙔'𝙎𝙂𝙊𝘼𝙇⚽️✔️🔢1-0⚽️#チアゴサンタナ選手#マテウスジェズス選手のワンタッチパスから#チアゴサンタナ選手が左足一閃🚀🇧🇷待望の今季初"長崎先制!!"💥⚽️#vvaren#長崎旋風#名古屋長崎pic.twitter.com/BJRwzK796u—V・ファーレン長崎【公式】(@v_varenstaff)February21,2026🔷
J1リーグ第8節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics小競り合いを収めるには、本人以外を寄せ付けないことが大切。京都vs柏(主審:清水勇人VAR:吉田哲朗)90+8分、ゴール前の混戦から最後はオウンゴールで京都サンガが同点に。レイソル側はハンドを主張し、VARチェックには約2分かかったが結局OFR(オン・フィールド・レビュー)なしでゴール確定となった。ハンドが疑われる事象は2つ。一つはクロスの折り返しを川崎
J1リーグ第35節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics手前側にボールがある状況でのラインジャッジは副審泣かせ。福岡vs湘南(主審:先立圭吾副審:野村修、塚越由貴VAR:山本雄大)81分、A1の野村副審の旗が上がってオフサイド。結果的に正しいオフサイドジャッジだったが、リプレイ映像で見ると野村副審のポジションは完全にずれており、「合っててよかった」という印象だ。手前側にあるボールを視野に入れながら、間接視野でラ
「ママ・・・来年のJリーグどうなるの?」と、聞かれた時に答えられるようにまとめました2026年のJリーグは、これまでとはちょっとちがう新しいスタートの年サッカーがすごく強いヨーロッパのリーグに合わせて8月にシーズンが始まる形に変わることになったよ。でも、2026年のはじめはぽっかり時間があいちゃうじゃんみんながサッカーを楽しめるように特別な大会「百年構想リーグ」っていうミニリーグをひらくんだってこの大会では、J1のチームが東チーム・西チームの2つのグ
J1リーグ第36節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topicsノーゴール判定→OFR→ノーゴール判定鹿島vs横浜FC(主審:福島孝一郎副審:渡辺康太、坂本晋悟VAR:小屋幸栄)90+2分、鈴木優磨と福森が競り合い、こぼれ球を徳田が押し込むも、A1の渡辺康太副審の旗が上がってオフサイドでゴールは認めず。ここでVARが介入し、福島主審がOFR(オン・フィールド・レビュー)を行った結果、最終的にはチャヴリッチのファウルを採っ
J1リーグ第27節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics清水勇人主審の「見逃し」はポジショニングの甘さが原因?名古屋vs川崎F(主審:椎野大地副審:西橋勲、田中利幸第4審:今村義朗VAR:荒木友輔、窪田陽輔)51分、浮き球のパスに対し、グランパスのユンカーが出した足裏がフロンターレの神橋良汰の顔に直撃。椎野大地主審は迷わずレッドカードを提示し、ユンカーは一発退場となった。ユンカーとしては、動きと逆向き
暑いよ(泣)暑いよ~(汗たらっと)…と叫びたい8月も、いよいよ後半戦に突入!!すこーしダケ秋の空気に変わってきた感じがします…ワタクシ地面を踏みしめる暑さの体感が和らいだように思いますさて、さて…全国に勢いぐんぐんと拡大するルートインホテルズ様は、日本基板ネットワークとタッグを組んでくださっていますいつも役割を終了したPC、周辺機器をお譲りいただき誠にありがとうございます!神奈川県内にも数々の宿泊施設を構えられ、観光やスポーツ観戦などの拠点には欠かせない存在デスそこで
J1リーグ第28節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics岩淵のファウル&イエローカードは妥当性あり。京都vs岡山(主審:大橋侑祐VAR:小屋幸栄)前半5分、カウンターからファジアーノが江坂のゴールで先制するもVARが介入。OFR(オン・フィールド・レビュー)の結果、ボールとは無関係なところでファジアーノの岩淵のファウルを採って、ゴール取り消しとなった。リプレイ映像で見ると、ゴール前に戻ろうとしたサンガの平戸の
J1リーグ第34節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics笠原寛貴主審率いる審判団のジャッジの妥当性は検証が必要。横浜FMvs浦和(主審:笠原寛貴副審:淺田武士、道山悟至VAR:田中玲匡)42分、クルークスのフリーキックを牲川がキャッチしようとするも、角田と接触してファンブル。こぼれ球を石原がクリアしようとするも、キニョーネスが横から足を出し、結果的に石原のファウルでPK判定となった。まず、牲川のキャッチに
今日の契約更新で日高選手と田中選手が更新してくれました日高君は「君の瞳に恋してる」で田中君は「蒲田行進曲」です過去のJ1時代ではコータ君と要田さんやざ君でおなじみの人気チャントです17年ぶりのJ1リーグで人気チャントをできることに感動するのだろう日高君にコータ君を重ねてしまう場面もあって活躍が嬉しいの左サイドバックにライバルが来ますけど彼が起点になって攻撃したりとチャント補正込みで好きなのでまずは半期リーグで活躍して欲しい好きなチャントになって応援テンションが上がるわかりやすい
J1リーグ第19節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics際どいオフサイドジャッジ多数。町田vs横浜FM(主審:傅明VAR:上村篤史)6分、コーナーキックから昌子のヘディングでゼルビアが先制するも、VARが介入。主審がOFR(オン・フィールド・レビュー)を行ったうえで、GKに対する沼田のファウルを採ってゴールを取り消した。強い力が加わったようには見えないが、沼田の左腕は飯倉の腕に完全に絡んでおり、動きを制限したの
J1リーグ第20節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics鬼木監督の振る舞いは、抗議ではなくコミュニケーション。結果的にサポーターのガス抜きに。鹿島vs広島(主審:谷本涼副審:長谷川雅、赤阪修VAR:小屋幸栄)7分、アントラーズのレオ・セアラがドリブルで前進すると、エリア内で切り返したところで転倒。サンフレッチェの佐々木の足がかかったように見えたが、谷本主審の笛は鳴らず、結局VARも介入しなかった。初見の
齋藤俊輔の9月月間ベストゴールのアクスタが到着✨直筆サインアクスタ✨先日届いたアクスタと並べて俊輔祭りだ😄あー、あと1.5年、居てくんねーかなー。こうしてみると、2NDユニ、俊輔マーキングにして当たりだったな。で、ケーズデンキの優勝記念セールチラシ。で、デカい。レジャーシートみたいだ。裏には水戸の年度別成績が。感慨深い。これはいいチラシだ。保存しよ。さっきNHKで水戸特集やってましたね。もー、改めて感激しましたわ。深夜テレ朝でも齋藤俊輔の内容の番組あるみたいだが、どんどんやって
2026年に向けた戦力2025年シーズンはJ1復帰し、終盤に失速したがなんとか残留した2026年は昇降格のない半年間の百年構想リーグを経て、新たに秋春制へ移行する秋葉監督が退任し、吉田監督を迎えた新しい体制でスタイルを確立し、さらなる高みを目指す2025シーズンの布陣(終盤)退団・加入をポジション的に比較乾貴士→井上健太矢島慎也→大畑凛生宮本航汰→鈴木奎吾斎藤聖七→オセフンキムミンテ→パクスンウク羽田健人→オムジュヨン山原玲音→本多勇喜
今日は京王観光さん主催の東京ヴェルディアウェイ応援ツアーを利用して、アウェイゲーム2025明治安田J1リーグ第2節鹿島アントラーズvs東京ヴェルディへ!10時20分に新宿に着いて3台のバスで鹿島に向かいます♪隣りに座った方(指定席)とずっとヴェルディ絡みのお話をしながら、途中酒々井で休憩を挟んで、12時40分位に茨城県立カシマサッカースタジアムに到着!バスはB駐車場に止まり、歩いてスタジアムへ!今年は元東京ヴェルディのスタッフさん1名とも無事に再会できて、お
やっぱJ1ともなると注目度が違うって言うか、試合後、ニュースがたくさん出ますね。水戸町田にPK戦●もJ1初勝ち点2点目のFW鳥海「自信になった」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース◇明治安田J1百年構想リーグ第2節水戸2ー2(PK2ー4)町田(2026年2月14日Gスタ)明治安田J1百年構想リーグは5試合が行われ、東はJ1初昇格の水戸が敵地で町田と対戦。2―2で突news.yahoo.co.jp対エリキに奮闘みせた水戸DFフォファナ・マリック、昨夏までJFLから今季J1