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本日というかピッツバーグの時間では、昨日27日にピッツバーグ交響楽団定期公演デビューを果たした妃鞠ちゃんですが、11月27日の当ブログに、ピッツバーグ交響楽団のホームページに載る、妃鞠ちゃんの英語でのインタビュー部分のリンクをつけていたのですが、ここを見てくださって、インタビューを聞かれた、aapple851207さんから、コメントをいただいて、大変なことがわかりました。頂いたコメントが以下インタビューの最後に私が一番気になったことがあって、HIMARIさんが「私の琴をグァルネリ・
HIMARIのベルリン・デビューの3日目のライブはスマホで観て、先程まで再配信をテレビの大画面で改めて観ていましたが、アンコールが終わる時には涙が出そうになりました。テレビ離れ・スマホ時代と言われていますが、テレビの大画面で観た方が心に刺さります↓。『【最速レポート】HIMARIのベルリン・フィル定期デビュー(ベルリン・フィルライブ配信)』ベルリン・フィルのデジタル・コンサート・ホール(DCH)にて、HIMARIのベルリン・フィル定期演奏会デビュー公演の3日目を生配信で鑑賞しました(現地時間
8時過ぎに、14時間も前のに気がつきました。3DAYSの最終日ですね。初めのは動画です。ありがとうの文字が入っていますね。惜しみない拍手に応えて、会場に出ていく妃鞠ちゃん客席を向いて、お辞儀をする妃鞠ちやん最後指揮者のピーター・ウンジャンに促されて、サラソタ管弦楽団のメンバーが立ち上がるところ次は、写真です。上の写真は、10人の方が写っているのですが、妃鞠ちやんと指揮者のピーター・ウンジャンさんの他は、ヴァイオリンの担当の方ですね。また、当たら
今日はどういう訳か投稿後1時間で気がつきました。珍しい。気がつくのの最短記録更新かっていう感じです(笑)妃鞠ちゃんのヴァイオリンケースの上に居るのは、ヴァイオリニストの鴨のおもちゃなのかな?サングラス掛けさせたバッハのシールが貼ってあるんですね(笑)2023年にミューザ川崎シンフォニーホールでやった公演のフライヤーを思い出しました。こっちのバッハは、メガネをとった日焼けの跡が笑えるやつでしたね。先月末の1月29日にアップしたブログに載せたんだけど、笑いをとるために載せてるん
吉村陽毬さんは元zozoトップの前澤さんからストラディバリウスを貸与されたエピソードが有名ですが、最近ガルネリに持ち替えたようです。ピッツバーグ交響楽団との共演のタイミングで収録されたインタビューで「最近変えた」と触れられていました。(こちらの動画の9:30付近です。)ストラディバリウスに比べてガルネリは小さめの個体があるので、まだ小柄な吉村陽毬さんには、五嶋みどりさんと同様ガルネリの方が合ってたりしたのかもしれません。才能のある人には、色んな選択肢が舞い込みますね。素晴らしい!
ずっとブログに書きたいなぁと思っていた推し、やっと書けた😊何度かTVでも紹介されて、ご存知の方も多いんじゃないでしょうか?ヴァイオリニスト”HIMARI”さん🎻✨(吉村妃鞠:現在13歳)可愛い💕”2025年3月、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演にアジア人最年少ソリストとしてデビュー。「一世代に一人の才能」と称され、その傑出した技巧、想像力豊かな解釈から生まれる深い表現力で、世界のクラシック音楽界にセンセーショナル・ティーンと紹介されてきたHIMARI”(
昨日18日に、妃鞠ちゃん所属事務所から、英国の名門レーベル「デッカ・クラシックス」との独占契約のニュースが、日本のみならず世界中を駆け巡ったわけですが。その時は、5月23日に、デビューEPを出すと書いてあったのですが、その記事を引用した、ヴァイオリンチャンネルでは、こういうふうになっていました。https://theviolinchannel.com/violinist-himari-signs-to-decca-classics/ひまり、デッカ・クラシックスからデビュー・アルバム
今や世界的なヴァイオリニストと駆け登ったHIMARIさんが10歳の時にNHK交響楽団と共演したメンデルスゾーンの「ヴァイオリン協奏曲」。これはNHKが海外向けに放送した番組の中で紹介されたものの中の一部。著作権の関係でいつ動画が削除されるかわからないがHIMARIさんの名演奏をぜひ!
こんにちは子ども2人がバイオリンを習ってますタイトルの通り、フルサイズのバイオリンに着けるアジャスターのお話です。アジャスターはバイオリンのテールピースに付ける部品で、調弦のために付いているネジ?のようなものです。ちなみに、子どもが使う分数バイオリンは弦が短くて音程調整が難しかったり、子どもにとってペグを回すのが大変だったり、おそらくそんな理由でGDAE全ての弦にアジャスターが着いてます。フルサイズになるとE線だけアジャスタを着けて、あとの弦はバイオリンのネックの先に付いているペグで調
今回は「NHKの4K放送」「ベルリンフィルのデジタルコンサートホール」の両方を観ながら、山田和樹のベルリン・フィル定期デビュー公演(3日目)のライブの感想を書きたいと思います(眠いので、ライブが終わったらすぐに寝るためです)。その前にベルリン・フィル(BPh)の楽団員から今回のデビュー公演について、いくつか話を聞きました。総評としては、山田の指揮者としての実力や人間性を評価されていて、BPhの再登板の可能性はあるかもしれません。しかし、手厳しい楽団員からは「山田は戦略家だな」と言う皮肉なコメント
妃鞠ちゃんの、公式ホームページ、インスタグラム、今は静かに怒涛の展開を見せていますね(笑)なんかあの3月の記憶が甦る。ズービン・メータさん体調不良による降板の衝撃を感じさせないほどの情報のアップがあったのを思い出してました。また今回もですかって感じです(笑)1枚目は、これは、昨日の続きですね。もう23時間も前のだった。消える寸前でした。昨日の、サントリーホール大ホールで行われた公演の、カルリス・ブコフスキさん体調不良降板の代役を勤められた、反田恭平さんと。ちょっと紫がかったドレス姿
もう26日になってしまったんで、投稿から22時間経っているけど。相変わらず気付くのが遅いではなくて(笑)気がついたのは、投稿の5時間後だったんですが、25日は、日髙麻鈴ちゃん出演の映画、美晴に傘をを見に行っていたので、遅くなってしまいました。気がついたのは、投稿の5時間後ただ、にわかファンで、クラシックには疎いという悲しさで、写真の妃鞠ちゃんの右隣のお二方、写真の中に丸く更に入っている3つの写真、なんなのかって調べてたら、時間かかって、翌日になってしまった。音楽の流れる写真
私にとって、今年初めてひまりちゃんを見られるのが、25日の大賀ホールでのDUOコンサートでした。5月の初めでなくて、後半の23日からが私にとっての真のゴールデンウィークだったのです。まあそれで、凄く楽しみにしていたのですが、報道ステーションで見た、一緒に卓球をしていた同級生が、体調不良による降板というアクシデントもあったのですが、代役に片田愛理さんを迎えて、無事にコンサートは開催されたのでした。そして今回は、昨年末のデビューリサイタルツアー以来の、物販。ノート、ボールペン、トートバッグの1セッ
最近、読者の方から来シーズンのN響定期についての問い合わせが少し増えていて、若い学生からも私にメッセージがきて、丁寧に回答させて頂きました。ちょうど今、N響定期会員の先行販売中で、今週の7/13から一般発売されるので、N響定期ネタは需要があると思われ、本日は「N響定期購入戦略」のようなお話を勝手にしようと思います。「戦略」と言う言葉は「戦うことを略すること」と言う意味合いがあり、不毛なチケット争奪戦に巻き込まれないようにするための戦略を今回書きたいと思います。来シーズンのスケジュールはこちらです
午後8時過ぎに見たら、もう23時間も前の投稿に気がつきました。まあギリギリっていうところですね(笑)もう9月新学期だから、妃鞠ちゃんは、フィラデルフィアに戻っているんですかね?上の白いドレスを着た写真は、いったいどこで撮ったものなのかわからないのです。その下のどこぞの夜景もどこかわからないのです。なんなら、丸い写真のバックに見える景色もどこなのかわからないのです。わからない尽くしで困ったものです。でも真ん中の写真妃鞠ちゃんと写っているのは、ピアニストの三又瑛子さんですね。
ヴァイオリン奏者HIMARIの演奏会情報です。◇N響指揮:尾高忠明NHKホール1.2026年6月19日(金)開演7:00pm2.2026年6月20日(土)開演2:00pm■シベリウス/ヴァイオリン協奏曲◇アントニオ・パッパーノ指揮ロンドン交響楽団3.2026年9月26日(土)開演時刻未定京都コンサートホール■プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番主催:KAJIMOTO4.2026年9月29日(火)19:00サントリーホールモーツァ
あなたが今夢中になっているアーティストは?2011年生まれのバイオリニストで、以前は本名の「吉村妃鞠」名義で活動していて、2022年以降からは「HIMARI」と名乗られている女性ですね。彼女は3歳でヴァイオリンを始め、6歳でプロオーケストラと共演。42もの国内外コンクールですべて1位を獲得。特に、9歳でグリュミオー国際コンクール、10歳でリピンスキ・ヴィエニヤフスキ国際コンクール(特賞グランプリ)といった大きな功績を連発すると言った具合で、幼少期からの国際的成功を重ねてきました。
吉村妃鞠(よしむらひまり)2011年日本生まれ。2025年3月に巨匠ズービン・メータ指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、定期公演にアジア人最年少ソリストとしてデビュー。3歳よりヴァイオリンを始め、原田幸一郎、小栗まち絵の両氏に師事。6歳でプロのオーケストラと共演。2022年、最年少でフィラデルフィアの名門カーティス音楽院に入学し、現在、教育者として広く尊敬されているアイダ・カヴァフィアンに師事している。第12回アルテュール
午後7時過ぎに見たら、もう17時間も前の投稿でした。さて一体何をしているところなんだろう。左端の男性は、ビデオカメラをセットしていますね。妃鞠ちゃんは何かインタビューでも受けているのかな?カーチス音楽院のところクリックすると位置情報を見るとなっていて、出てくるのが、以下こちらのカーチス音楽院のインスタグラムでは、妃鞠ちゃんの写真が一番上に出てくるやつです。カーチス音楽院何かあるのかなって、ホームページを見たら、来年の受付でした。12月10日までが入学申請受付期間のよ
3月18日に、妃鞠ちゃんが、イギリスの名門レーベル、デッカ・クラシックスとの独占契約のニュースは、世界中を駆け巡りました。デッカ・クラシックスのホームページに載っている妃鞠ちゃんの経歴と写真。現在デッカは、ユニバーサルグループの一企業なので、ユニバーサルの妃鞠ちゃんの紹介を載せてみます。デッカ・クラシックスのホームページは以下Himari-Overview|DeccaClassicsOverviewforHimarionDeccaClassics.Discove
ベルリン・フィルのデジタル・コンサート・ホール(DCH)にて、HIMARIのベルリン・フィル定期演奏会デビュー公演の3日目を生配信で鑑賞しました(現地時間:3月22日19時、日本時間:3月23日03時から)。このDCHライブ配信鑑賞シリーズは今年で4回目になりますが、読んで下さる方が多いので、老体に鞭を打って早朝まで鑑賞するのは少し辛いのですが、頑張って書くことにしました(^^)。今回の定期演奏会の目玉は13歳の天才日本人ヴァイオリニスト・HIMARIがベルリン定期に初登場することで(アジア
今日は、お客さんが来られていたので、送り出した後、8時近くになってみたら6時間前の投稿が上がっていました。それが以下うわっなんてこったびっくりしたってコメントが入っていますね。上は、中央に指揮者のピーター・ウンジャンさん。左に手を広げている、アイダ・かヴァフィアン先生。右には、先生なんでここにいるのって?驚きの表情の赤いドレス姿の妃鞠ちゃん。これは、初日の開演前の風景なのかな?これは、サプライズで、アイダ・カヴァフィアン先生が、妃鞠ちゃんの公演を見に来られたよう
もう2年前のことですが、2023年の11月24日(金)にテレビ朝日の「報道ステーション」で吉村妃鞠ちゃんの特集があって、そこでは、デビューEPにも収録されている、カルメンファンタジーのカットバージョンが披露されていました。私は、テレビは、見ないっていうか民法は映らないんで、パソコンでTVerで見たんだったか、翌日公開のYouTubeで見たんだったか、もう記憶が定かでないけど、あの映像は、今となって見返すと色々と面白いものがあるので、載せてみました。YouTubeの映像は、以下からどう
2025年3月22日午後8時過ぎベルリン・フィルハーモニー指揮者:セバスティアン・ヴァイグレ管弦楽:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヴァイオリン:HIMARI曲目ヴィエニャフスキ-ヴァイオリン協奏曲第1番嬰ヘ短調op.14第1楽章終了後の拍手にこたえる演奏終了で弓を振り上げる第2ヴァイオリン首席の伊藤真麗さんが微笑んで成功を喜んでいた。日本人最年少のベルリン・フィルデビュ-で3/20、3/21、3/22の3回の演奏会が開かれた。2023年
今日、妃鞠ちゃんのホームページを見てたら、先月の14日の記事の所に、※完売御礼!「ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団」2024/25シーズン定期公演って出ていました。3月20日。3月21日。3月22日の3日間の公演です。会場は、2440席の大箱です。Concerton20.03.202521.03.202522.03.2025BerlinerPhilharmoniker,Mehta,HimariConcertwithBerlinerPhilharmonike