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ずっとブログに書きたいなぁと思っていた推し、やっと書けた😊何度かTVでも紹介されて、ご存知の方も多いんじゃないでしょうか?ヴァイオリニスト”HIMARI”さん🎻✨(吉村妃鞠:現在13歳)可愛い💕”2025年3月、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演にアジア人最年少ソリストとしてデビュー。「一世代に一人の才能」と称され、その傑出した技巧、想像力豊かな解釈から生まれる深い表現力で、世界のクラシック音楽界にセンセーショナル・ティーンと紹介されてきたHIMARI”(
本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
HIMARIのベルリン・デビューの3日目のライブはスマホで観て、先程まで再配信をテレビの大画面で改めて観ていましたが、アンコールが終わる時には涙が出そうになりました。テレビ離れ・スマホ時代と言われていますが、テレビの大画面で観た方が心に刺さります↓。『【最速レポート】HIMARIのベルリン・フィル定期デビュー(ベルリン・フィルライブ配信)』ベルリン・フィルのデジタル・コンサート・ホール(DCH)にて、HIMARIのベルリン・フィル定期演奏会デビュー公演の3日目を生配信で鑑賞しました(現地時間
妃鞠ちゃんの、公式ホームページ、インスタグラム、今は静かに怒涛の展開を見せていますね(笑)なんかあの3月の記憶が甦る。ズービン・メータさん体調不良による降板の衝撃を感じさせないほどの情報のアップがあったのを思い出してました。また今回もですかって感じです(笑)1枚目は、これは、昨日の続きですね。もう23時間も前のだった。消える寸前でした。昨日の、サントリーホール大ホールで行われた公演の、カルリス・ブコフスキさん体調不良降板の代役を勤められた、反田恭平さんと。ちょっと紫がかったドレス姿
今回は「NHKの4K放送」「ベルリンフィルのデジタルコンサートホール」の両方を観ながら、山田和樹のベルリン・フィル定期デビュー公演(3日目)のライブの感想を書きたいと思います(眠いので、ライブが終わったらすぐに寝るためです)。その前にベルリン・フィル(BPh)の楽団員から今回のデビュー公演について、いくつか話を聞きました。総評としては、山田の指揮者としての実力や人間性を評価されていて、BPhの再登板の可能性はあるかもしれません。しかし、手厳しい楽団員からは「山田は戦略家だな」と言う皮肉なコメント
昨日26日、明日が早いので、寝ようとしていた、23時23分にみたら新しいので出てました。しかも16時間も前のもので、相変わらずの気がつくのの遅さ(笑)しかも、もう寝ないといけないのでこれが出るのは、明日27日の夜なのです。🙇。ってここまで書いて、次の日の夜今日の午後8時過ぎから書いたのですが、途中でデータが飛んでしまって、再度書いていたら、またこんな時間になってしまいました(笑)1枚目は、以下LetItSnow,LetItSnow,LetItSnowの曲が流れていて合
ベルリン・フィルのデジタル・コンサート・ホール(DCH)にて、HIMARIのベルリン・フィル定期演奏会デビュー公演の3日目を生配信で鑑賞しました(現地時間:3月22日19時、日本時間:3月23日03時から)。このDCHライブ配信鑑賞シリーズは今年で4回目になりますが、読んで下さる方が多いので、老体に鞭を打って早朝まで鑑賞するのは少し辛いのですが、頑張って書くことにしました(^^)。今回の定期演奏会の目玉は13歳の天才日本人ヴァイオリニスト・HIMARIがベルリン定期に初登場することで(アジア
今や世界的なヴァイオリニストと駆け登ったHIMARIさんが10歳の時にNHK交響楽団と共演したメンデルスゾーンの「ヴァイオリン協奏曲」。これはNHKが海外向けに放送した番組の中で紹介されたものの中の一部。著作権の関係でいつ動画が削除されるかわからないがHIMARIさんの名演奏をぜひ!
8時過ぎに、14時間も前のに気がつきました。3DAYSの最終日ですね。初めのは動画です。ありがとうの文字が入っていますね。惜しみない拍手に応えて、会場に出ていく妃鞠ちゃん客席を向いて、お辞儀をする妃鞠ちやん最後指揮者のピーター・ウンジャンに促されて、サラソタ管弦楽団のメンバーが立ち上がるところ次は、写真です。上の写真は、10人の方が写っているのですが、妃鞠ちやんと指揮者のピーター・ウンジャンさんの他は、ヴァイオリンの担当の方ですね。また、当たら
妃鞠ちゃんのインスタグラムの投稿に気がつくのも遅いのに、妃鞠ちゃんのホームページの更新に気がついたのも4日後という、遅っ(笑)新しい記事は、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団との共演でロンドン・デビューを果たしました!というものです。この記事に載せられている写真が以下この上の写真は、11月1日の吉村妃鞠ちゃんのインスタグラムの載せられていた写真ですね。下の写真は、同日の写真の中央に、ハロウィンにちなんで、ジャックオーランタンにする、かぼちゃの形に切り抜かれた写真の元の写真を使
吉村陽毬さんは元zozoトップの前澤さんからストラディバリウスを貸与されたエピソードが有名ですが、最近ガルネリに持ち替えたようです。ピッツバーグ交響楽団との共演のタイミングで収録されたインタビューで「最近変えた」と触れられていました。(こちらの動画の9:30付近です。)ストラディバリウスに比べてガルネリは小さめの個体があるので、まだ小柄な吉村陽毬さんには、五嶋みどりさんと同様ガルネリの方が合ってたりしたのかもしれません。才能のある人には、色んな選択肢が舞い込みますね。素晴らしい!
日本だと卒業シーズンは、3月だけど、アメリカにあるカーチス音楽院は、5月が卒業シーズン。妃鞠ちゃんのインスタグラムに登場していた方々で、今年卒業を迎える方々も、卒業リサイタルの動画が、カーチス音楽院のホームページに上がっているので載せてみました。はじめに、ヴァイオリン奏者、韓国のユン・ジンヨンさん、2022年に音楽学士号をすでに取得していて、現在バカロレア後のディプロマ取得を目指しておりって紹介されていたけど、習得したので、また色々な大学で学ぶ道を選択しているのかな?-Y
ヴァイオリン奏者HIMARIの演奏会情報です。◇N響指揮:尾高忠明NHKホール1.2026年6月19日(金)開演7:00pm2.2026年6月20日(土)開演2:00pm■シベリウス/ヴァイオリン協奏曲◇アントニオ・パッパーノ指揮ロンドン交響楽団3.2026年9月26日(土)開演時刻未定京都コンサートホール■プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番主催:KAJIMOTO4.2026年9月29日(火)19:00サントリーホールモーツァ
昨日は、寝たのが遅かったので、午後1時過ぎ、遅めのブランチが終わってみたら、4時間前の写真が上がっていました。美しいフロリダの日没の風景ですね。今の時期大体5時50分過ぎに日が沈みます。公演は午後7時30分からだから、その前に撮影したのですね。下の写真は、2日の演奏前、街に繰り出して、公演前の束の間の虫養いかな?2枚の写真が左右に貼られているのですが、右側の写真の上のイラストに、pinktacoMIAMIって書かれているようだから、メキシコ料理のお店に立ち寄ったのかな?
寝ようと思っていた今頃になって気がつきました。午前1時過ぎです。47分前の投稿フィラデルフィアの午前10時30分頃に投稿してるみたいですね。バックにボザール・トリオの弾くアレンスキーのピアノ三重奏曲第1番ニ短調作品32の流れる中で、カーチス音楽院の無料学生リサイタルのお知らせです。来週の12月11日午後7時30分から行われるもので、タイトルは、「ブラームス、アレンスキー、そしてさらに」ってあって、アレンスキーのピアノ三重奏曲第1番ニ短調作品32がかかっているのは、妃鞠ちゃんが
吉村妃鞠(よしむらひまり)2011年日本生まれ。2025年3月に巨匠ズービン・メータ指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、定期公演にアジア人最年少ソリストとしてデビュー。3歳よりヴァイオリンを始め、原田幸一郎、小栗まち絵の両氏に師事。6歳でプロのオーケストラと共演。2022年、最年少でフィラデルフィアの名門カーティス音楽院に入学し、現在、教育者として広く尊敬されているアイダ・カヴァフィアンに師事している。第12回アルテュール
最近、読者の方から来シーズンのN響定期についての問い合わせが少し増えていて、若い学生からも私にメッセージがきて、丁寧に回答させて頂きました。ちょうど今、N響定期会員の先行販売中で、今週の7/13から一般発売されるので、N響定期ネタは需要があると思われ、本日は「N響定期購入戦略」のようなお話を勝手にしようと思います。「戦略」と言う言葉は「戦うことを略すること」と言う意味合いがあり、不毛なチケット争奪戦に巻き込まれないようにするための戦略を今回書きたいと思います。来シーズンのスケジュールはこちらです
普段は、諏訪内さんの演奏を聞いておりますが、、、天才HIMARIさんの演奏も素晴らしい。先月はちょっと東京まで足を伸ばして、木野雅之さんの演奏会に伺って参りましたよ。今月の球磨川も楽しみです。(実は個人的に協賛もさせて頂いております)クラッシック音楽にご興味のある方は是非〜
こんにちは♪あんなに暑くて湿度が酷かったのに昨夜のゲリラ豪雨ですっかり涼しくなりましたね!目黒川も古川もすごい事にこの夏何度もあるでしょうね、、、でも今日は27℃👏天国です〜🥰🥰久しぶりに長袖パーカー着て出かけてます🎵午前中1時間半みっちりピラティス体幹トレーニング受けて午後はパーソナルトレーニングで筋トレしました!涼しい日だとバテないわ🥰さて今日はなんとしても感動冷めやらないうちに書いておきたくて今バイク
(2023年5月:フルシャ指揮ウィーン・フィル定期演奏会)先週火曜日にHIMARIベルリン・デビュー公演の指揮者のメータが降板するニュースが入ってきてから、HIMARI特集のブログが続いてましたが、今日から通常モードに戻ります。先週、ウィーン・フィル定期演奏会の新シーズン(2025/26)の公演ラインナップが発表されました。世界最高峰のウィーン・フィルの定期演奏会は年間で10プログラムしかなく、10人の指揮者は実力と人気のある指揮者が厳選されることになります。発表によると2025/2
8月18日から22日まで行われていた、YEK第14回若い芽の弦楽アンサンブルアカデミーin軽井沢ですが、私は、20日の午後から行って、期間中3回のコンサートと3回の弦楽合奏のレッスンを見てきました。予定表が以下8月20日の12時16分軽井沢到着です。弦楽合奏の聴講券が、開始30分前の発売というので、すぐさま大賀ホールへ向かいます。ホールの入り口で、聴講券を発売していました。シールになっていて、左胸あたりにつけてくださいって言われます。聴講券の貼ってあるところ。そして
午後7時43分に、12時間前の投稿に気がつきました。って言って、書いているのが、その2時間後の9時43分という(笑)偶然の一致かな?その後夕食作って、食べていたんですっかり遅くなってしまいました。🙇それが以下チェルシー・ワンさんが自身のインスタグラムの投稿したものを妃鞠ちゃんの公式が取り上げたものです。どこのホールだろう。録音機材とか色々ありますよね。チェルシー・ワンさんといえば、昨年の1月8日にもここで取り上げたのですが、その時は、分からなかったのですが、ニューヨ
今日は、お客さんが来られていたので、送り出した後、8時近くになってみたら6時間前の投稿が上がっていました。それが以下うわっなんてこったびっくりしたってコメントが入っていますね。上は、中央に指揮者のピーター・ウンジャンさん。左に手を広げている、アイダ・かヴァフィアン先生。右には、先生なんでここにいるのって?驚きの表情の赤いドレス姿の妃鞠ちゃん。これは、初日の開演前の風景なのかな?これは、サプライズで、アイダ・カヴァフィアン先生が、妃鞠ちゃんの公演を見に来られたよう
昨日行われたベルリン・フィルの定期演奏会で、HIMARIさんがデビューしましたが、正確に言うとヨーロッパ・デビューでもあると現地の「ベルリン・モルゲン・ポスト紙」が伝えていますが(このメディアは辛辣なレビューをすることもあり、マケラのベルリン・デビューは厳しいコメントでした)、ブラヴァ喝采で成功だったようです。HIMARIはヴィエニャフスキのヴァイオリン協奏曲を披露し、アンコールではコリリアーノの「レッド・バイオリン・カプリス」を演奏したそうです。ステージに乗っていた楽団員は「指揮者が直前で交代