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にほんブログ村採卵後1週間が経ち初めての受診をして来ました。採血↓内診・Drとの面談↓看護師さんとの面談↓支払い↓培養師さんとの面談という流れでした。採血をしてくださった看護師さんは、「ELLYさん、お疲れ様でした。お腹しんどかったでしょ?身体は正直だから3日間寝てたのは身体がしんどかった証拠よ」と労りの言葉から始まりました先生から採卵中は暴れてたって言われてご迷惑をおかけしました、と言えば「まぁ先生そんなこと言ったの?意識のない間のことだから
【アラフォー妊活シリーズのご紹介】アラフォーで溺愛結婚、ハリーの指輪やタワマン住まい、起業などあらゆる願いを次々と叶え、人生が激変した過程をブログで書いてきました。そして、イメージの力で40歳の8ヶ月間で3回自然妊娠も現実化。しかし全て流産という結果に。この体験を通じて妊娠出産(不妊や障害)に関する潜在意識の探究を深めた結果、PGT-Aで一発着床と出産を実現しました💫本シリーズではその体験記と潜在意識のポイントについて発信をしています。💫アラフォー妊活シリーズ├アラフォー
当院をご卒業された方の声を紹介いたしますこんにちは医事部庶務課ブログ担当です当院をご卒業された方の声を紹介いたしますご年齢:36歳治療内容:体外受精(採卵1回、移植1回)やってよかったこと:初めは、人工授精か悩んでいたが、時間がもったいないと思い、すぐ体外受精にしたこと仕事の有無:していた現在通院中の方や、通院を検討されている方にひとこと:先生の言う通りに、すすめていけば大丈夫です。ストレスフリーが1番大切です!!一歩ずつ絶対
当院をご卒業された方の声を紹介いたしますこんにちは医事部庶務課ブログ担当です当院をご卒業された方の声を紹介いたしますご年齢:30歳治療内容:一般不妊(タイミング1回)体外受精(採卵1回、移植1回)仕事の有無:していた現在通院中の方や、通院を検討されている方にひとこと:予約も取りやすく、所要時間も1時間以内であることがほとんどで、仕事をしながら通いやすかったです。不妊治療を終えて:思いきって体外受精に切り替えて本当によかったと思います。
6月4日から6月25日の間に、全10回に分けて「体外受精の流れ」についてご紹介しました。AMEBAブログの記事は、Instagramに掲載した内容を転載したものです。InstagramとAMEBAブログのどちらからでもご覧いただけますので、見やすい方でご確認いただき、今後の治療の参考になれば幸いです。また気になる点や、もっと知りたいことがあれば、ぜひコメントでお知らせください。それぞれのリンクを以下に記載しましたので、ぜひご覧ください。AMEBAブログ治療
当院をご卒業された方の声を紹介いたしますこんにちは医事部庶務課ブログ担当です当院をご卒業された方の声を紹介いたしますご年齢:35歳治療内容:体外受精(採卵1回、移植1回)やってよかったこと:排卵障害があったので、思い切って最初から体外受精を選んで良かった仕事の有無:していた現在通院中の方や、通院を検討されている方にひとこと:不妊治療をすることはとても勇気がいることですが、待合室で沢山の患者さんがいることを知って、「皆同志なんだ」と思っ
「受精卵の見方が変わる?最新の国際基準アップデート」体外受精(IVF)では、培養した受精卵(胚)の状態を観察し、移植する胚を選びます。その「観察方法」と「評価基準」を世界的に統一するために、2011年に発表されたのが**イスタンブールコンセンサス(Istanbulconsensus)**です。2025年、この基準が大幅に見直され、より正確かつ再現性の高い評価方法が示されました【Eldar-GevaTetal.,2025】。これは将来的に、妊娠率の向上や説明の分かりやすさにもつな
子宮内膜症と妊娠を考えるカップルへ子宮内膜症は、女性の約10人に1人が抱える慢性疾患です。生理痛、性交痛、排便痛などのつらい症状に加えて、妊娠のしにくさ(不妊)にも関係します。そんな中、「子どもが欲しい」と願う女性にとって、内膜症の治療と妊娠の計画は、バランスが難しい課題となります。ホルモン療法は妊娠の妨げになる?ホルモン療法(低用量ピル、黄体ホルモン、GnRH製剤など)は、内膜症の痛みの緩和や再発防止にとても有効です。ただし、これらは排卵を抑えるため、妊娠を希望する場合には中断が必要
【通水検査とは】ここでは、妊活にかかわる様々なことを紹介していきます。今回は「通水検査とは」です。通水検査とは卵管の通りを評価する検査です。松本レディースIVFクリニックでどのように検査を行っているか説明していきます。気になる点や、もっと知りたいことがあれば、ぜひコメントでお知らせください。土日も診療中!松本レディースIVFクリニック東京都豊島区東池袋1-13-6ロクマルゲートIKEBUKURO5F・6F※池袋東口35番出口から徒歩1分電話03-5
【妊活とサプリ】ここでは、妊活にかかわる様々なことを紹介していきます。今回は「妊活とサプリ」です。妊活中は栄養をしっかりと取ることが大切です。松本レディースIVFクリニックでおすすめしているサプリメントを紹介させていただきます。気になる点や、もっと知りたいことがあれば、ぜひコメントでお知らせください。初診受付・外来診療は下記で行っております松本レディースIVFクリニック電話03-5958-5633お気軽にお問合せくださいホームページも一部リニューアルしました!
当院をご卒業された方の声を紹介いたしますこんにちは医事部庶務課ブログ担当です当院をご卒業された方の声を紹介いたしますご年齢:32歳治療内容:体外受精(採卵2回、移植3回)やってよかったこと:・人工授精のステップをふまず、このクリニックに来て体外受精から始めたこと・採卵時の全身麻酔(全身麻酔の有無で、痛みが天地の差だったため)仕事の有無:していた現在通院中の方や、通院を検討されている方にひとこと:・お金と時間はかかるけれど、それを乗り
🌷はじめに「子宮の中の炎症(慢性子宮内膜炎)」という言葉を耳にしたことはありますか?不妊治療中に「慢性子宮内膜炎があります」と言われ、不安を感じた方も多いかもしれません。近年、子宮の軽い炎症が着床障害や流産の原因になる可能性があると注目され、多くの方が抗菌薬治療を受けています。しかし、「軽い炎症の場合でも、本当に抗菌薬が必要なのか?」という疑問が残っていました。そんな中、中国・中山大学の研究チームが行った最新の大規模研究が、この疑問に答えています。🧫研究の内容この研究で
体外受精の発展により、妊娠率の向上や多胎の減少が実現しましたが、その一方で「使用されない受精卵(余剰胚)」が大量に残されるという新たな課題が生じています。米国では推定62万個以上の胚が凍結保存されており、その一部は所有者が連絡不能となった「放棄胚」とされています。従来の選択肢は、廃棄、研究への提供、他カップルへの提供などに限られていますが、多くの患者がこれらの方法に抵抗感を持ち、受け入れられないケースが多いと報告されています。このような背景から注目されているのがCompassionateE
採卵前の「トリガー注射」、実は定義がバラバラ?体外受精(IVF)では、採卵の約34〜36時間前に卵子を最終成熟させるための注射を行います。これを排卵(卵子成熟)トリガーと呼びます。最近よく耳にするのが、デュアルトリガーダブルトリガーという言葉ですが、実はこれらは論文や施設によって意味が異なることがあります。今回の論文がはっきりさせた定義この論文では、次のように明確に定義されました。デュアルトリガー👉GnRHアゴニスト+hCGを同時に投与ダブルトリガー👉GnR