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妃鞠ちゃんが使用楽器をグァルネリ・デル・ジェズに変更していたことは、わかっていても、どこからなんと言うヴァイオリンを貸与されていたのかはわからなかったのですが、その回答は、灯台下暗しですね。今日、妃鞠ちゃんの公式ホームーページのプロフィール欄を見たら、一番最後にちゃんと書いてあるのに気がつきました。いつからだったのかな。気がつくの遅っ!こう書いてありました使用楽器は、株式会社クリスコ(代表取締役志村晶氏)より貸与された1732年製グァルネリ・デル・ジェス「フェルニ」株式会社クリ
今週は徹夜仕事を2度もいたしまして足腰がガタガタなので今朝はリハビリで芝公園をお散歩いたしましたあいにくのどんより曇り空でございました行く途中には路傍の花がヒルザキツキミソウ芝公園は都立と区立が隣接しているのですがこちらは都立芝公園だいぶ長かった工事も終わりましたお山にも登れるようになりましたよ登っても頂上には伊能忠敬の何だかわからない碑と広場があるだけですけどね。景色も木が邪魔してよく見えない梅園がある都立芝公園の方はあまり人の手を掛けずに自然のままという感じです
3月6日にネルソンスがボストン交響楽団の終身音楽監督を27年の夏で退任することが報じられました。この時に書いたブログがこちらです↓。『米国クラシック音楽界の終わりの始まり』当ブログではNYのMETオペラの凋落ぶりを指摘しておりましたが、今回はボストンに注目してみます。3月6日の現地ニュースで、ボストン交響楽団と実質的な終身音楽監…ameblo.jpこの突然の解雇通告のニュースをつけて、世界のアーティストや楽団がネルソンスの解任を遺憾とし、彼を支持するメッセージが発信されました↓。《ラトルと
午後8時ちょっと前に見たら、もう20時間も前のものが上がっていました。気がつくの遅っ!妃鞠ちゃんのレーベル、デッカクラシックスの親会社にあたるUniversalの中のUniversalMusicJapanClassicsがインスタグラムにあげたものを妃鞠ちゃんの公式が取り上げたものです。Udiscovermusic.jpへのリンクが貼ってあります。写真の上に流れる曲に従って、文言が現れてきます。その部分が以下これを見ると、妃鞠ちゃんのファ
日本の至宝、吉村妃鞠(HIMARI)がNHKスペシャルで放映されます。昨年、ハーモニーホールふくいに来て演奏しましたが、私は運よくチケットを手に入れることができて、演奏を聞く事ができました。そのときのことをレポートしたのが、↓『2025年5月24日土曜日の福井県の話題吉村妃鞠・大藤沙月・平泉寺白山神社御開帳』2025年5月24日土曜日の福井県の話題「吉村妃鞠、初来県バイオリン演奏会」2011年6月24日が吉村妃鞠の誕生日。その誕生日のちょうど1か月前の演奏会が福…ameblo.
HIMARIと言う天才バイオリニストをご存知ですか?僅か14歳の日本人少女ですが、既に数々の国際バイオリニストコンクールで優勝している100年に1人の天才と呼ばれているそうです♪既に昨年ベルリンフィルオーケストラのソリストとして共演を果たし世界から大注目を浴びている話題の人。その姿,演奏をテレビで見れるのです❗️GW中の5月3日9:00〜からのNHKスペシャルで放送されます。どんなに凄い天才バイオリニストなのか⁈私も観てみたいです^_^
9時59分に3時間前のものに気がつきました。それが以下妃鞠ちやんの公式ホームページにもお知らせで上がっているけど、NHKスペシャル「バイオリニストHIMARI14歳、その響きの先に」の放送のお知らせでした。5月3日(日)午後9時から、9時49分迄、NHK総合で放送されます。番組詳細ページは以下ですバイオリニストHIMARIの演奏シーン|NHKスペシャル-NHKスペシャルリリース情報-NHKスペシャル-NHK総合テレビ5月3日(日)夜9時
7時ちょっと前に、8時間前の写真に気がつきました。日本時間の今朝の朝8時30分から、無料学生リサイタルが始まっていましたね。その時の集合写真が出ていました。それが以下エネスコ・オクテットって書いてありますね。昨日のハンナ・タムさんは、エネスクって書いていたけど、妃鞠ちやんはエネスコ派のようですね(笑)写っているのは、左から、ヴィオラのエマド・ゾルファガリさん(本年度の卒業生)。チェロのカーソン・リング=エファードさん。次が、ヴァイオリンのハンナ・タムさん。そして妃鞠ちゃ
夜8時24分に見た時に、もう13時間も前のものに気がつきました。写真ではなくて動画です。始めのものは、ハンナ・タムさんが自身のインスタグラムにあげたものを妃鞠ちゃんの公式が載せたものです。明日の夜、フィールドで、エネスク・オクテットの演奏会19時30分から、是非お越しください。って書かれていて、フィールドっていうのは、無料学生リサイタルが行われる、フィールドコンサートホールのことです。これは、練習風景の動画ですね。右側の後方席に頭だけ写っているのは、誰だろう?(笑)
午後7時30分過ぎに見てみたら、もう8時間の前の写真が上がっていました。4月20日現地時間午後7時30分からの無料学生リサイタルのお知らせでした。ショスタコーヴィチ、サーリアホ、エネスコってタイトルです。妃鞠ちゃん方は、エネスコ作曲弦楽八重奏曲ハ長調Op.7を弾きます。ヴァイオリン4、ヴィオラ2、チェロ2の構成です。エネスコって書いたけど、ジョルジェ・エネスクの方が一般的なのかもしれません。妃鞠ちゃん以外のメンバーは、ヴァイオリン。ハンナ・タムさん。ムン
世界的名器グァルネリ・デル・ジェズを使うHIMARIを大きく扱いながら、報道ステーションは貸与元を報じなかった。貸与元を明らかにするのは通例である。なぜその核心だけを伏せたのか。公共の電波を使う報道機関の在り方を問う。—報道ステーションのHIMARI報道が隠したもの——グァルネリ・デル・ジェズの貸与元をなぜ報じないのか—◎報道の名を借りた演出。報道ステーションの今回のHIMARI報道には、看過できないどころか、報道機関としての姿勢そのものを問われる重大な問題がある。同番組は、
娘からの暴言…酷すぎるあまりのひどい言葉にがっかり娘には母だって言われたら悲しい言葉があること、嫌なこと伝えます。いつもはとっても優しい娘母のこと大好きな娘❤️でもあんまり嫌なこと言われるのは辛いです少しは母ちゃんに優しくしてね私が食事会に行った時、その間子供達に留守番してもらってました。そしたらいつものように、兄弟喧嘩が始まったんですね。それで「早く帰ってこい、ふざけんな」「遅すぎる」「きゃーーーーーーざけんじゃねえよ」みたいなひどい言葉の電話が入りました…私だってな
~師匠の演奏に憧れ、追い続けたロシア・ロマンの名曲~こんにちは♪若きヴァイオリニスト・HIMARI(吉村妃鞠)の音楽を応援しているDaikiです。今日は、HIMARIさんが大切にしているレパートリーの一つ、ロシアの作曲家アントン・アレンスキーが作曲した《ピアノ三重奏曲第1番ニ短調Op.32》についてお話ししますね。この曲との出会いは、HIMARIさんの師匠であるアイダ・カヴァフィアン先生の演奏だったそうです。その美しい響きに心を奪われ、「いつか必ず弾きたい!」
昨日の記事に、カーチス音楽院の卒業リサイタルが始まったという記事を書いたのですが、もうそのリサイタルの映像がカーチス音楽院のYoutubeチャンネルで公開されていました。早っ!っていうか日本時間の昨日にリアルタイム配信だったようです。気づくの遅かったですね。妃鞠ちゃんの時はリアルタイム配信見逃さないぞ(笑)曲名等の詳細は以下ヨハン・セバスティアン・バッハ組曲第6番ニ長調BWV1012よりプレリュード|00:53エマド・ゾルファガリ(ヴィオラ)アーノルド・
6時30分過ぎに気がついたのが、7時間前の写真でした。それが以下おめでとうございますってかいてあって、たくさん学生が写っている写真がアップされているのですが、いよいよ、今年の卒業生の方々の卒業リサイタルが始まったようですね。右下に、ハンナ・タムさんとエマド・ゾルファガリさん2人の名前がかいてあるので、このお二方の卒業リサイタルがあったのかな?エマド・ゾルファガリさんは、妃鞠ちゃんの一年先輩2021年入学のヴィオラ奏者です。でも主役にしては、写真の位置は、一番後ろドアの右に写った
4月の演奏会の予定です。今月は計22回公演を聴く予定です。4/26リッカルド・ムーティ指揮東京春祭オーケストラモ-ツァルト《ドン・ジョヴァンニ》に注目。ドン・ジョヴァンニ:ルカ・ミケレッティ4月の公演1.4/2新国立劇場■ヴェルディ:「椿姫」ヴィオレッタ:カロリーナ・ロペス・モレノ2.4/3鈴木優人/BCJ■J.S.バッハ:「マタイ受難曲」サントリ-ホ-ル34/4指揮/ピアノ:ルドルフ・ブッフビンダー管弦楽:東京春祭オーケストラ■
午後6時48分早めの夕食が終わってみたら、17時間も前のが上がっていました。それが以下前回の時と同様に、春の文字が入っているのですが、前回のは、妃鞠ちゃんは白い毛皮のような出立ちだったのですが、今回は、半袖のシャツに、ピンクの上着のいかにも春らしいコーディネーションです。なんなら白いトートバッグを手にした、右後ろ、ジーンズとシャツの間にのぞいているのは、素肌のような感じですね。上のシャツは一枚来ているだけみたい。あったかくなっているんですね。私はこの写真をもちろん妃鞠ちゃんと言って
チャイコフスキークラシック音楽母が大好きな曲で母もよくかけていたけど子供の時によく自分でレコードかけて聴いていた懐かしいチャイコフスキーの曲私はHIMARIちゃんヴァイオリン演奏がしっくりく
最近、日本人のエンゲル係数が30%に限りなく近づいているらしいです。生活に必要な「衣・食・住」のなかでも、食は生存に関わります。今日は、この間の巻かないロールキャベツでくり抜いたキャベツときゅうりのぬか漬けです。お味噌汁の具は新玉ねぎとワカメにしました。今回は大量に煮たので、煮物も三日持ちました。相変わらず、血圧が低めです。微熱君は居ます。最近お気に入りのHIMARIちゃんですが、出来ないところがあれば1万回でも、出来るまで練習するそうで
おはようございます〜3月30日月曜日の夜明け前。気温7°C。ブラインドを上げて明けようとしている夜の空を見つめると雲の縁影が見えるのでお天気は曇りかな。予想最高気温は20°Cとスマホが教えてくれています。どうやら、ようやくマイナス気温から逃れられるようですが春の雨が多い一週間になりそうです。さて、仕事が忙しくなればなるほど仕事が終わってからいつもと違ったことがやってみたくなる習性は若い時から変わってない…。兼ねてからずぅぅ
3年前ブログで書いた天才バイオリニストの吉村妃鞠(HIMARI)さんの特集をテレビで見ました『【天才バイオリニスト(吉村妃鞠)】+デニーズでディナー』Wechoosetogotothemooninthisdecadeanddotheotherthings,notbecause…ameblo.jp彼女はまだ14歳でアメリカのトップエリートが集まるカーティス音楽院(大学)で4年前から学んでます彼女のバイオリンはホントに素晴らしく、番組の表現を借りれば、バイオリ
朝寝坊の10時18分に気がついたら、6時間も前の写真が上がっていました。それは、以下に挙げますが、その時同時に恐ろしいことに気がつきました。荒井里桜ちゃんもインスタグラムに写真をあげていて、それは以下、美しいお姿の里桜ちゃんお辞儀も深い里桜ちゃん武蔵野市文化会館で行われていた、バッハ無伴奏ソナタ&パルティータ全曲公演終了のお知らせでした。しまった、行き忘れたと思っても後の祭りなのです。またやっちまった。楽しみにしていたのに、パソコンのカレンダーには書いてあったんだけど
今日は精神科の外来がある日でした。朝、何気なく体重を測ったらプラス5㎏でした(自己ベストで、高校入学時の体重ぷらす30㎏以上?)。もう、歩くだけでしんどいです。よりによって、待合室に着くとすぐ番号が表示されました。予約時間の10分以上前です。病院の帰り、最寄り駅までの中間点ぐらいから、右足の中指が攣りそうになり、必死で歩いてきました。電車に乗って座っていても攣りそうで、困りました。帰宅してスマホの万歩計を見ると7千歩ぐらい歩いたようです。足
BS1でHIMARIのバイオリンが紹介された(「HIMARI」という名の才能14歳バイオリニストの現在地)。番組ではHIMARI(本名吉村妃鞠)のベルリンフィルとの共演、それに先立つカーチス音楽院への最年少での入学、そこでのアイダ・カヴァフィアンによる指導模様などが紹介されていた。冒頭での「カルメン・ファンタジー(ワックスマン)」。なんと、このとき彼女はまだ13歳だという。バイオリンなど手にしたこともないぼくだが、素人なりに音程の正確さ、それ
あやのマルシェ出店情報↑↓笑みや漫画も描けるイラストレーターひびの綾乃です*ほほえみ紡ぎ認定(keycoさん)の心理カウンセラー*パステリア書インストラクターはじめましての方はこちらをどうぞNHKドキュンメンタリー番組「HIMARIという名の才能~14歳バイオリニストの現在地~」NHKドキュンメンタリー番組「HIMARIという名の才能~14歳バイオリニストの現在地~」放送のお知らせ|妃鞠HIMARI|Violin-オフィシャル
本日は思ったほど上がらず、+26万でした。ソニーFG200株買えてました。さてさて、昨日のこと。セカストに洋服ちょっぴりとおばあちゃんの手押し車を持って行ったんです。手押し車は残念ながら状態がよろしくないらしく引き取ってもらえませんでした。最近YouTubeに、リサイクルショップで見かけて買ったチェロを独学で練習したという人が演奏されているのだけど、なかなかなんですよ。そこでわたしもついでに探して見ました。な、な、な、なんとありました。バイオリン🎻が。4千円ぐらいよ。よいではないですが。た
気になる3人の女性がいる彼女たちは「日本凄い!」系のYouTubeで知ったのだが日本人であることを割り引いても本当に凄いと思うその一人はごく若いヴィオリストのHIMARIさんもう一人はオーケストラの指揮者沖澤のどかさんそして最後はサッカー選手の谷川萌々子さん録画しておいたNHKの番組「HIMARIという名の才能〜14歳バイオリニストの現在地〜」を見た既に国際的な評価を得ているが、初めて彼女を知ったのはヴァイオリンのコンクールのYouTube動画だったそれはとても凄かった指
お相撲終わり荒れまくった大阪場所でした。気分を変えてまだ14才ながら、バイオリンソリストとしてベルリンフィルと共演したひまりさんを特集した番組を観ながらの夕食心が震えますhttps://himari-info.com/妃鞠HIMARI|Violin-オフィシャルサイト若手ヴァイオリニストの登竜門と言われる『リピンスキ・ヴィエニヤフスキ国際ヴァイオリンコンクール2021』で史上最年少となる10歳で第1位を上回る特賞グランプリを受賞するなど、今もっとも注目されている天
ジェジュン、今日はまだ更新なしね。昨日の質疑応答、あんずルルララさんのX、訳つきなので貼ります。IGが更新されたら追記します。追記:やっぱり羽田、エントリーしました。一人で立ち見というのはたぶんこれが最初で最後かな。ま、もし当たればの話ですが。くりあ、昨晩は誕生会宴会でスプマンテを飲みながら、NHKBSのHimariのドキュメンタリー(録画)を見ました。ほんと、天才としか言えない。ずっと聴いていたい。デビューCD、アルバムをDLするかな(4曲で500円くらい)。森英恵先生の
昨日NHKBSで「HIMARIという名の才能」というドキュメンタリー番組が放送されました。HIMARIさん(日本人)は現在14歳の世界が注目する天才バイオリニストです。私がHIMARIさんの演奏をYouTubeで聴いたのは半年くらい前、でも世の中では7~8歳頃から天才バイオリニストとして有名だったようです。(前澤さんがストラディバリを貸したことでも有名)この番組、実は2週間ほど前BS4Kでも放送していて、それを録画してありました。音楽番組はよく録画していているのですが、