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【収録曲】01.Pearl-WhiteEve02.TogetherforChristmas03.ハートのイアリング04.凍った息05.DecemberMorning06.愛されたいの07.BlueChristmas08.雪のファンタジー09.恋人がサンタクロース10.二人だけのクリスマス11.きっと、また逢える…12.外は白い雪13.抱いて…桜の花たちも満開を迎えているんですが、すでに散っている花なんかもあって、花びらがあちらこちらに
GODIEGOTheGalaxyExpress999EnglishVersion『銀河鉄道999でマクドナルド50周年!』日本の70年代終盤に大人気だった伝説的ロックバンド、ゴダイゴ/GODIEGOの1979年の大ヒット曲、「銀河鉄道999/GalaxyExpress999…amba.to最近、ゴダイゴが再び脚光を浴びているようなので、こちらの記事にカバー動画を追加して更新しました!1979年に公開されたアニメ映画、銀河鉄道999/TheGalaxyEx
今夜はEPO45周年記念の選曲朝のドライブEPO「HiTouchHiTech」(1984)アルバムは名前のとおり流行のテクノ・ポップを少々効かせシンセサイザープログラミングはYMOの第4の男、松武秀樹氏が担当資生堂のCMソング高見知佳さんへの提供曲「くちびるヌード」のセルフカバー収録**「朝のドライブ」は(朝帰り、ですね)ユーミンの「セシルの週末」「よそ行き顔で」などに通じる浮ついていた自分とはもう決別する、という女性
今夜は、EPO45周年にちなんだ選曲です16枚目のシングル、そして9枚目のアルバム『POPTRACKS』収録の曲花王ソフィーナのCM曲三番目(みっつめ)の幸せEPO(1987)メロディに惑わされるけれど「幸せ」を前面に出している歌ではないようで「ひとりぼっちは自由でいいわ」「心の世界のわがままを互いに知ったら嫌いになるかしら」ふたりでひとつではなくてふたりでふたつ一人一人の時間が大事よね…て夫婦の設定で日常によくある思いを歌ってい
大黒摩季の1993年リリースのシングル。作詞・作曲:大黒摩季、編曲:葉山たけし「永遠の夢に向かって」収録。アニメの内容とは希薄な歌詞内容。スラムダンクのOP、EDの中で最も売れたのが本曲(120万枚以上)。TV「SLAMDUNK」:ED第1話~第24話、映画「スラムダンク」EDエンディング使用音源はCDとは異なるオリジナル。CW「GLORIA」●参考&関連記事『スラムダンク:歴代主題歌&エンディング』SLAMDUNK:歴代主題歌&エンディング曲一覧。「」
舞い降りた天使(アーティスト)たちPART.75EveryLittleThing(えゔりりとるしんぐ)EveryLittleThing(エヴリ・リトル・シング)は、1996年8月にヴォーカル・作詞担当の持田香織、ギター・作曲・編曲担当の伊藤一朗、リーダー・サウンドプロデュース・キーボード・作詞・作曲・編曲担当の五十嵐充の3人で結成された日本の男女3人組(現在は2名)からなる音楽ユニットです。手元に残っていたEveryLittleThingのCDを紹介し
本日はMYLITTLELOVER「白いカイト」(1995年リリース)です。MYLITTLELOVERはボーカリスト・akkoさんのソロ・プロジェクトとして現在知られていますが、当初はakkoさんと、ギタリストの藤井謙二さんの2人による音楽ユニットとしてスタートしました。プロデュースを手掛けたのはMr.Childrenやサザンオールスターズをプロデュースしてきた小林武史さんで、元々親交のあった藤井さんをデビューさせたかった小林さんが、知り合いの紹介から関心を持ったakkoさんと組ませる
9/28(日)はロームシアター京都へ絢香Wonder!Tour2025を観に行きました。絢香の9/3(水)リリースのニューアルバム『Wonder!』を携えて今月千葉から始まり、12月の滋賀まで続く全国ツアーの関西最初となる京都公演でした。私的に絢香のライブを観るのは昨年奈良薬師寺で行われたシンフォニックコンサート以来でした。隣接する平安神宮には毎年数回来ていますが、ロームシアター京都へコンサートを観に来るのは約2年ぶりでした。ライブは大中小あるうち一番大きい4層バルコニー構造
1/31(土)は大阪城ホールへSTARTSpresentsMISIA星空のライヴXIIIGRANDHORIZON-Rhythmedia30thAnniversary-を観に行きました。所属事務所リズメディア設立30周年を記念して、先週の岩手公演を皮切りに5月のKアリーナ横浜まで開催される、MISIAの13回目となる星空のライヴの全国アリーナツアー大阪公演2Daysの1日目でした。私的にMISIAのライブを観に来るのは昨年のTHETOUROFMISIA以来で、星
先日J-POPでは"桜の季節感がおかしい"という記事を書いた。『J-POPの「桜」と別れの違和感』春といえば桜の季節である。4月に入って仙台でもようやく開花し、そして週末の強風であっという間に散っていった。「桜」といえば、春のJ-POPの定番。「桜」=…ameblo.jpそれ以外にも、以前から歌詞が気になっているJ-POPの曲がたくさんある。今回はその特集。まずは、桜と同様に季節感がおかしい曲。ゆず「夏色」♪みんな夏が来たって浮かれ気分なのに♪君は一人さえない顔
あぬ・はじめいつもの昼下がりお気に入りの場所でうたた寝中のあぬそしてはじめおやつを食べ終えお昼寝にいそしむあぬとはじめでした。InMyArms(インマイアームズ)ILLENIUM&HAYLA(イレニアム&ヘイラ)アメリカのDJ/プロデューサーILLENIUM(イレニアム)と、イギリス出身のシンガーHAYLA(ヘイラ)の初のコラボ曲"InMyArms"(インマイアームズ)が2025年5月16日にリリースされました。
【収録曲】01.とんと御無沙汰02.淋しき街03.夢見る時を過ぎ04.オーボーイ05.マスターの独り言06.君のスピードで07.永遠の嘘をついてくれ08.生きていなけりゃ09.TotheMoon10.夕陽と少年昨日の雨はよく降りましたねぇ。ほんまに朝から晩までずっと雨でしたが、水不足になっているところはまだまだ足らないみたいです。ようやくニュースで情報が入ってきましたが、ダム湖の水もまだ回復していないところがあるようですねぇ。降るところに
2/6(金)は大阪・フェスティバルホールへ35周年記念ライブZARD“Whatabeautifulmemory〜forevermoment〜”を観に行きました。ZARDのデビュー35周年を記念して、Vocalの故坂井泉水の誕生日2/6に大阪と、デビュー記念日の2/10に東京で行われるメモリアルライブの大阪公演でした。私的にこれまで行われてきたZARDのメモリアルライブ“Whatabeautifulmemory”には何度も足を運んできましたが、最近ではグランキューブ
昨日夫と2人で行ったのはPUFFY「Roadto30」枚方市総合文化芸術センター関西医大大ホールJーPOPのコンサートは小学生の時にピンクレディのコンサートへ行って以来です。(古すぎて話にならない)夫は初めてだそう。(たまに行くのは海外バンド系)きっかけ1996年のデビュー曲、奥田民生さんプロデュースのシングル『アジアの純真』から曲やデュオの抜け感が好きでした。特に夫は奥田民生さんのプロデュースが好みだったようです。奥田民生さん編曲の『
今年の生での音楽鑑賞、観劇をまとめて一覧にしました。全件、個別記事へのリンクを貼っています。緑のボールドにしているものは、各月のまとめを書いた時に好印象だったもの。その中でも、各分野、海外オケはドゥダメル×ベルリンフィル、国内オケは広上×京響のローマ3部作、室内楽はエマニュエル・パユ&エリック・ル・サージュ、オペラ・声楽は小澤オペラの『椿姫』、ミュージカルは『レ・ミゼラブル』、ジャズライブはナベサダさん、J-POPはあいみょん、芝居は劇団☆新感線が各々、特に楽しかったです件数は昨
本日はMYLITTLELOVER「Hello,Again〜昔からある場所〜」(1995年リリース)です。先日投稿した「白いカイト」にも記しましたが、デビューしていきなり大ヒットを飛ばし、幸先の良いスタートを切ったマイラバ。「白いカイト」をリリースした1ヶ月後にリリースしたのがこの「Hello,Again〜昔からある場所〜」でした。この曲は瀬戸朝香さん主演の日本テレビ系ドラマ「終らない夏」の主題歌として起用されましたが、諸々の事情があって現在このドラマは「封印作品」の扱いとなって
●YouTubeミュージックCRIMSONCrimsonisthetenthstudioalbumbyJapanesesingerAkinaNakamori.Itwasreleasedon24December1986undertheWarnerPioneerlabel.Thealbumincludestheoriginalversionof…music.youtube.com851投稿は初めてクラシック以外の投稿です
4/9(木)は大阪・タワーレコード梅田NU茶屋町店で行われた山下達郎『CIRCUSTOWN50thANNIVERSARYEDITION』リリース記念DJイベントに行きました。山下達郎のソロデビュー50周年企画としてファーストソロアルバムの50周年記念盤CDが4/8(水)に発売されたことを記念したDJイベントで、翌日に大阪、翌々日に東京のタワーレコード店内で行われたうち、大阪でのイベントに行きました。私的に山下達郎は1980年頃にテレビCMを見て知り、曲をラジオで聴いたりしてい
本日は中島みゆき「あした」(1989年リリース)です。1988年のシングル「涙-Madeintears-」とアルバム『グッバイガール』から編曲・プロデュースに瀬尾一三さんが関与することとなり、みゆきさんが気に入ったのか以降、現在におけるまでみゆきさんの作品はその大半が瀬尾さんがアレンジしたものとなっています。瀬尾さんが参加したことによって作風が広がったことや、アメリカでのレコーディング、さらには音楽劇「夜会」といった活躍の場を広げるきっかけや、アメリカのミュージシャンによる演奏といった
【収録曲】01.長い間02.すてきだね03.未来へ04.恋に恋して05.逃がさないで06.いつから07.3人の写真08.ランランラン09.白い靴下10.僕らはヒーロー2025年という今年も、あと三日ほどで終わりですね。年末というのは何故か忙しないものなんですが、何かをしなきゃという気持ちがダメな時もあるようですね。大掃除をしなきゃとか、片付けをしなきゃだとか、思う気持ちはあってもなかなか体が動かないってこともあるようです。そういう時は無理せ
四次元FourDimensions/Mr.Children2005.6.292005年6月28日。20年前の今日、初めて「フラゲ」をした。Mr.Childrenの4曲A面シングル、「四次元FourDimensions」。前年の大ヒット曲「Sign」でミスチルにハマった中学生の自分。それ以来待望の新曲だったこともあり、初めて先行予約なんてことにトライをしておりました。雨降りの放課後、地元のショッピングモール(当時はジャスコと言っていた)に直行して、タワレコに予約
本日は中島みゆき「旅人のうた」(1995年リリース)です。1994年にリリースした「空と君のあいだに」は週間1位、みゆきさん史上最大の売り上げとなるシングルとなり、「浅い眠り」に続きミリオンセラーとなりました。まさにこの時代の「ドラマタイアップ」は音楽業界にとっても追い風となっており、音楽プロデューサーの台頭だけではなく、ベテランミュージシャンも大ヒットを連発していた時期でもありました。また「空と君のあいだに」は流行語大賞「同情するなら金をくれ!」を生んだ安達祐実さん主演の日本テレビ系ドラマ
本日はサザンオールスターズ「せつない胸に風が吹いてた」(1992年リリース、アルバム『世に万葉の花が咲くなり』収録)です。1991年の10月から新作アルバムの制作を開始したサザンオールスターズですが、このアルバム作りには様々な課題がありました。ベース・関口和之さんが循環器系による症状が出てしまい、ベース演奏やライブなどに支障が出るため、1991年~1994年の間はサザンのベーシストとしての活動を休止することになります。ベースというリズムの核を担う楽器担当の不在はサザンの活動において緊急事態と
約1年前にミュージシャンの年間TV出演回数(←過去記事リンク)をカウントしましたけど…1年分じゃデータが足りないと思ったので、独自にまたひっそり更に1年間コツコツとカウントしてみました!今回も、誰でも観る機会のある各局を代表する地上波通常音楽番組と(深夜帯は除く)夏と冬の各局音楽特番から。集計期間は、2024年7月14日~2025年7月19日TBSCDTVライブ!ライブ!輝く!日本レコード大賞(2024/12/3
2026/04/16のORβIT情報まとめ目次2026/04/16のORβIT情報まとめORβIT4thMiniAlbum‘TRANS’TrackList公開1.Wonderworld2.DADADA(KRver)3.TOOLOUD(KRver)4.Panorama(KRver)5.IYKYKKSTYLE今月の全力プッシュORβIT特集記事公開ORβIT4thALBUM『TRANS』ReleaseShowcaseチケット販売情報・FC
9/21(日)夕方は大阪・フェスティバルホールへ平原綾香ConcertTour2024-2025〜TheSwingingClassics!〜を観に行きました。松任谷正隆氏との共同演出プロデュースにより2024年10月の和光から2025年9月の渋谷にかけて行われるTheSwingingClassics!ツアーの2024年末に続いて2025年に再度行われる大阪公演でした。私的にこのツアーは2024年の神戸公演以来の観覧で、平原綾香のライブを観るのは今年6月のライブイベント出
ROCKIN’ONJAPAN10月号今日はROCKIN’ONJAPAN10月号発売日。藤井風の記事があるというので週末書店を覗きに行こうかなと思っていました。ところがSNSでは「既にオンライン書店で売り切れ続出」との情報が・・え、発売日ですよ?急遽、仕事帰りに書店にすべり込みなんとかゲットできました。(最後の一冊でした・・)記事は5ページほどで、著者は古河晋さん。古河さんは『ROCKIN’ONJAPAN』の元編集長。総編集長の山崎洋一郎
6/22(日)午後はビルボードライブ大阪ヘMayJ.BillboardLiveTour2025を観に行きました。MayJ.の誕生日6/20(金)に地元横浜から始まり、来週の東京まで行われる、ビルボードライブツアー大阪公演の昼夜入替制の昼公演でした。MayJ.のBillboardLiveTourは3年前から毎年行われていて、私的に3年連続で観に来ました。今年、MayJ.のライブを観るのは4月の平安神宮公演に続いて2回目でした。入口前にできた列に並び、電子チケットを受
RUNGAINAのライブ定番曲『CHANGE』が5月26日(月)より配信リリースとなります!Spotify、AppleMusic、YouTubeMusic、LINEMusic等の各種サブスクでの視聴、iTunes、レコチョク等でのダウンロード購入も可能です。Instagram、TikTok、YouTubeShorts等SNS投稿でも楽曲を使用していただけます。RUNGAINAの配信リリース第二弾!是非沢山聴いて楽しんで下さい🎵下記リンクより、各種サブスクリプションや各ダウンロ
学生時代や20代の頃は、夜に好きな音楽を流しながらクルマを走らせるのが好きだった。ローリング・ストーンズ、ビートルズ、80sやJ-POPなど、流す音楽はその時の気分で選んでいた。J-POPで当時よく流していたのが、永井真理子さんのCD。特によく流していたのが、1989年リリースの4枚目のアルバム『MiracleGirl』と、1990年リリースのベストアルバム『POCKET』。その両方に収録されているのが、今回取り上げる「悲しまないで」。1989年4月にリリースされた7枚目のシングル「